ガチムチ体験談 発展場体験談 神奈川県

僕のチンポはリーマンさんの手の中で、完全勃起に向け、

さて、今回は光音座での事を書いて行こうと思います。
いつものようにシアタールームの立ち見場所で手を出されるのを待っていました。
すると、少し若めのリーマンさんが僕の横に立ち、太股に手を這わせて来ます。
僕が拒否しないで居ると、そのまま背中や尻を撫で回し始めました。

来た来た、と思いなが僕はその動きに身を任せます。
手が胸に周り、シャツの上から乳首を撫でられると、僕の体はビクッと反応しました。
これから起こることの期待に、グングン股間へと血が集まってきます。
反応を見たリーマンさんが僕の乳首を指で擦り、こね回し始めました。

僕は気持ちよさに思わず「あっ」と声を上げます。
すると、もう片方の手も伸びてきて、半勃ちの股間を捉えました。
直接的な刺激に快感が走り、僕はまた声を上げてしまいます。
リーマンさんは二本の指で僕のチンポを挟み、亀頭周辺を責めて来ました。

僕のチンポはリーマンさんの手の中で、完全勃起に向け、どんどん大きくなります。
芯ができ、亀頭が張り、カリ首に段が出来る所まで、指で確認されてしまいました。
その指テクに僕は翻弄され、完全にされるがまま状態です。
シャツの中に手が入り込み、直接お腹や胸を撫でられ、乳首をつままれました。
同時にズボンのファスナーが下ろされ、パンツに指が入り、直接鈴口が撫でられます。

「もうヌルヌルしてるよ。」
耳元でそう言われ、パンツから抜かれたリーマンさんの指が僕の目の前に。
ゆっくりと親指と人差し指を離すと、その間には透明な糸が伸びていきました。
僕は恥ずかしさで体が熱くなるのを感じました。

僕の様子を見て、リーマンさんはニヤニヤと笑っています。
そしてファスナーを上げ、「トイレに移動する?」と言ってきました。
僕はみんなに見られるシアタールームでのプレイが良かったのですが、
とりあえずリーマンさんに従い、トイレに移動することにしました。

トイレに移動して個室に入ると、リーマンさんが鍵をかけました。
そして僕のシャツに手を入れ乳首を直接弄ると、僕にキスをしてきます。
キスをしながらも、リーマンさんの指は僕の体を這い、撫で回してきました。
僕が気持ち良さに身を捩ると、指がボタンに掛かり、シャツを脱がせてきます。

全てボタンが外れると、シャツを僕の腕から抜き、上半身を裸にしてきました。
そして上半身裸になった僕を抱き締め、またキスをしてくるリーマンさん。
僕はぼうっとなってしまって、そのまま身を任せていました。
そしてその状態から今度はリーマンさんの手が僕の下半身に伸びます。

相変わらずビンビンの僕のチンポに指が届くと、僕はまた「あっ」と声を上げました。
するとリーマンさんは僕のベルトを外し、ファスナーを降ろしてきます。
そしてズボンとパンツを一緒に降ろし、足首までずり下げました。
上半身裸、下半身も足首まで裸にされ、僕はビンビンのチンポを晒している状態です。
一方のリーマンさんはびしっとスーツを着てネクタイまでしています。
自分の情け無い格好との差に、恥ずかしくてチンポは更にいきり立ってしまいました。

そんな僕の裸体にリーマンさんは顔を近づけ、乳首に舌を這わせます。
興奮で敏感になっている僕の体がビクッと跳ね、チンポもそれに合わせて脈打ちます。
すると今度はチンポにリーマンさんの指が絡み、ゆっくりと扱き立て始めました。
鈴口を撫でられると、ヌルヌルした粘液が亀頭に広がり、更なる快感が沸いてきます。

ゆっくりと焦らすような責めに、僕は声を漏らしながら悶えてしまいました。
じれったさに自然と腰が突き出され、チンポを擦り付けてしまいます。
もっと大股を開いて快感を貪りたかったのですが、足に絡むズボンが邪魔でした。
そこで僕は自分から靴を脱ぎ、片方の足からズボンを抜いてしまいました。

そして大きく足を開いて安定した状態で立つと、リーマンさんの目が下に向きました。
そこには僕が自分からズボンを半分脱いでいる光景が。
するとリーマンさんは僕の足元にしゃがみ込み、もう片方の靴も脱がせて来ました。
そして残っていた片足のズボンも足から抜き、シャツの上に畳んで置きました。

