3人でホテルに戻り、僕と彼氏は一つの部屋で、イケメン君は、別の部屋に泊まることになっていました。
部屋のドアを閉めた瞬間、彼氏が僕を抱きしめ、キスをして来ました。
そして、僕のパンツの中に手を入れて、チンポと金玉を握りながら、「すごい我慢した。セックスがしたかったよ。チンポ、早くしゃぶりたい。」と僕の耳元で言い、僕の耳を舐め回しました。
「早いよ。我慢して。会ってないのは、2日くらいだよ。一緒にシャワーを浴びよう。ねっ、シャワーを浴びてから。」と僕が言っても、全く聞いてくれず、彼氏は、僕のズボンとパンツを一緒に下しました。
部屋のドアを閉めた時まで普通の状態だった僕のチンポは、ビンビンにフル勃起しており、僕の中に、彼氏にチンポをしゃぶって欲しいという性欲がわいていました。
しかし、僕はそれを隠して彼氏をじらそうと「ダメだよ。本当に。シャワーを浴びてから。ねっ。じゃあ、お風呂で洗いっこしよう。ねっ。」と言いました。しかし、それに対して、彼氏が、「こんなに勃起していて、そんな気もないくせに。」と言いながら、ひざを曲げて僕のフル勃起チンポをしゃぶり始めました。
「俺のチンポだよ。このチンポは。美味しい。すごく硬くなって。先が割れてるチンポは、俺だけのチンポだよ。そうだよな?」と聞かれ、
「そうだよ。僕のチンポは◯◯ちゃんのものだよ。僕は、◯◯ちゃんのものだから。あぁ、あぁ。気持ちいい。そんなにチンポの先ばかり舐めないで。いきそうになっちゃう。ダメ、ダメ。」と、
さっきのイケメン君のフェラとは違ういつもの彼氏のフェラの快感が僕をおそい、もう、僕はフェラチオだけでは我慢することができなくなってしまっていました。




