発展場体験談 神奈川県

体をピクッと反応させると、おじさんはボタンを外し始めます

光音座でのことです。
いつものように劇場に入り、列から1つ席を空けて座っていると、
隣におじさんが座ってきました。
おじさんは僕が逃げないのを見ると、太ももに手を伸ばして来ます。
そして僕が抵抗しないで居るとセオリー通り、乳首に手が伸びてきました。

体をピクッと反応させると、おじさんはボタンを外し始めます。
当時は真夏だったので、半そでのシャツの下は肌着を着ていなかったため
前のボタンを全て外せば、上半身があらわになります。
晒された乳首におじさんの顔が近づき、尖らせた舌先が乳首に触れました。

「んっ!」と僕が声を上げたのに気を良くしたおじさんの手が下半身に伸びます。
ベルトを外し、ファスナーを下げ、中に手を入れようとするおじさん。
そのおじさんの手が訝しげに一瞬止まります。
ズボンに手を入れただけなのに、その手に触れる僕の陰毛。
もう一枚あるはずの布が無かった事に気付いたおじさんは僕のチンポを引き出し
「兄ちゃん、ノーパンかい?好きモンだね」と言ってきました。

僕は黙ってこくっと頷きます。おじさんの手の中で僕のチンポはもうビンビンでした。
そのままおじさんは僕のズボンを下げて来るので、僕は腰を浮かし脱ぐ体勢に。
ズボンを下げるときにおじさんが僕の足元を見てきます。
その時僕が履いていたのは素足にクロックス。おじさんはニヤリと笑います。

「そんなスリッパはいてるって事は、ズボンも脱がして欲しいんだろ?」
と言って、僕の返事も聞かずにズボンを足から抜いてしまいました。
そしておじさんは僕の片足を自分の膝に乗せ、股を開かせチンポを扱き始めました。
同時に乳首を舐め、開いている手でもう片方の乳首を責めはじめます。

気持ち良くて喘いでいるとおじさんの手がシャツに掛かり、肩から抜かれます。
僕はほぼ全裸になり、おじさんの責めに身を委ね、喘ぎまくっていました。
しばらくそのまま責められていると、おじさんが耳元で囁きました
「裸見られるの好きな変態なんだろ?このままもっと見てもらいに行くか?」

おじさんの提案に僕の露出心がじわりと疼きます。
恥ずかしい、と思う気持ちと同時に、それを快感と思う気持ちが湧き上がります。
そして僕は誘惑に負け、こくりとまた頷いてしまいました。
「よし、じゃあ行くか」
おじさんが立ち上がります。

僕も慌てて後を追おうと、ズボンを履こうとした所、グッと両手を掴まれました。
「何やってんだよ、『このまま』行くって言ったろ?」
そう言って僕の手を持ち上げ万歳の体勢を取らせると、頭の後に両手を組ませました。
そして僕を追いたて、通路に立たせてしまいます。

僕は感じさせられ勃起したままのチンポを隠す事も出来ないまま立ち上がりました。
視線が高くなったことにより、周りが良く見え、更に羞恥心が煽られます。
そのまま移動しようとするおじさんに、ズボンを持たせてくれとお願いしました。
(ズボンの中には鍵とか小銭入れが入っていたため。)
するとおじさんはズボンを丸めて僕に持たせてくれました。

安心した僕はクロックスを履き、全裸散歩の始まりです。
おじさんが前に立ってくれるのかと思ったら、おじさんは僕の後ろに付きました。
そして、僕を後ろから押すように、館内を歩き始めさせます。
わざと大回りをするように、人が多い立見席とは逆の、スクリーン側に向かいました。

初めての全裸歩行に僕の興奮はマックス状態です。
チンポは恥ずかしさに萎えるどころか、ビンビンで我慢汁を漏らしていました。
時折おじさんの手が僕の乳首やチンポに伸び、その度に僕は声を漏らしてしまいます。
一歩ずつ進む度に、天を突く様に勃起したチンポが左右にゆらゆら揺れます。

