SM・調教体験談 発展場体験談

それは大学の時の事ですした。当時のSっ気の強いセフレとの話です。

さて、今回は僕が初めて露出体験をした時の話を書いてみたいと思います。
実は以前どこかの掲示板に体験談として投稿したことがあるので、
どこかで見たことある方もいらっしゃるかも知れませんが、お付き合いください。

それは大学の時の事ですした。当時のSっ気の強いセフレとの話です。
お互い場所無しだったので、よくハッテン場の個室でHしてました。
普段は個室で、たまにMIXルームを使うくらいだったのですが、
ある日、大浴場で二人で風呂に入ってたら「ここでしよう」と言う事に。

明るいし、他の人も居たので最初は僕は嫌がったのですが、
向こうがどうしてもと言うので、少し奥の死角になっているところでHを始めました。
最初は恥ずかしかったのですが、乳首を責められチンポをしゃぶられると
誰かに見られるかもと言うスリルも相まって、あっという間にビンビン状態に。
そのまましばらく責められ続け、気持ちよくなっていたら、相手が
「もっと色んな人に見せ付けてやろう」と言って来ました。

僕は恥ずかしいので断ったのですが
「言う通りにしないと続きをしてあげないよ」
と言う彼の言葉に、気持ち良くなりたいと言う思いに勝てず、承諾してしまいました。
そして、死角から出て洗い場のある辺りまで移動することになりました。
僕は勃起したチンポを隠そうと、タオルで股間を覆いながら歩き始めます。
しかし、彼の手が僕の手を掴み、両手とも後ろ手に纏めてしまいました。

「えっ?」
といいながら振り向くと、彼は
「どうせ皆に見られるんだから良いじゃん。」
と僕の事を後ろから押し、歩き出させます。
僕は勃起したチンポを隠すことも出来ないまま、彼に押されて死角から出ることに。
死角から出てきた時、洗い場や浴槽には7~8人の人が居ました。
僕らが死角から出てくると何人かはこちらを向きました。
知らない人たちから隠すことの出来ない勃起チンポを見られ、
チンポがビクン!と跳ねたのを覚えています。

勃起を晒したまま明るい洗い場に連れて来られ、他の客の視線が僕に集まりました。
隠したくて腰を引こうとしたのですが、真後ろに彼が居るのでそれも出来ません。
数人の男がジロジロと見て来るのを感じ、僕のチンポはビクビク跳ねてしまいます。
すると彼の手が僕のチンポに伸びてきて、最大限に張り詰めた先端を弄り始めました。
そして僕の耳元で「ほら、我慢汁出てるよ。こうやって見られたかったんでしょ?」
と囁くのです。実際先端は濡れ濡れ状態で、彼の指に糸を引いている程でした。

そんな状態で頭がボーっとし始めた僕を、彼は浴場の中央に連れて行きます。
そして、浴槽と洗い場の間の、一段高くなっている台の様な場所に僕を乗せました。
その場所に居ると左側からは洗い場から、右側からは浴槽から
そして正面からは入り口から、と大浴場に居る殆どの人から丸見えになってしまいます。
しかも正面の入り口横には大きな鏡が有り、台の上の自分の姿も良く見えました。

僕はあまりの恥ずかしさでどんどん体が熱くなって行くのを感じました。
そんな状態で台の上にへたり込んでいる僕に、彼は「四つん這いになれ」と命令します。
恥ずかしさで躊躇していると、彼も台の上に乗ってきました。
そして、僕の後ろに来て僕を無理やり腹ばいにします。
さらに両手で僕のケツタブを開き、その奥にある僕の穴を舐め始めたのです。

視線で敏感になっている僕には強すぎる快感に、僕は思わず喘いでしまいました。
結構大きな声が出てしまったので、その時浴室内に居た全員がこちらを見たと思います。
そんな事は気にも留めず、彼は僕のケツを舐め続けました。
僕はと言うと、気持ちよさに流され、気がつくといつの間にか彼のリードに従って
ケツを突き出した四つん這いに近いポーズにされていました。

