ガチムチ体験談

ゲイ体験談 学生ラガーマン 後編 デートの後 3

兄貴を探したいならばここで見つけろ!

ラグビー部の学生と3回目に会った日の話です。
前回の続きです。
新宿で待ち合わせして食事してから一緒にうちにくる予定だったのが、食事する前にビルのトイレにしけこんでチンポしゃぶって、あげくパンツの中にザーメンをぶちまけられたところまで書きました。

その後食事してから、一緒にうちに来ました。

食事中と電車の中で彼の話をいろいろ聞きました。
高校のときからラグビーをしていること、
つきあったのは高校のときに一度だけだということ、
今は大学2年で、東京にでてきて一人暮らししていること、
彼女ができなくて悩んでいること、
男にチンポしゃぶらせたのは、僕が3人目だということ、
毎日オナニーしてること、
・・・

年下の人とエッチをしたことはあるけど、こうやって食事したり話したりすることはなかったので、正直どう接していいかわからず戸惑いました。
年下のくせに僕のことを「あんた」と呼んで、僕は彼のことを「Kさん」と下の名前で呼んでいました。

家につくと、僕はまず下着を履き替えました。
彼のザーメンはさすがに乾いていたけど、下着に染み付いて白くカピカピになっている部分がありました。
彼は、「なんで脱ぐの。はいててよ」
といいましたが、僕は「気持ち悪いからやだ」と言って彼にその下着を放り投げました。
彼はその下着を鼻に近づけて匂いを嗅ぎました。
「臭いよ、やばいっすよ」
と言って子供みたいに笑っていました。
「Kさんのせいだよ」
と僕がいうと、
「ちょっときて」と言って、僕の顔にそのパンツを押し付けました。
匂いを嗅いでみると、確かに芝臭い精子の乾いた匂いがしました。
「でもKさんのチンポの匂いほどじゃないよ。Kさんのチンポはこんなもんじゃないから」
と言いました。
「じゃあ俺のチンポの匂い嗅いでもらおうかなー」
と言って、僕の手を引っ張って、自分の股間に押し付けました。
彼の股間は既に硬くなっていました。
「さっき出したのに、なんでもうこんなになってるの?」
と言うと、
「あんたがしゃぶりたそうな顔してるから」
と言われました。
そんな顔はしてなかったはずですが、さっきはほとんどしゃぶらずに彼が自分でしごいてイッったので、しゃぶりたいのは事実でした。

彼はソファに座ったまま、ズボンと下着を脱いで、足を広げました。
僕はその足の間にひざまずいて、彼の股間に顔を埋めました。
彼の汗で湿ってねっとりしていました。
さっき出した精子の残り汁がチンポに染み付いて蒸れて、イカ臭い匂いがしました。
彼は「臭い?」といいました。
僕は「臭いです」と答えると、
「俺の匂い好き?」
と聞いてきました。
僕は正直に「好きです」と答えました。

彼の太腿に手を置きながら匂いを嗅いでいると、彼は僕の手首を握って、
「手を使わないで舐めて」
と言いました。
僕は、亀頭を舌で掃除した後、ゆっくり竿全体に舌を這わせました。
そして、鼻でチンポの位置をずらしながら、チンポの付け根のほうを丹念に舐めました。
陰毛に覆われて汗がたまる根元は、匂いも香ばしくて、苦い味がします。
匂いの素を残らず舐めとるように、舐めまわしました。

彼は手を離すと、両脚を僕の肩の上に載せて、膝を曲げて僕の頭を脚で囲いこみ、太腿で僕の顔をはさみました。
彼の股間の中に僕の頭が固定された形になりました。
僕はとても興奮して夢中で舐めまわしました。
そのままキンタマに移りました。
全体を舐めあげたあと、上唇でタマを持ち上げながらタマの裏側に舌を忍ばせました。
タマが鼻に押し付けられた状態でした。
タマの付け根に届くように、精一杯舌を伸ばして、舐めました。
舐めるというより、ギリギリ舌が触れたという感じでした。
彼は、少し腰を前にずらして、ソファに深くもたれ込みました。
そのおかげで、ソファに接していたタマが少し持ち上がったので、舐めやすくなりました。
僕は彼のタマの下にもぐりこむように顔をいれて、タマの付け根の部分を舐めました。
汗が溜まって少し湿っていて、苦い味がしました。

「すげーエロいよ」
と彼は言いました。
喜んでもらえてるのが嬉しく感じました。
僕は
「お尻舐めてあげようか?」
と言いました。
「まじで?」
と彼は少し驚いているようでした。
アナル舐めるのはあまり好きじゃないけど、彼にもっと満足してほしくなりました。
僕は「舐めてあげてもいいよ」と言いました。
「じゃあ舐めて。俺初めて。」
と彼は言いました。
僕は彼の両脚を持ち上げて、彼のアナルに舌を伸ばしました。
軽くアナルの周りを舐めまわした後、お尻の割れ目に顔を埋めてアナルを舐めました。
彼は「あ」とか「ひゃ」とか変な声をあげていました。
アナルは正直、匂いたいとか味わいたいとかそんな気持ちは全くないので、
むしろ、匂いや味がしたらかなり嫌なので、
極力控えめに舐めました。
苦い味がしました。

