SM・調教体験談 発展場体験談 神奈川県

敏感な先端を指で擦られ、僕は現状も忘れて喘ぎ声を上げてしまいます

明るい客席の中、全裸で身動きが取れない僕は、Nさんの方を見つめます。
Nさんも僕の股の間からニヤニヤと笑いながらこちらを見ていました。
勃起したチンポ越しに、二人の視線が絡み合います。
そして僕の目を見つめながら、Nさんが口を開きました。
「あ~あ、明るくなっちゃったね。げんた君がぜ~んぶ丸見えだ。」

Nさんのその言葉に、僕の羞恥心がこれ以上無く燃え上がります。
「あぁ・・・あぁぁ・・。」
僕はもうまともに言葉も発せ無い状態でした。
「みんな見てるよ、げんた君の恥ずかしいチンチンも、お尻の穴も。」
「あ・・は・・恥ずかし・・いぃ・・」
Nさんの言葉に、周囲のギャラリーの事が意識させられ、羞恥心が煽られます。

「恥ずかしいの?恥ずかしいのに勃起したままなんて、やっぱり変態だ。」
Nさんはそう言いながら、僕のチンポをキュッと握ります。
「あはぁ・・・。」
チンポへの刺激に、僕の口から甘い声が漏れてしまいます。
「こんなに硬くしちゃって。我慢汁も止まらないね、エッチだなぁ。」
Nさんの指が我慢汁を鈴口に塗り拡げます。

「あひっ!あはぁっ!」
敏感な先端を指で擦られ、僕は現状も忘れて喘ぎ声を上げてしまいます。
「変態なげんた君にお仕置きと思ったんだけど、勃起しっぱなしだね。」
Nさんがピンッと指で弾くと、チンポはゆらゆら揺れ、すぐ直立状態に戻ります。
「カッチカチだね。これじゃお仕置きじゃなくて露出狂を興奮させちゃうご褒美だ。」
Nさんは楽しそうにそう言うと、足元から何かを拾い上げました。
「こんな変態勃起晒してたら猥褻物陳列罪になっちゃうから、これ被せてあげよう。」
そう言いながらNさんはビンビンに勃起したままの僕のチンポに何か被せました。

「あはははは、見てご覧げんた君、ピッタリだよ。」
Nさんが楽しそうに笑いながらそう言います。僕は自分のチンポに目をやりました。
するとそこにはスニーカーソックスを被せられた僕のチンポが。
ご丁寧に足首のゴムの部分がタマに掛けられ、ピッタリとフィットした状態です。
チンポは隠れたものの、亀頭が靴下の指先部分を押し上げて居るのが分かります。
サオも畝の様に靴下を持ち上げ、中に勃起チンポが納まっているのは丸分かりでした。

全裸の股間を靴下で隠し、勃起丸分かり状態で拘束されている僕。
ある意味全裸より恥ずかしい状態にされ、僕の勃起は収まる事を知りません。
「あぁ・・・恥ずかしい・・。」
あまりの恥ずかしさに、僕はそう声を漏らしてしまいます。

するとNさんは
「チンチン隠したのにまだ恥ずかしい?そっか、こっちの・・・。」
と言ったかと思うと、僕の尻の穴に舌を伸ばしてきました。
そして尻タブを開く手に力を込めると、僕の穴をペロペロと舐め始めます。
「あぁぁっ!はぁぁっ・・!」
明るくなったことなど関係なく、僕の口からは素直な喘ぎ声が漏れてしまいます。

Nさんはさらに舌を尖らせると、僕の穴の中まで舌を侵入させてきました。
穴の内側をグリグリと舌に責められ、僕は恥ずかしい声で鳴いてします。
そして舌が離れると、Nさんは言葉を続けます。
「こっちのこんなに猥褻な穴も晒したまんまだと恥ずかしいよねぇ。」
そう言いながらNさんは何かを取り出しました。

「こんな恥ずかしい穴は蓋して塞いであげないとね。」
蓋?と思う間もなく、Nさんの指が僕の尻穴に侵入してきます。
どうやら取り出した物はローションだった様で、僕の穴はあっさり侵入を許しました。
「あくぅっ!」
僕は思わず身を硬くし、尻穴を締めますが、時既に遅し。
Nさんの舌技で緩まされた僕の穴に、Nさんの指が根元まで挿入されました。

普段ホテルで会う時に思う存分味わっているNさんの指技。
Nさんの指に貫かれると、僕のチンポは涙を流すほど感じさせられてしまうのです。
四つん這いで責められると、チンポから溢れる我慢汁がベッド迄届いてしまう程です。
そんな責めを、こんな明るい映画館でみんな見ている前でされてしまうなんて・・・。
恐ろしくなりましたが、もうNさんの指は僕のケツの中。どうしようもありません。

そんな僕の内心を知ってか知らずか、Nさんの指が僕の中で蠢き始めます。
奥まで刺し込まれた指が半ばまで抜かれ、軽く曲げられた指が腸壁を撫でました。
「あっ・・・くぅっ・・・!」
穴の中でNさんの指がくいくいと曲げられ、僕の体内が探られて行きます。
「はっ・・・あぁぁっ・・・んっ・・・!」
体内からチンポを扱かれている様な快感に、僕は声を抑えることが出来ません。