トイレの中なので一応靴は履いていますが、これで僕は個室の中、ほぼ全裸です。
そして再びリーマンさんが僕の前にしゃがみ込みます。
全裸にされ、これから本格的な責めが始まるのかと思いましたが、動いてくれません。
しゃがみ込み、ジーっと僕のチンポを眺めてきます。
僕のチンポは凝視される恥ずかしさでピクピク跳ね、存在を誇示しています。

しばらくそんな状態が続き、リーマンさんは僕のチンポをしげしげと眺めていました。
左右から見たり、上から覗き込んだり、角度を変えながら僕のチンポが観察されます。
恥ずかしいはずなのに、僕のチンポは萎えるどころか益々勢いづいてしまいました。
視線の先では突端から漏れた透明な液がプルプルと震え、今にも溢れ出しそうです。

そんな静寂を破ったのはリーマンさんがポツリともらした一言でした。
「見られるの、好きなんだ?」
変態、と言われているに等しいその言葉に僕の羞恥心が掻き立てられます。
黙ってこくりと頷く僕に、リーマンさんは立ち上がり、更に言葉を続けました。
「もしかして、トイレじゃなくてもっとみんなに見られたかった?」
僕の本性を見抜いたリーマンさんの言葉に僕は更にこくりと頷きました。

ニヤリ、と笑うリーマンさん。僕の心臓はバクバク状態です。
「じゃあさ、こっから出てみよっか、このまま。」とリーマンさん。
このまま、と言うのはもちろん全裸で、明るいトイレに出て行くということでしょう。
僕の心臓はドキドキと弾み、それに合わせてチンポもヒクヒクと跳ねていました。

僕が一瞬うろたえるのを見て、リーマンさんは僕のチンポに視線を移しました。
「君のここは出たいって言ってるよ?」と言ってチンポに手を伸ばします。
そしていきり立つチンポをキュッと握りました。
「あっ!」
思わず声を漏らしてしまう僕。チンポもビクッと反応します。
その反動で鈴口に溜まっていた我慢汁が鈴口から溢れ出し、糸を引きました。

「ほら、こんなに興奮しちゃって。行こう?」
そう言ってリーマンさんの手が個室の鍵に掛かります。
僕は覚悟を決め、首を縦に振ると、リーマンさんはニコッと笑って鍵を外しました。
キイッと音を立て、個室のドアが開きます。リーマンさんが僕の尻を押しました。

促されるままに僕は個室から外に足を踏み出します。
幸いなのか、残念なのか、その時はトイレに誰も居ませんでした。
しかし、個室ではない明るく広い空間でほぼ全裸を晒すのはかなりの羞恥プレイです。
しかもそんな中、僕のチンポは勃起しっぱなしで我慢汁を漏らしたままです。

正面の大きな鏡には、そんな情け無い僕の姿が大きく映っていました。
羞恥にくらくらしていると、後ろからリーマンさんが声を掛けて来ました。
「エロいねぇ。ちょっとトイレの真ん中でオナニーして見せて。」
そう言って僕をトイレの真ん中あたりに誘導し、自分は個室の近くまで戻りました。

僕は振り向き、個室の前に居るリーマンさんの方を向くと、チンポに手を伸ばします。
そして我慢汁を漏らし、限界まで勃起したチンポを扱き立て始めました。
最初はぎこちなかったのですが、チンポから伝わる快感にすぐ我を忘れてしまいます。
あっと言う間に快感の虜になった僕は、猿の様にチンポを擦りあげました。

はっはっと息を荒げながら、一心不乱にチンポを扱く僕をリーマンさんが観察します。
「ほら、乳首も弄ってみて。でもイッちゃだめだよ。」
そう言われ、僕は素直に乳首に手を伸ばし、自分で弄りながらオナニーをしました。
チンポと乳首への刺激が相乗効果となり、僕の体を駆け巡ります。
気持ちよさに腰さえ振りながら、僕はトイレでの露出全裸オナニーに没頭しました。

その時、リーマンさんがサッとトイレの個室の中に入り、鍵を掛けてしまいました。
ハッとする僕。キイッと音がして、誰かがトイレの入り口の跳ね板を開きました。
リーマンさんはその気配を察知して、個室の中に入ってしまったのでしょう。
トイレの中には全裸で勃起したチンポを晒した僕だけが取り残されました。

慌てて僕は小便器の前に移動し、チンポを小便器の中に隠します。
しかし、チンポ隠して尻隠さず。明るいトイレで全裸を晒す変態の姿は隠せません。
入って来た人も、そんな変態に興味を示したのか、わざわざ隣の小便器に並びます。
そして、小便をしながら、僕の股間を覗き込んで来ました。
全裸の僕に、その人の視線が突き刺さり、僕は恥ずかしさで死んでしまいそうでした。

