SM・調教体験談 発展場体験談 神奈川県

初対面で僕はNさんに全裸に剥かれ、股の間に入り込まれ、全裸大開脚状態に

今回はくらら劇場での出来事です。
その日、僕はNさんと言う人とくらら劇場で待ち合わせをしていました。
Nさんはくらら劇場で会った方で、たまにメール等でやり取りをしている方です。
初対面で僕はNさんに全裸に剥かれ、股の間に入り込まれ、全裸大開脚状態に。
そのままチンポを吸われ乳首を捏ねられ、あっと言う間に口内射精してしまいました。

更に射精後ケツに指を入れられ、クリクリ内側から責められた僕のチンポは再び勃起。
ケツとチンポを同時にローション責めされ、僕は再び絶頂に追いやられます。
体を捩って耐えるも、快感に流され敢え無くNさんの目の前で噴き上がる白い汁。
服を着る暇も無く、屈辱の短時間連続全裸射精でした。

その後、Nさんは僕にメアドを渡し、連絡して欲しいと告げました。
僕も気持ち良かったので、帰ってからメールを送り、やり取りがスタート。
それからは定期的に会い、精液を搾り取られています。

さて、そんなNさんですが、くららで会ったものの、その後は外で会うことが多く、
あまりくららでは会うことはありませんでした。
しかし僕が実は映画館で全裸に剥かれ射精することに興奮すると言う事を告げると、
「じゃあ今度はまたくららで会おうか。日曜の5時半くらいに。」
と言う話になりました。

約束の日の夕方、僕はうきうきした気持ちで家を出ました。
「シャワー浴びて来てね」との事で、きっちり身を清め、僕はくららに向かいます。
飯田橋の駅に着き、くららの階段を降りる足取りもいつもより軽い感じでした。
いつもなら「今日は相手にされるかな?」と言う不安もあるのですが、
その日はNさんと約束があるのでその心配も無く全裸射精が約束されていたからです。

いつも通りお金を払って中に入ると、日曜の夕方だったため人も多めでした。
ぐるりと館内を周って見た感じ、Nさんはまだ来ていない様子。
僕はNさんと初めて会った時に全裸にされた、最前列の真ん中に腰を降ろしました。
スクリーンでは昭和の香り漂う女教師モノのピンク映画が流れています。

見るとも無しに映画を見ていると、スクリーン横の扉が開き、Nさん登場。
館内を見渡し、最前に僕が座っているを見つけると、すぐに隣に座って来ました。
そして僕の太股に手を置き、「お待たせ」とにっこり笑みを浮かべます。
笑いながら「こんな目立つところでされたいの?」と聞いてくるNさん。
早くも言葉責めが始まった様な感覚に羞恥心を覚えながらも、僕は頷きました。

「恥ずかしくて後悔するかもしれないよ?」とニヤニヤ笑いながらNさんは言います。
言いながらNさんの手は僕の内腿を撫でさすってきました。
その刺激だけで僕はタマがキュッと吊り上るのを感じ、チンポがむずむずしてきます。
僕が黙って俯くのを見て、Nさんはもう片方の手を僕の胸に伸ばしてきました。
そしてシャツの上から乳首を探り当て、キュッと摘みます。

するどい刺激に僕が「あっ」と声を上げると、太股の手が股間に移りました。
Nさんの手が触れた僕の股間はもう張り詰めていて、Nさんはそこをグッと掴みます。
乳首と同時に勃起チンポを握られ、僕はまた「あぁっ」と声を上げてしまいました。
するとNさんは僕の耳元に顔を寄せ、耳に舌を這わせると、快感に身を震わす僕に
「もうこんなにしちゃって。どうして欲しい?」と聞いてきました。

僕は興奮に震える声で「す・・素っ裸に・・されたいです・・・。」と答えました。
すると乳首を摘んでいたNさんの手がシャツのボタンに移り、一つずつ外し始めます。
「へぇ、こんな映画館で素っ裸にされたいんだ。変態だね。」
ニヤニヤと笑いながらゆっくりとボタンを外していくNさん。
徐々に僕の上半身が露わになっていきます。
そして全てのボタンを外すと、僕のシャツを腕から抜き、上半身を裸にしました。