彼のケツ舐めが止まり、ふと気がつくと周りには3人ほどギャラリーが出来ていました。
そんな中、彼は持っていたグッズの中からローションと貫通型オナホを取り出します。
そしてローションをオナホにたっぷりと仕込むと、僕のチンポにあてがいました。
グチュッと音を立ててオナホが僕のチンポを飲み込んで行きます。

”皆の見てる前でオナホで扱かれてイかされるのか・・・恥ずかしいな。”
と思ったのですが、オナホにチンポを突っ込む気持ち良さに負け、喘いでしまいました。
しかし、チンポを突っ込んだ後しばらくたっても彼は扱いてくれません。
どうしたのかと思って彼のほうを見てみると、彼は楽しそうに言いました。
「イきたいの?じゃあ自分で腰振ってイってみな」

恥ずかしくて死にそうだったのですが、彼は一向に扱いてくれません。
オナホから飛び出した鈴口を撫で、我慢汁を亀頭に塗り拡げながらケツを舐め始めます。
特に鈴口への刺激が絶妙で、僕はもっとチンポへの刺激が欲しくなってしまいました。
そうなると、自然に腰が動いてしまい、チンポがオナホにこすり付けられます。

「おっ、腰振り始めたね。ほら、ちゃんと四つん這いになって。」
彼はそう言って僕の肩を掴み、手を付いた四つん這いの姿勢をとらせました。
これで僕のチンポはもうどこから見ても丸見えの状態です。
側で見ている観客も少し増え、洗い場や浴槽からもこちらを見てる人が居ました。
洗い場や浴槽は僕が居た台よりも低い位置にあるので、
斜め下からの視線がダイレクトにチンポに突き刺さります。
更に四つん這いになった事で正面からもチンポが見えるようになり、
ギャラリーの一人が真正面に屈みこみ、僕のチンポと正対する位置に陣取りました。

僕はもうその時点で彼らの視線に感じさせられてしまい、一気に腰を振り始めました。
オナホからはグッチャグッチャと言う音が響き、ギャラリーはおぉっと声を上げました。
見られながらの腰振りオナニーのあまりの快感に、僕はあっと言うまに射精寸前に。
喘ぎながら「あっ、イきそう」と言うと、彼はオナホをチンポから抜いてしまいました。

僕は本当にイきそうだったので、お預けを食わされ愕然としました。
もう少しでイけそうだったのに、と彼のほうを見て「なんで・・・?」と聞くと
「こんなに面白いんだからもっと長引かせないと」と楽しそうに言って来ました。

そこからはもう地獄の快楽が続きました。
イきそうになると、寸止め。イきそうになると寸止め。何度も繰り返されます。
「勝手にイったらお仕置きするから」の声が怖くて黙って射精することも出来ません。
何度も寸止めを繰り返すうちに、新たに浴室内に入ってくる人も結構居ました。
浴室内の人はもう全員こっちを見て居ます。
入口の鏡には僕の情け無い四つん這い姿と、最大限に勃起したチンポが映っていました。

四つん這いで腰を振っては寸止めを10回くらい繰り返したでしょうか。
「よし、そろそろイっても良いよ」
と。彼からようやく射精許可がおりました。
しかし、喜んだのも束の間、四つん這いのまま更に腰を振ろうとすると、
ジュポっと音を立てて彼はオナホをチンポから抜いてしまいました。

騙されたのかと思って愕然と彼の顔を見ると、彼は楽しそうにニコニコ笑っています。
「大丈夫、ちゃんとイかせてやるよ。でも同じ姿勢でってのも面白くないと思ってね。」
そう言うと彼は四つん這いだった俺を反転させ、仰向けの状態に寝かせました。
そして、両足を大きく広げながら持ち上げ、頭の方まで足を持って来たのです。
そう、いわゆるチングリ返りの状態に僕はされてしまいました。