「気持ちよかった?」
と聞くと、
「やばい、気持ちいい」
と言われました。
舐めてあげてよかったと思いました。

彼は
「布団でしよ」
と言いました。
僕は布団を敷きました。
彼はTシャツを脱いで全裸になりました。
「脱いで」
と言われたので、僕も服を脱ぎました。
彼は僕を押し倒して、上に被さってきました。
ディープキスをした後、彼は僕の顔中を舐めまわしました。
口の周りや目や鼻や耳をベロベロと唾液たっぷりに舐められました。
顔中が唾臭くなってしまいました。
耳元で
「ベトベトにしてあげるね」
と言われました。

彼は仰向けに寝転がると、
「体中舐めて」
と言いました。
僕は彼の足を跨いで座って、彼の上半身を舐めました。
汗をかいている彼の体は少し塩っぽい味がしました。
彼は僕の髪の毛を掴んで、自分の乳首や腋やおへそへ僕の頭を押さえつけてました。
僕はされるがままに舐めました。
「俺の言いなりだね」
と彼は言いました。
僕は黙って舐めていました。
すると彼は
「俺のこと好き?」
と聞いてきました。
僕は一瞬躊躇しましたが、
「好きだと思う」
と答えました。
「じゃあ俺の奴隷になってね」
と言われました。
僕は奴隷という言葉に少し抵抗を感じましたが、
「はい」と答えました。
僕は、彼の無邪気なくせにサディスティックな部分に今までにない魅力を感じていました。

彼はまた僕を仰向けに寝かせました。
そして、僕の顔の上に跨ってきました。
彼のお尻が僕の顔におしつけられました。
あまりに強く乗っかるので、タマで鼻を押しつぶされて、息が苦しくなりました。
わずかに呼吸すると、タマの裏側の湿った汗臭い匂いがしました。
彼は自分のチンポを扱きはじめました。
しゃがんでる彼の太腿を掴みながら、彼の股の下を舐めました。
ただ、自分がどの部分を舐めているのかいまいちわかりませんでした。
タマの付け根からアナルにかけての部分だと思いますが、口から舌をちょっと出すだけで彼の股間のどこかに触れていました。
強く座られてるせいで顔を左右にも動かせない状態だったので、舌の届く範囲を舐めていました。
僕からは動けないので、彼が自分からお尻をずらしてぐりぐりと動かしてきました。
またアナルも舐めました。
彼のお尻からタマにかけて、僕の唾液でベトベトになりました。
それをまたこすり付けるように動かしながら押し付けてくるので、僕の顔も自分の唾液でベトベトになりました。
僕は彼に征服されている気がして、とても興奮していました。
彼はチンポを僕の顔になすりつけてきました。
亀頭のイカ臭い匂いが漂ってきました。
彼は
「舐めたい?」
と聞いてきました。
僕は
「はい」
と答えると、
「お願いして」
と言われました。
僕は言われるままに、
「舐めさせてください」
とお願いしました。

彼は、仰向けに寝ている僕を跨いだまま、僕の肩の外側に膝をついて、四つん這いになるような格好で僕の口の前にチンポを突き出しました。
僕は口をあけてそれをくわえ込みました。
彼の腰の位置が高すぎて、チンポの半分くらいまでしか口に入りませんでした。
僕は頭を浮かして、頭を前後に動かして、チンポをしゃぶりました。
彼は片手で僕の後頭部を持って動かしました。
彼は興奮してきたのか、「あー」とか「うー」とかうめき声のような声をあげていました。
しばらくして彼は、膝の位置を少し後ろにずらして、腰の位置を低くしてチンポを口の奥深くまでいれてきました。
僕は頭を寝かして、チンポをくわえこみました。
口の中いっぱいにチンポをいれられて、自分から動かすことはできなくなりました。
彼は腰を振ってきました。
僕は必至でくわえつづけました。
喉にまでチンポの先があたって、嗚咽しそうになり、少し涙がでてきました。
だんだん彼の息遣いが荒くなっていきました。
「あー」とか「うー」とかいう彼のあえぎ声も大きくなっていました。
腰の動きも激しくなって、彼のチンポが発射寸前なのがわかりました。
「あーいくよ」
という声がして、さらにピストンが早くなりました。
僕はくわえたまま精一杯舌を動かしてチンポの裏側を舐めました。
「あーーーー」という長い雄たけびが続いた後、
口の中にジュワっと液体が広がりました。
少し水っ気の多い精液のような気がしました。
「ああ、ああ、あ、」
と断続的なあえぎ声を上げながら、その後もチンポは激しくピストンしていました。
ようやく全部出し切ったのか、動きは止まりました。
僕の口の中は精液で溢れそうでした。
でもチンポは僕の口の中にいれたままでした。
彼は「ハアハァ」と息を整えながら、四つん這いのままの状態で止まっていました。
僕はどうしていいかわからず、ただチンポを口に含んだまま、彼がどくのを待っていました。
しばらくしてようやく彼は上体を起こしました。
「気持ちいいからこのままでいたいな」
と笑って言ってきましたが、
僕はチンポを口から出して、
「疲れたからいやだよ」
と言いました。
チンポから出した拍子に、精子は飲み込みました。

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