さらに今度は手が僕のハーフパンツのボタンを外し、ファスナーを降ろします。
そしてまずはハーフパンツだけを脱がしてきました。
僕は腰を上げ、脱がし易い体勢をとり、Nさんに協力します。
靴も脱がされ、ハーフパンツを足から抜かれると、僕は映画館でパンツ一丁に。
ボクサーパンツの前はくっきりとテントを張り、既にピクピクと動いています。

「あ~あ、こんなになっちゃって。しかももう濡れてるし。」
そう言ってNさんはパンツの上から張り詰めた僕のサオをキュッと握りました。。
「あっ・・・。あぁ・・。」
敏感な僕のチンポはその刺激にビクつき、尿道から更なる我慢汁を溢れさせました。
パンツに目をやると、薄暗い館内でもわかるほどにテントの頂点に黒い染みが。
そしてNさんの指がその頂点に伸び、鈴口を指先でクリクリと撫で始めました。

「あっ、あぁっ!」
鈴口を開く様に這うNさんの指と、擦れるパンツの布の刺激に僕は体を震わせます。
指先一本で僕はNさんの思うがままに喘がされ、我慢汁を溢れさせ続けました。
そうこうしている内にNさんと反対側の隣に別の男の人が座りました。
それを見たNさんは椅子から立ち上がり、僕の正面に陣取ります。 

そして僕のパンツに手をかけ脱がそうとしてきたので、僕は腰を上げました。
するとNさんはニヤニヤとしながら「ホントに良いの?」と聞いてきます。
「脱いだらこんなに恥ずかしい形になっちゃったげんた君の、皆に見られちゃうよ。」
Nさんのその言葉に、僕は全身が熱くなるほどの羞恥心を掻きたてられました。
しかしここまで来て止める訳にはいきません。僕はだまってこっくり頷きました。

Nさんはニヤリと笑ってパンツのゴムに掛ける手に力を込めます。
「見られたがりの変態げんた君、ご希望通り素っ裸にしてあげるよ。」
そう言ってNさんは僕の股間を覆う最後の一枚を剥ぎ取りました。
パンツに引っ張られ、上を向いたチンポがゴムから解放された瞬間、腹を打ちます。
パシッと鋭い音が響き、僕の勃起の激しさが周りにありありと伝わりました。

露わになったチンポが反動で揺れる中、Nさんはパンツを足から抜き去ります。
そして、唯一残ったスニーカーソックスも一緒に足から脱がせてしまいました。
これで僕の体を覆うものは何一つありません。完全に全裸で勃起を晒しています。

Nさんは丁寧に脱がせた服を畳むと僕の背中側に入れ、靴下も靴に入れました。
そして僕の足を左右に大きく広げると再び足の間にしゃがみ込みます。
僕の左側に座った男性が僕の左足を自分の膝の上に掛けさせ、固定してきました。
最前列なので、すぐ近くにあるスクリーンの明かりが煌々と僕の裸体を照らします。
僕は素っ裸に剥かれた興奮と、これから起こる事への期待にくらくらしていました。

「本当に映画館で素っ裸になっちゃたね。どんな気分?」
Nさんが僕の顔を覗き込みながら聞いてきます。
僕は声を震わせながら「は・・・恥ずかしい・・・。」と言いました。
「恥ずかしいの?恥ずかしいのに勃起しちゃうの?変態だね。」
嘲るようなNさんの言葉が僕の耳から全身に、媚薬のように駆け巡ります。
「変態」と言う言葉に、僕の本性が浮き彫りにされた様で、体が熱くなりました。

「チンチンがピクピクしてるよ。あ~あ、また我慢汁漏らしちゃって。」
そう言ってNさんは鈴口を撫で始めました。直接的な快感に僕は身を反らします。
「あっ・・あぁぁ・・・」僕の口からは気持ち良さで声が漏れてしまいました。
「変態って言われて興奮したの?凄い我慢汁だよ。」
Nさんはそう言いながら鈴口から亀頭に、我慢汁を塗り拡げていきます。