10人は居たかと思われるギャラリーの前で、僕は恥ずかしいポーズを取らされました。
勃起チンポはもちろん、今まで彼以外には見えて居なかったケツの穴まで晒しています。
そして、彼は僕の両足を片方ずつ左右に居たギャラリーに持たせました。
両足は大きく開いた状態で固定され、限界まで勃起したチンポが目の前で跳ねています。
さらにそのチンポの先端からは我慢汁が溢れ、鈴口にでプルプルと揺れていました。
僕はその姿勢を取らされている事に興奮してしまい、我慢汁を漏らしてしまったのです。
苦しい姿勢にも関わらず、恥ずかしさと興奮ですぐにイってしまいそうな状態でした。

そんな恥ずかしい状態でしたが、僕は射精したくて堪りませんでした。
度重なる寸止めにまともな思考は薄れ、射精することしか考えれなくなっていたのです。
射精許可は出ているのだから早くイきたいと思い、僕はチンポに右手を伸ばしました。
しかし、チンポを握った所で、その右腕は彼に握られ、扱かせてもらえません。
「ダメダメ、自分で扱いちゃ。折角なんだからちゃんとオナホでイかなきゃ。」
と彼は言い、俺の両手を正面に居たギャラリーに渡し、固定させました。
腋毛も無防備に晒してしまい、今更ながら恥ずかしさが増したことを覚えています。

手足ともに固定され、チングリ返り状態で身動きが取れなくなってしまった僕。
それでも眼前に突きつけられたチンポは勃起したまま衰えることを知りません。
恥ずかしげも無くヒクヒクと脈動し、次なる刺激を心待ちにしているようでした。

「エロい格好だなぁ、イキたいか?」
心底楽しそうな表情で、彼がそう聞いてきます。
「イ、イきたいぃ・・・。」
度重なる寸止めに我慢の限界に来ていた僕は、素直にそう申し出ます。

「へへっ、素直だな。でももうちょっと気持ち良くなろうな。」
そう言うと、彼は天井を向いた僕の尻タブに手を掛けると、グッと左右に開きました。
「あぁっ!やっ・・だ・・!」
羞恥に顔を染め制止する僕の声を無視し、既に晒されていた尻穴が更に強調されます。
周囲の注目がそこに集中し、多くの観客の視線が僕の尻穴に突き刺さりました。

「やぁぁ・・・。」
見られている事で敏感になってしまった穴が、意思とは関係なくキュッと窄まります。
「お~お~、ヒクヒクさせちゃって。ここ、好きだもんな。」
そう言うと彼は尻タブを最大限左右に開き、吸い付くように僕の尻に顔を埋めました。
「ひぃっ!」
敏感になった穴への刺激に、僕は身を硬くして快感に備えます。

僕の引き攣ったような声を合図に、彼の尻穴舐めが再開されました。
唇でついばむ様に尻穴周辺を責め、舌先で穴の中心を舐めあげ始めたのです。
「あひぃあぁぁっ!あああぁ・・・ひっ・ああぁぁぁっ!」
快感が尻穴周辺で炸裂し、僕はどうしようもない程に感じさせられてしまいました。

さらに、僕がヨガる姿を見て、ギャラリーが僕の体に手を伸ばして来ます。
そして、僕の胸の性感帯、硬く尖った乳首を摘み、こね回し始めました。
「ああぁぁっ!あひぁぁあっ!」
乳首への刺激で、体中を駆け巡る快感が一層増大しました。
ケツと乳首から溢れる快感が相乗効果のように爆発し、僕の全身を駆け巡ります。
そしてケツ・乳首と並ぶ三大性感帯の残る一つ、チンポへと集約されていきました。

しかし、その最大の性感帯は手も触れてもらえず、放置されたままです。
抗議するようにビクン!ビクン!と跳ね、その存在を主張していました。
それを無視して続くケツと乳首への責めに、僕は感じさせら、喘ぎまくりました。

明るい大浴場の中、思う存分喘がされる僕。
どれくらい責めが続いたでしょうか、ケツを舐める彼の舌が止まりました。
荒い息をつく僕に、彼から声が掛かります。
「おい、目を開けて自分のチンポ見てみろよ。」