おじさんに連れられて客席の一番前まで来ると、今度は中央まで移動させられました。
最前席に座っていた人の目の前を僕の勃起チンポが横切ります。
その人は僕が目の前を横切るのをじっくりと見てきました。
僕は顔から火が出るほど恥ずかしかったですが、同時にものすごく興奮していました。

そのままスクリーン中央まで移動すると、中央の通路の一番前で歩を止められます。
劇場最前の中央部に立つと、全ての座席が見渡せました。
逆に言うと、全ての座席から僕の痴態が丸見えになってしまっていると言うこと。
そんな場所に全裸で立ち、チンポを勃起させ、隠す事さえ出来ない僕。

荒くなる吐息に、僕の興奮を見抜いたおじさんがまた耳元で囁きます。
「みんな見てるぜ、素っ裸でチンポ勃起させてる変態兄ちゃんをさ。」
そう言うとおじさんは僕の耳に舌を這わせ、乳首をつまみ、チンポを扱きました。
「はぁっ!・・・ああぁぁ・・っ」
耳を責められるのが弱い僕は、思わず一際大きく悶えてしまいました。

その快感で僕のチンポからは更なる我慢汁が溢れだします。
するとおじさんはその我慢汁を鈴口やカリ首に塗り拡げ始めました。
そして小刻みにカリ首の段差を責め始めると、再び僕を押し、歩かせます。
劇場中央の通路を歩きながらのカリ首責めに、僕は何度も声を漏らしてしまいました。
「あっ!」はぁっ!」「んっ!」と声が漏れる度、左右の客席から視線を感じます。

ゆっくりゆっくりと進みながら、おじさんは僕の体に巧みな愛撫を加えます。
剥き出しの腋下を舐められた時は、思わずズボンを落としてしまう程でした。
劇場の左右の端の通路には、僕たちを追いかけるようにゆっくりと、
こちらを見ながら同じペースで歩くギャラリーも出来る始末です。

劇場中央に来た辺りでは、僕のチンポに指を掛け、無理矢理下に向けさせます。
そして指を外すと、チンポは勢い良く反り返り、「パシッ」と僕の腹を打ちました。
するとおじさんは、何度も何度もそれを繰り返します。
その度にパシッパシッと鋭い音が響き、僕の勃起の激しさを周囲に知らしめます。
恥ずかしさにくらくらしながらもチンポは興奮でますますいきり立ちました。

そんな風に周囲の注目を集めつつ歩き続け、ようやく立ち見場所に辿り着きます。
そこには既に5~6人の立ち見客が居て、僕を待ち構えていました。
(実際はただそこに居ただけかも知れませんが)

立ち見場所の中央に立たされ、立ち止まると、また耳元で囁かれます。
「それも脱ぎな。頭のてっぺんから爪先まで完全に素っ裸にの方が嬉しいだろ。」
そう言って僕のはいていたクロックスを爪先でツンツンと指してきます。
僕が大人しくそれを脱ぐのを見て、回りの人たちは距離を詰めてきました。
抵抗しない僕を見て、見られたがりと言うことを見抜いたのでしょう。

「足も開いて見せろよ。隅から隅まで見られたい変態なんだろ?」
と促され、僕は言われた通りに大きく足を開きます。
全裸で手は頭の後ろで拘束され足も開き、僕の体を隠す物は何もありません。
乳首も腋も、勃起したチンポもタマも、恥ずかしい所全てが環視されています。

立ち見場所の上には非常口誘導灯もあり、明るく僕の裸身を照らしていました。
照らし出された勃起チンポが腹にくっきりと棒状の影を落とすほどの明るさです。
そんな中、僕のチンポは触れられもしないのに、ビクンビクンと跳ね回っていました。
まるで早く触ってくれと催促しているような動きでギャラリーを誘っています。

