宿泊所の大浴場
Q2で知り合い、何度か電話している間に、ある男と東京で会うことになった。
最初に会ったときは、シティホテルを予約してくれて、密室で楽しい淫らな夜を過ごした。
その後も遠距離でテレフォンSEXを続け、再度、東京で会うことになり、俺のリクエストで、他のノンケのチンポも見たいということから、大浴場のある施設を探してもらった。
すると企業の宿泊所で、社外の男も泊まれる宿泊所を見つけてくれた。
しかも、個室には風呂が無いので、ほぼ確実に宿泊者は大浴場を使うことになる。
当日は、ワクワクして、宿泊所の最寄り駅で待ち合わせして、いざ、チェックイン。
すぐに大浴場に直行したが、まだ時間が早すぎて、俺達2人だけ。(笑)
それでも、脱衣所でズボンを脱ぐと、俺のチンポはビンビン。俺がパンツも脱ごうとすると、男が「ちょっと待って!」と俺の前にしゃがんで、パンツの上から俺のチンポを弄り回した後に、ゆっくりパンツを下ろしはじめ、俺の勃起を下向きに押さえつけながら、ゆっくりゆっくり下ろして、先っぽまで下ろすと、一気に、チンポが外れて、反動で腹にビタンと大きな音をたてて、はじけた。(笑)
俺も同じように男の前にしゃがんで、同じようにビンビンに勃起している男のチンポを弄り回した後に、パンツをゆっくり下ろして、反動で腹にチンポをビタンと当ててはじけさせた。(笑)
広い脱衣所で男2人で全裸でチンポを勃起させたまま、しばしチンポを弄り回した後に、ようやく浴室に。
当然、誰もいない。広い洗い場の一番奥に並んで体を洗い始めた。誰もいないことをいいことに、互いに手を横に伸ばし、相手のビンビンのチンポをゆっくり洗う。石鹸でヌルヌルのチンポを手で擦り合い、すごく気持ちいい。「あー。」と2人とも声を漏らしながら、でも、誰か来ないか後ろの入り口を気にしながら、チンポを擦り合う。
俺達は大胆にも、立ち上がり、鏡に自分達の勃起チンポを写しながら擦った。鏡には自分の勃起チンポを他の男の手で擦っている様子が写っていて超エロい。チンポの先から透明の先走りも溢れてきた。
すると後ろの入り口近くで人の声が聞こえてきた。振り向くとガラスの入り口ドアの向こうに裸の男がいて、入ってきそうな様子。俺達は慌てて座って、自分の体を洗い始めた。
やがて、男が2人チンポをブラブラさせながら入ってきた。鏡越しにチンポをチェックしてると少し離れた入口近くの洗い場に並んで座っていた。
俺達は体の石鹸を洗い流し、湯船に浸かった。もちろん、チンポはまだ勃起していたので、流石にタオルで前を抑えて移動。(笑)
2人の男の洗体の様子を見ながら、俺達は湯船の中で、さらにチンポを触り合った。
男達も体を洗い終わると、立ち上がり、俺達のいる湯船にチンポ丸出しで近づいてくる。
もちろん、俺はイヤらしい目で男達のチンポを物色。2人ともズルムケで黒々とし、キンタマもズッシリ重そうな立派なチンポだ。恐らく、40代後半くらいだろうか、妻子持ちでSEXもかなりやり尽くしている感じだ。
洗ったばかりだが、湯桶でチンポにお湯をかけてから、先に入っている俺達に会釈して湯に浸かった。もちろん隠さない。
しばらくすると別の男が2人さらに入ってきて、こちらも、チンポ丸出しで俺達の湯船に近づき、湯桶で体を流した後、そのままサウナに入っていた。
俺達はサウナがあるのに気づいていなかったが、サウナに入ってみることにし、先に入った男2人の後に続いた。
先に入った男達がタオルで前も隠さずに、チンポ丸出しで腰かけていた。
俺達は勃起も治まり、同じようにチンポ丸出しで男達と向かい合うように腰かけた。
男達は俺達には軽く会釈した程度であまり気にせずに会話を続けている。
俺は2人のチンポをじっくり鑑賞。こちらはともに30代前半くらいだろうか、先ほどの2人よりもかなり若く、ズルムケだが、亀頭はまだピンクが残っている感じ。色も肌色が強い。
男達のチンポを鑑賞している間に、再び勃起し始めたので俺はタオルで前を隠しながら、サウナを出た。
相方の男も俺の後に続いた。洗い場で軽く汗を流し、ビンビンのチンポを壁側に向け、ほかの男達にばれないようにして体を拭きながら、勃起を鎮める。勃起がようやく鎮まると脱衣所へと戻った。
早い時間だったので残念ながら4本しかノンケのチンポを鑑賞できなかったが、なかなかの一物だった。(笑)