チンポを直接責められるのとはまた違う、切ないような快感が僕を支配しました。
ケツ責めの気持ち良さに、僕のチンポもビクンビクンと身を跳ねさせています。
それを見つけたNさんは僕のチンポに手を伸ばしました。
「どうしたの?こんなにピクピクしちゃって。折角隠したのに勃起丸分かりだよ。」
そう言って靴下の上からチンポを握ってシコシコと扱き始めました。

「あっ!ああぁんんっ!!いいぃぃっ・・!」
ケツとチンポの同時責めに、僕はひと際大声でヨガってしまいます。
「もう、隠してあげてるのにそんなに声出したら意味無いじゃん。」
そう言いながらもNさんはチンポとケツを責める手を止めません。

「あっ・・・やっ・・・やぁっ・・・イっちゃう・・・!」
Nさんの責めに、僕はあっと言う間に射精寸前まで追いやられてしまいました。
しかし今のままイってしまうと、靴下の中に出してしまうことになります。
それは困ると、僕はNさんを制止しようと声を上げました。

「もうイっちゃうの?でも今イっちゃったら靴下履けなくなっちゃうね。」
Nさんもそれを分かっていて、ニヤニヤと笑いながらこちらを見てそう言いました。
「どうする?げんた君、今げんた君には3つの選択肢があるよ。」
Nさんは笑いながらこちらを見ています。
チンポを扱く手は止まりましたが、ケツの中の指はウネウネと蠢いたままです。

「1つ目、このまま靴下に射精する。2つ目、もう止めて服を着て帰る。」
心底楽しそうに、サディスティックな目でこちらを見ながらNさんは言います。
「そして3つ目、自分で靴下取って猥褻物を皆に晒して射精する。さぁどれが良い?」
そう言いながらもNさんの指は僕の中で蠢き、前立腺を責め、理性を奪います。

「さぁ、どうする?止めるかい?」
Nさんの問いに、僕は首を振ります。
「こんな状態でもイキたいかい?変態だね。どうする?靴下の中でイきたい?」
さらにNさんは問いかけますが、それも困るので僕は再び首を振ります。
「じゃあ皆の前で猥褻物から猥褻な汁出すところ見てもらいたいんだ?」
わざとイヤらしい聞き方をするNさんの言葉に、僕は顔を赤らめながら頷きます。

僕が頷くのを見ると、Nさんは心底嬉しそうにニヤニヤしながら言葉を続けました。
「そうか、じゃあ自分の手で靴下を外して、猥褻なチンチンを皆に見せてご覧。」
そう言うと、右側の人が背中を上げ、固定していた僕の右手を自由にします。
「それで、『射精させて下さい』ってお願いしてご覧?そしたらイかせてあげるよ。」
Nさんの声を聞きながら、僕は自由になった右手で、チンポを覆う靴下を外しました。

再び人々の前に現れる、ビンビンに勃起したままの僕のチンポ。
僕は靴下を床に落とすと、Nさんの方を見つめます。
Nさんの指に穴を責められ、荒い息を吐きながら、言葉を発しようとします。
しかし、自分から射精させてくれと懇願するのはなんとも恥ずかしい・・・
そんな理性をケツの中に這うNさんの指の動きが少しずつ蕩けさせて行きます。

「あっ・・・あぁ・・・しゃっ・・・。」
僕が言葉を発し始めたのを見て、Nさんは嬉しそうにこちらを見つめます。
「どうした?はっきり言わないと、もうあんまり時間ないよ。」
『時間』と言うのは休憩時間の事でしょう。
根が変態の僕は、この明るい休憩時間に射精したいと言う気持ちが掻き立てられました。

「あっ・・しゃせ・・射精・・させて・・あっ・・・下さい!」
ついに僕は言葉で射精を懇願してしまいました。
その瞬間、Nさんの手が僕のチンポをギュッと握ります。
「いいよ、変態げんた君。明るい中、皆が見てる前で全裸射精しようね。」
そう言うと一気に僕のチンポを扱き始めました。

「あっ!ああぁっあっ!」
クチュクチュと音を立て、僕のチンポが扱き立てられます。
ケツに塗ったローションをチンポを扱く手にも塗し、ローション責めが始まりました。
同時に止まっていた左右の人からの乳首責めや、腋舐めも再開されます。
「ああっ!あひいぃぁああぁっ!すげっ!いいぃっ!いいぃっ!!」
全身の性感帯を責められ、僕は思わず大声で喘いでしまいます。

休憩時間の明るい館内に、僕の嬌声が響き渡ります。
多くのギャラリーが僕の周りを取り囲み、僕の痴態を見ているのが分かりました。
Nさんの手や指、左右の人の手や舌、そしてギャラリーの視線に犯される僕。
堪らない快感に貫かれ、僕はあっと言う間に限界を迎えます。