そしていよいよ観客の手が僕の方に伸びてきました。
何本もの腕が僕の乳首を、太ももを、尻にそしてチンポを撫で回します。
立ち見場所の真ん中で、僕は快楽に翻弄され、悶えまくりました。

責められている間、ロビーに通じる扉が開き、何人かの客が出入りしていました。
入ってすぐの場所で責められていたので、人が来る度に見られてしまいます。
ギョッとした顔をする人、興味深げに観察する人、無視する人など、反応は様々でした。
ドアが開く度に、僕のチンポはビクンと跳ね、興奮を体現します。

誰かが手にローションをまぶし、亀頭責めを始めました。
誰か腋の下に舌を這わせ、反対側は乳首に舌が這います。
誰かが後ろ側にしゃがみこむ気配を感じると同時に、尻タブが左右に押し拡げられました。
そして、穴がが外気に触れたかと思うと、その穴にも舌が這わされました。
更に、その人は僕の足の間から前に手を回し、タマをさわさわと撫でてきます。

数々の性感帯を同時に責められ、僕の興奮はいよいよ最高潮に。
膝はガクガク震え、立っているのもやっとの状態でした。
後ろの人に体を預け喘ぎ悶えながら、されるがままの状態で愛撫を受けます。

抜けきった体の力が全て集まっているかの様に激しく勃起し、脈打つ僕のチンポ。
その根本に、徐々に切羽詰まった感覚が高まってきます。
息も絶え絶えになりながらも、僕は「イキそう」と、射精が近い事を告げました。
すると前にいた人たちが左右に分かれて、僕の正面が大きく開きます。

そしてみんなの視線が僕のチンポに注がれます。
特に僕の隣にいた人は、しゃがみこんで超至近距離からチンポを凝視してきました。
射精直前のチンポを多くの人の視線に貫かれ、僕は自然と腰を突き出してしまいます。

「あぁ、イク、イク、イク・・・」
チンポを扱かれ、限界が近いことを告げると、おじさんが耳元で囁きました。
「恥ずかしいくないのか?素っ裸でこんな明るい所でこんなに見られてイクなんて。」
射精直前のタイミングでの言葉責めに、僕の体に電流のような快感が迸りました。
「あぁ・・・恥ずかしい・・・でも・・気持ちいい・・!」

僕は素直な気持ちを口にします。恥ずかしいのが最高に気持ち良いのです。
「変態だな。一番恥ずかしいとこ見ててやるよ、ほら、イケ!」
おじさんがそう言うのと同時に、僕のチンポを扱く手が早くなりました。
とっくに限界近くに来ていた僕はもうひとたまりもありません。

「あっ、あっ、あっ、イ、イク・・・イクーっ!」
ひと際大きな声を上げ、射精の瞬間を迎えました。
体中の全ての力と熱を放出するように、精液が鈴口から放たれます。
ビュッ!ビュビュッ!と力強く放たれる度に自然と腰を振ってしまう程の快感でした。
白濁した液は僕の前方に2m近く飛び、床にビチャッビチャッと音を立て着弾します。

その後も何度も精液が放たれ、ようやく射精は終わりを迎えます。
大量に射精し、僕は心身ともにぐったりしてしまいました。
チンポを握っていた手がグイッグイッと最後の一滴まで搾り出してきます。
尿道に残っていた白い雫がポタッと垂れ、僕は大勢の前で全てを出し尽くしました。

「お疲れさん、良かったぞ。また見せてくれよ。」
耳元で囁いていた最初のおじさんがそう言ってくれて、嬉しい気持ちになりました。
見物人も離れていったので、僕はその場で身繕いをして帰る準備をしました。
「また会ったら可愛がってやるよ」
僕が身繕いを終えると、おじさんはそう言って去って行きました。

僕も十分満足したので、また会えると良いなと思いながら光音座を後にしました。
そのおじさんとは後日もう一度お会いするのですが、その話はまた別の機会に。
凄く興奮した、光音座での全裸散歩のお話でした。

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