「あひっ!あああぁっ!」
Nさんの指が亀頭からカリ首にかかった瞬間、僕は大きな声を上げてしまいました。
その声を聞きつけたかのように、僕の右側にも誰か別の人が座ってきます。
そして僕の右足に手を掛けると、左の人と同じ様に自分の膝に掛けてしまいました。
僕の両脚は左右の人の膝に掛かり、両手は左右の人の背中の後ろに挟まれています。
僕は両手両足の自由を奪われ、目の前でしゃがみ込むNさんの目前に、
全裸大股開きで、隠すことが出来ない勃起チンポを晒す体勢にされてしまいました。

スクリーンの中では映画が大団円を迎えた様で、和やかなムードでした。
しかし、僕の方はいよいよ本格的な辱めが始まりそうな感じで、興奮に身が震えます。
Nさんの顔が僕のチンポに近づき、舌が伸びて来ました。
僕のチンポはそれを待ち構える様に、汁を垂らしながらヒクつき反り返っています。

そしてついにNさんの口がパクッと僕のチンポを咥えこみました。
Nさんの唇がサオを挟み込み、舌が亀頭やカリ首に絡みつきます。
「あはぁぁっ!」気持ち良さに僕は喘ぎ、身を反らして快感に耐えました。
すると、左の人が、のけ反って突き出された乳首に顔を近づけ、吸い付きました。
右の人は僕の右手を持ち上げ、腋の下に顔を突っ込み、匂いを確認してきます。
そして問題ないと判断したのか、僕の腋に舌を伸ばし、ペロペロ舐め始めました。
さらに空いている右乳首に手を伸ばし、指先で転がしてきます。

「ああぁっ!あぁっ!気持ちいいっ!」
同時多発的に始まった全身責めに、僕は恥も外聞もなく大声で悶えてしまいます。
乳首も腋も、そしてチンポも、単体でも十分性感帯なのに、そこを同時に責められ、
さらに他の人は全員服を着ているのに僕だけ全裸と言う状況が性感を刺激します。
取り囲む全てが僕の官能を刺激し、相乗効果的に快感が炸裂する様な感じでした。

僕はここが映画館である事を忘れたように大声で喘ぎ悶えさせられました。
周囲には何人かギャラリーが出来ているのも、目の端に映っています。
全裸になる場所では無いのに全裸にされ、責められ、しかもそれを人に見られている。
その事実に僕はあっという間に昇り詰めていきます。

ジュポジュポと音を立て、Nさんの唇と舌が僕のチンポを扱き立てます。
左の人は乳首を舌で転がしながら、僕の背中や内ももなどを撫でてきました。
右の人は乳首を指で摘まみながら、僕の耳たぶや耳の穴に舌を這わせてきます。

「ひゃぁっ!あひぃぃっ!」
耳を責められるのが弱い僕は、嬌声を上げながらのたうち回ってしまいます。
Nさんの口の中でチンポがビクつき、とめどなく汁が漏れているのが分かります。
全身に与えられる快感が股間に集結し、チンポの根元がざわつき始めました。
目の端にはスクリーンの中でエンドロールが流れ始めたのが捉えられました。
しかし、僕の方はいよいよクライマックス。射精感が押し寄せてきます。

「あっ・・・あぁぁっ・・イキそう・・。」
チンポが切羽詰ってきたので、僕は絶頂が近いことを告げます。
するとNさんはチンポから口を離し、手でシコシコとチンポを扱き続けながら
「イキそう?皆げんた君のチンチン見てるよ?それでもイっちゃうの?」
と聞いてきました。僕は改めて羞恥を覚えましたが、イキたい気持ちが勝ります。

「あぁぁ・・イク・・・イクぅ・・・」
快感に流され、それしか言えないかの様に、イクと繰り返す僕。
Nさんはニヤリと笑って再び僕のチンポを咥えこみました。
そしてラストスパートとばかりに、激しく顔を上下させ、僕を追いつめます。
「ああぁぁっ、いいぃっ、いいいぃっ、イクっ、イクッ!」