「あっ・・ああぁっ!!イイっ・・イクッ!イクうぅぅっ!」
僕が限界の声を上げると、Nさんは扱いているチンポを真上に向けました。
そして握りを少し緩くすると、高速でチンポを扱きあげます。
射精寸前の切羽詰るような感覚がチンポの根元に押し寄せ、湧き上がってきます。
ギャラリーの視線が僕のチンポに集中し、快感と羞恥で僕のチンポが熱くなりました。
ローションと先走りが混じった液が、クチュクチュと卑猥な音を辺りに響かせます。

「ああっっ!イク!イクイクイクッッ!!」
煌々とした明かりの下、大勢の視線に晒されながら、ついに僕は絶頂を迎えました。
チンポを扱かれ、ケツを弄られ、内外からの刺激でいつも以上の快感が押し寄せます。
更に、全員が服を着ている中で全裸で射精すると言う状態が快感に輪をかけます。
明るい映画館で全裸でケツに指を入れられ大開脚で射精する瞬間を大勢に見られる。
そんな僕の人生でも屈指の屈辱的な羞恥の瞬間がいよいよ訪れようとしていました。

「ああぁぁぁっっ!!」
休憩時間中の静かな映画館に僕の断末魔の喘ぎが響き渡ります。
そしてその瞬間、チンポの根元で撃鉄が落ちる様な快感が走り、爆発が起こりました。
熱い塊がNさんの手に導かれ、一気に尿道を駆け上がって来ます。そして
ビュビュッ!ビュルルッ!!
突き抜ける様な快感と共に、白く濁った僕の生き恥が、真上に向かって放たれました。
噴き上がった精液は、白い打ち上げ花火のようにギャラリーの視線の中心を彩ります。
全裸大開脚衆人環視羞恥露出変態射精の瞬間でした。

「おぉっ」
ギャラリーの誰かが声を上げました。
僕は改めて「見られていた」と言うことを思い起こさせられ、恥ずかしくなりました。
しかし、始まってしまった射精はもう止められません。
チンポが震え、次に放たれる粘液の塊が根元から尿道へと押し寄せてきます。

「あっ!ああぁっ!いいぃっ!」
そして続けざまに第2射、第3射がビュッ!ビュッ!と放たれました。
時を同じくして、1発目に噴き上がった白濁液が僕の体に着弾します。
僕は恥ずかしいイキ顔を隠す事も忘れて、射精する自分のチンポを見つめていました。
チンポが律動し、精液を吐き出す度に、ケツがキュッと締まります。
その度にNさんの指の感触をケツの粘膜がリアルに感じ、チンポが律動してしまいます。

しばらくして僕のチンポは全てを放ち終え、射精は止まりました。
ケツを責められたおかげでいつもより大量の精液を噴き上げてしまった僕。
Nさんの手の中で、まだヒクヒクとしていますが、全てを出し終え満足気なチンポ。
僕の腹や胸に降り注ぎ、白い模様を拡げている放たれたばかりの僕の子種。
時が止まった様な静寂の中、Nさんが僕のケツから指を抜きました。

「はぁ・・あぁぁ・・はぁ・・・。」
ズルッと言う感触とともに、Nさんの指が僕の体内から抜けていきます。
それとともに、左右の人も僕の足を解放してくれました。
僕が放心したようになっているのを見て、Nさんはカバンをごそごそ探り始めます。
そして取り出したティッシュで僕の体を綺麗に拭いてくれました。

集まっていたギャラリーも散って行き、Nさんが僕の体を拭いてくれている途中
『ビーーーー』
と言うブザー音とともに、館内が再び暗くなりました。
どうやら休憩時間が終わったようです。
時間にしてみれば5分程度の短い休憩の中、僕は射精させられたのでした。

その後、身支度を済ませると、僕はくらら劇場を後にしました。
Nさんも一緒に出てきたので、二人で食事をして帰ることにしました。
適当な店に入り、今日のお礼と感想を告げると、Nさんは嬉しそうでした。
話を聞いていると、どうやら左右に座った二人も常連さんだったそうです。
Nさんが誘い、僕を辱める計画を立て、実行したそうでした。

僕も満足したし、Nさんも楽しんでくれたようでした。
そして食事の後、僕はビルのトイレで用を足していると、後ろにNさんが立ちました。
Nさんは小便後の僕のチンポを摘み、プルプルと振って尿を切ります。
そしてそのまま僕のチンポを扱き、勃起させてしまいました。

「また元気になっちゃったね。」
その声とともに、僕はトイレの個室へと誘われました。
そして個室の中で再び僕は全裸に剥かれ、Nさんの指が尻に挿し込まれました。
雑居ビルのトイレの中、僕は声を殺してNさんに弄ばれます。
ケツを弄られ、チンポをしゃぶられ、僕はNさんのテクに翻弄されっぱなしでした。
そして再び全裸射精。僕はNさんの口に二度目の精を放ちました。

僕の放った精を全て口で受け止め、それを便器に吐き出しNさんはニッコリ笑います。
そして外に人の気配がない事を見計らって外に出ると、お互い帰路に着きました。
僕の映画館での射精の中でも、忘れられない強烈な体験でした。

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