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ガチムチ体験談

「俺、兄貴のセンずり見てたら、ビンビンになっちゃったよ」兄貴のちんぽを見ながら言った。

8月 31, 2020

俺の方を見てニヤリと笑った、そして今だと思った。
俺は兄貴の隣のベッドに移った。
「俺、兄貴のセンずり見てたら、ビンビンになっちゃったよ」兄貴のちんぽを見ながら言った。
「お前もスゲーエロいずりセンだなあ」俺の目をじっと見据えて言ってきた。
「兄貴、これスゲー気持ちいいっすよ」俺はローションを見せた。
「なんだこれ???」兄貴は聞いてきた。
「ずりコキローション!!!」俺はニヤつくて言った。
「どう使うんだ???」兄貴は目を輝かせた。
俺は、右手にローションを付け、兄貴のちんぽを握った。
「うう、効くぜぇ。あああ、いいい」兄貴は仰け反った。
「ねぇ! 兄貴。奥の柱の影のベッドに行こうよ」俺は奥を指差し言った。
「ああ、いいぜぇ」兄貴は軽く答えた。
2人は奥のベッドへ移った。このベッドは端にあるため、少し幅が広い。
このベッドに2人で横になった。互いにちんぽを握り合った。
ローションに濡れたちんぽは、グジュグジュ音をたてた。
「ああ、いいぜぇ、そこカリのところ感じる。。。」
兄貴のデカちんはよがって、我慢汁が吹き出ている。
兄貴は空いている左手で、自分自身の乳首を愛撫しだした。
そろそろだと思い、俺は兄貴に体位の変更を言ってみた。
「兄貴、座ってやろうぜ」兄貴に言うと、快く頷いた。
俺達は向かい合って座った。
俺の両足は兄貴の左右の太股の下に回し、身体を兄貴に引き付けた。
そして、互いのいきり起ったちんぽを握りあった。
兄貴のデカちんを嬲りながら乳首を愛撫した。
「ああう、、うん~ん、スゲー感じる」兄貴は目を潤ませ感じていた。
俺も段々ちんぽが熱くなってきた。坂口似の兄貴の抜きテクは結構感じた。
「ああ、兄貴。女とやってるみたいだ」俺はよがりながら言った。
「お、俺もスゲー感じるよ。ホント女抱いてるみたいだ。。。」
俺の腰に両足を絡めて、兄貴は言った。
もう限界だ。これ以上兄貴に扱かれたらいってしまう。

俺は次のステップへと進んだ。俺は兄貴の乳首を吸った。
「おおお、ああううん、うううんんん」兄貴のちんぽはビクついた。
そして、俺は左手にローションと唾液をつけ、兄貴のアナルを愛撫した。
そう、俺の口は兄貴の左右の乳首。また、俺の右手は兄貴のデカちん。
最後に俺の左手は兄貴の初アナル。
兄貴は狂ったように、声を殺しながら喘いだ。そして、そのままベッドへ倒れた。
俺は兄貴の上に乗り、3点攻めをそのまま続けた。
兄貴の両手は俺を抱きしめている。雄たけびを上げながら喘いでいる。
『こいつのケツに入れたい、こいつと1つになりたい、こいつを俺のモノにしたい』
俺は上半身を起こし、入り口を見た。もうこの部屋には、俺達以外は誰もいない。
俺は兄貴のケツに顔を埋めた。アナルに舌を突き入れた。
左手でケツの肉丘を愛撫し、右手でデカちんを嬲った。
「おおうんん、、いいぞう、ああもういきそうだあ」兄貴は低く呻いた。これでイカれちゃ困るぜ。
俺は素速く自分のちんぽにローションを付け、兄貴の両足を九の字に曲げ持ち上げた。
女の舌や自分の指では開発しているが、それ以上太いモノを食わえ込んでいない、
処女のピンク色したアナルが丸見えになった。

俺は一気にアナル目掛け突き刺した。
俺のちんぽは、ずずずずっつとスムーズに兄貴のアナルに入った。
「ううんんん。。。。。。」息を殺て兄貴は仰け反って、俺のちんぽを全て受け入れた。
俺はゆっくり腰を動かしながら、上半身を倒し乳首を吸った。
兄貴のデカちんは取りあえず無視である。
しかし、ズキンズキン脈打っているのがわかる。
何故なら、脈打つ度、アナルに伝わってきているからだ。
乳首の愛撫を両手に変え、兄貴にキスしてみた。
初めは顔をそむけたが、唇からは喘ぎ声が止まらない。
隙を見て、唇を重ねた。今度はすんなり上手くいった。
兄貴の喘ぎ声と一緒に、ネトっと湿った舌が絡んで来た。
「うっぐ、うう、うっぐ、ううんんん」兄貴は俺の舌を吸っている。
俺は思った『兄貴はこれで落ちたのだ』
男と初めてのキス。指以外に入れたことのない処女アナルに、ちんぽが入っている。
もう後戻りはできないぜぇ、ノンケの兄貴よ。
兄貴の両足を俺の両肩に掛け、俺の腰は激しく兄貴のアナルを突いた。
兄貴の上半身は海老反りになって、俺のちんぽを受けている。
「あ、兄貴スゲーよう、マンコみたいだ」女性の膣のようにグジョグジョ音をたてている。
兄貴のアナルの奥は、俺の我慢汁とローションと腸汁で溢れかえっている。
「うおおお、こんなの初めてだア、もっと突いてくれエ、もっとだあああ」
兄貴は雄獣のように頭を振り乱し、女のように俺の腰に両足を組み、
両腕を俺の背中に回して引き寄せた。そして俺の唇にむしゃぶりついた。
「ううう、うあがあああ、うがくくくうううう」
兄貴は言葉にならない喘ぎ声で感じている。

兄貴のアナルは痙攣を始めた。俺もこれ以上はもう無理だった。
「兄貴、俺イキそうだ」
俺は上半身を起こし、兄貴の両足をまた俺の両肩に掛け、力一杯腰を振った。
「うおおお、スゲー、俺もイクゾウウ」
兄貴は俺の目をじっと見つめて言った。俺の右手を兄貴のデカちんに添えた。
「ああいいい、スゲー、スゲエェェェッッ、中でだせェ」兄貴の射精が始まった。
その瞬間、アナルがキュキュッと音がするほど絞まった。
「ああ、兄貴のケツ絞まる。。。」俺も兄貴の中へ出してしまった。
兄貴の精子は、兄貴の頭上を越え、壁に命中。2回目だと言うのに勢いがある。
兄貴の顔や胸や腹に大量の精子が降り注いでいた。
俺はその上に上半身を倒した。兄貴はそっと俺を抱きしめた。
どのくらいこのままでいたのだろう?
兄貴のアナルから、俺の小さくなったちんぽが自然に抜けた。
まだ俺のちんぽは、コックリングのためなのか、小さくなったとはいえ、まだ疼いている。

この後、俺達は風呂に入った。そして、飯をご馳走になった。
2人でサウナを後にした。店を出ると、軽い感じで別れた。
俺はこのまま兄貴と一緒にいたかったが、それは無理だ。
いやもう一生会うことがないだろう。兄貴はバリバリのノンケである。
例え何処かで会ったとしても、キス1つできないであろう。
ノンケを好きのなってはいけない。
そうわかっていても、俺は兄貴のことを惚れてしまっていた。
俺は街に出る度、兄貴に似た人を目で追ってしまう。
もちろん、俺のズリネタは兄貴とのセックスだ。
このサウナにも何度も足を運んだ。しかし会うことができなかった。
その内俺は諦め、金もかかるので、サウナには行かなくなった。

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