僕は最大限腰を突き出し、Nさんの顔にチンポを押し付けます。
唇がサオを扱き立て、最大限勃起したサオに絡みつき、射精へと導きます。
「イクッ!イクイクイクッッ!」
訪れる絶頂・・・の直前、Nさんの口は僕のチンポから離れてしまいました。
もうほんの僅かで射精できそうなのに、それ以上の刺激は与えられません。

僕は間抜けにも腰を突き出した格好で寸止めを食らってしまいました。
どんなにチンポを突き出しても、Nさんの口はそれ以上の刺激を与えてくれません。
チンポがビクンッ、ビクンッ!と跳ねてもそのままです。

しばらくして僕の射精感が鎮まったのを見計らうように、鈴口を舌が撫でました。
僕は全身をビクッとさせて感じてしまいましたが、射精には至りません。
僕は突き出していた腰を降ろし再び椅子に座ると、Nさんを恨めし気に見つめます。

Nさんはニヤリと笑いながら「まだまだ、もうちょっと我慢して」と言ってきます。
そして、座った僕の腰を自分の方に引き寄せると、僕の足に手を掛けました。
僕が「えっ!?」と思った瞬間、Nさんは僕の膝を持ち上げます。
「あっ!」と僕が声を上げた瞬間、僕の両膝は僕の頭より高く持ち上げられました。

晒される僕のタマよりも奥の部分。思わず起き上がろうとするも、無理でした。
左右の人がNさんから僕の両脚を受け取り、がっちりと膝を固定したからです。
僕はオムツを替えられる赤ん坊の様な格好で、身動きが取れなくなってしまいました。
そしてその状態で突き出された尻の前にはNさんの顔が。恥ずかし過ぎでした。

しかしそれだけでは終わりません。空いたNさんの両手が僕の尻に掛かります。
そして左右の尻タブをグッと掴み、大きく左右に開きました。
見えない位置ながら、尻の穴がNさんの眼前に晒されたのが感覚で分かります。
「あっ・・・やっ・・・!」
僕は恥ずかしさに体をもぞもぞさせますが、固定されてどうしようもありません。
身悶える僕を嘲笑うかの様に、Nさんはフゥッと穴に息を吹きかけました。

「あひっ!」
僕の体をゾクゾクするような快感が貫きます。
僕が身を反らせて感じたのを見て、更にNさんは僕の穴に舌を這わせました。
「あはぁぁっ!」
視線に晒され、敏感になった穴にNさんの舌が触れると、堪らない快感が襲います。

舌全体で穴を舐めたかと思うと、尖らせた舌先で襞を丁寧に舐めあげてきます。
チンポを責められるのとはまた違う快感に、僕は翻弄されまくりでした。
尻を中心にとろける様な快感が拡がり、連動した様にチンポもビクビク跳ね回ります。
僕の反応を楽しむかのように、緩急をつけて穴やその周辺を舐めまわすNさん。
押し寄せる快感に僕は抗うことが出来ず、アンアン哭かされてしまいました。

そんな中、スクリーンではエンドロールも終わりを迎えた様でした。
そのまま次の映画が始まるだろう、そんな事よりケツ気持ち良い堪んない・・・。
そう思っていると・・・

パッ!

映画館の客席の照明が点りました。
「えっ!?」
僕が思わず声を上げると、尻を舐めるNさんの舌が止まります。
昭和歌謡が白けた感じで流れ始め、どうやら休憩時間に入ってしまった様子。

恐る恐る下を見ると、煌々と明かりの点いた館内に晒される僕の裸体。
その中心では未だ勃起したままのチンポがそそり立ち、我慢汁を垂らしています。
さらにその向こうには、僕の穴を晒すために尻タブを開くNさんの手が見えました。

僕がNさんの顔を見ると、Nさんはニヤニヤと笑っています。
どうやらこの現状はNさんの狙い通りだった様でした。
僕はまんまとNさんの策略に嵌められた様です。
休憩時間の明るい中、全裸どころか尻の穴までを晒してしまっている僕。
この館内でただ一人、全裸で身動きもとれず、勃起チンポをヒクヒクとさせている僕。
現状を把握すると、恥ずかしさでチンポがビクッと跳ねました。

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