いくら小便器に隠すといっても、服が無いのでチンポは隠しきれません。
手で押さえて隠していたのですが、その人は僕の手を掴み、股間をオープンにします。
もちろん本気で抵抗すれば隠し通せるのですが、根が変態の僕は抵抗しませんでした。
小便をしている間中、僕のチンポを観察し、その間僕のチンポは勃起しっぱなし。
小便が終わると、その人は僕の尻をグッと揉むと、手を洗ってトイレから出ました。

その人がトイレから出た気配を察知したのか、リーマンさんが個室から出てきます。
そして小便器の前の僕のチンポを覗き込み、勃起したままの事を確認しました。
「興奮した?」と聞いてくるリーマンさんに、僕はまたこくりと頷きます。
「じゃあ続きして見せて」と言うリーマンさんに、僕は素直に続きを始めました。

勃起したままのチンポに手を伸ばし、興奮しきったサオを扱き立てます。
人に見られた興奮で、僕はあっと言う間に上り詰めて行きました。
はぁはぁと言う息と、クチュクチュと響く卑猥な音が更に興奮を高めます。

「イ、イキそう・・・。」
すぐに訪れる絶頂の予感に、僕は放出が近いことを告げました。
するとリーマンさんは
「イっちゃダメだよ。ギリギリまで扱いて寸止めして。」
と言って来ます。

要望に応えるため、僕は一心不乱にチンポを扱き続けました。
大きく足を広げ、体を弓なりに仰け反らせ、チンポを突き出し、扱き立てます。
チンポの根元に精液が押し寄せてくるような感覚を覚え、僕は喘ぎ悶えながら
「イ、イキそう!イキます!」と叫びました。
その瞬間、リーマンさんが「手を離して!」と言いました。
僕はあと一擦りで射精する!と言う瞬間に手を離します。

精液を放つ寸前で刺激を止められたチンポは抗議をするように跳ね回りました。
透明の液が鈴口から漏れ出しましたが、白濁の液は寸前で止まったようです。
しばらくチンポはビクビクと跳ね回っていましたが、しばらくして落ち着きました。
すると今度はリーマンさんの手が僕のチンポに伸びてきました。

そしてシコシコと軽く僕のチンポを扱き立てると
「イキたい?」と聞いてきました。
僕が素直に「イキたいです。」と応えると、リーマンさんは僕の後ろに回りました。
そして僕を洗面台の前に連れて行き、鏡の前に立たせると、後ろから扱いて来ました。

大きな鏡の中に、明るいトイレで全裸を晒しチンポを扱かれる僕が映っています。
僕はそんな変態的なシチュエーションに興奮し、今にもイってしまいそうでした。
その時、僕は別の視線を感じ、目をトイレの入り口の方に向けました。
すると、そこには先ほどトイレに入ってきた男性の姿が。
ご丁寧に入り口の跳ね板を全開にして、外からも見えるように僕の姿を見ていました。

それに気付いたリーマンさんは、僕をそちらの方に向けます。
僕はもうどうにでもなれと、正面のその人に向かってチンポを突き出しました。
そして再び後ろからリーマンさんの手が僕のチンポに伸び、扱き始めます。
もう片方の手は乳首に伸び、いよいよ僕を追い詰める体制に入りました。

「あっ、あっ、あっあぁっ!」
リーマンさんの手技に、僕はあられもない声を上げてしまいました。
トイレの入り口がフルオープンなので、廊下や休憩室からも丸見えです。
全裸で明るいトイレで責められている僕の姿に、廊下の人も何人か立ち止まりました。
そして僕の痴態をマジマジと見物してきます。

「あぁっ!イキそう!」
僕は限界を迎え、そう叫びます。
するとリーマンさんは僕を体にもたれ掛けさせ、チンポを思い切り扱きました。
「ああぁぁっ!イクっ!イクうっ!!」
最後の絶叫をあげ、僕は仰け反った自分の体に思い切り精液をぶっ放しました。
濃く、熱く、粘度の高い白濁した子種が何度も鈴口から噴き上げ、迸ります。
明るい場所で全裸で多くの人に見つめられながら迎える射精は凄まじい快感でした。

大量射精が終わると、リーマンさんは僕の手を引き、個室に連れ戻ってくれました。
そしてティッシュで体を拭き、服を着るところまで一緒に居てくれました。
服を着て、持っていた家の鍵と携帯がズボンに入っていることを確認し、外に出ます。
リーマンさんも一緒に出て来て、僕はありがとうとお礼を言いました。

リーマンさんは笑って僕のお尻をポンポンと叩くと、シアターに戻っていきました。
僕はとりあえず満足したし、恥ずかしくなったので、光音座を後にしました。
明るいトイレでの全裸射精、忘れられない体験です。

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