快感に耐えるため、目を瞑りっぱなしだった僕は、言われた通り目を開けました。
明るい光の中、僕の視線の先には勃起が収まらない僕のチンポが、そして・・・
「やっ・・・やだ・・・っ!」
鈴口に留まる事が出来なかった我慢汁が、糸となって真下に伸びてきています。
そしてその真下には僕の顔が。このまま行くとチンポと顔が我慢汁の糸で・・・。

「恥ずかしいなぁ。我慢汁で顔とチンコ繋がっちゃうな。」
彼は楽しそうにそう言ってきます。
「や・・だぁ・・・やめ・・・許し・・・て・・」
あまりの恥ずかしさに、僕は許しを懇願します。

しかし、彼は冷酷です。
「イヤなら我慢汁止めてみな。」
そう言うと彼は脇に置いてあったポーチから、ローションを取り出しました。
そして指に塗すと、僕の尻穴にたっぷりと塗り広げます。
「あぁぁ・・・や・・やめ・・」
彼のしようとしている事に気付き、僕は彼を止めようと声を上げます。

しかし・・・

ズブズブズブ・・・
音を立てるように、彼の指が僕のケツに挿入されて行きます。
「あくっ・・!ああぁ・・・うぅぅ・・」
あっさりと括約筋を突破され、彼の指が僕の体内に隠れて行くのを絶望的に眺める僕。
直腸の襞を撫で上げるような彼の指の感触に、チンポが一層太くなった気がしました。

「くぅぅ・・ああぁぁ・・・はあぁぁ・・・んんっ」
ゆっくりと、感触を確かめるように僕の体内を蹂躙する彼の指先。
軽い回転を加えながら、どんどん奥まで挿入されて行きます。
そして指の根元まで挿入しきると、僕の体内でクイックイッと曲げ伸ばししました。

「あぁ・・ああぁぁ・・・」
体の中から辱められ、僕のチンポは更にビクンビクンと快感に身を弾ませます。
指を軽く曲げたまま、今度は奥から肉壁を掻き出す様に、指が引き抜かれて行きます。
体内から指が抜かれて行く喪失感に、僕の意思とは関係なくケツがキュッと締まります。
「締め付けやがって。そんなに指が美味いのかよ。」
指を4分の3ほど抜き取った後、彼はそう言いながら、再び指を刺し込み始めました。

「ほら、チンコから目ぇ離すなよ。」
彼のその言葉に、僕は目を開き、再びチンポに目をやります。
相変わらずの勃起チンポに相変わらずの我慢汁の糸。
しかし、その糸はさっきより太く、先端の我慢汁の玉も大きくなっているようでした。
そしてゆっくりとではありますが、確実に、僕の顔の方に近づいて来ています。

「うぅぅう・・・やだ・ああぁ・・・」
僕は言葉ではそう拒否しながらも、チンポから、我慢汁から目を離す事が出来ません。
こんな姿で、チンポと顔が我慢汁で繋がったらどんなに恥ずかしいだろうか。
それをこんなに大勢の人に見られるなんて、どれだけ快感だろうか。
そう思うだけで、目の前のチンポはビクンと一際大きく跳ね、我慢汁を漏らすのでした。

「もうちょっとだな。」
そう言って彼は指を突き刺した尻穴の周りに舌を這わせ、蟻の門渡りまで舐めあげます。
「あはぁぁっ・・!」
僕は快感に悶え、喘ぎ声をあげてしまいます。我慢汁の糸はもう目前に迫っていました。
その間も、ギャラリーの指は僕の乳首を責めあげ、着実に僕を追いつめています。

着実に伸びてくる我慢汁の糸。長くなるごとに確実にその速度が上がって来ました。
僕の性的興奮を如実に表すような濃く、大量の我慢汁が刻一刻と僕の顔に迫ります。
ピクピクと跳ねるチンポに合わせ、糸の先端の玉も目の前で揺れています。
その粘度と量のため、途切れる事も無く、僕自身を辱めるために伸びる透明な糸。
そしてついに・・・

「うぅ・・・やだ・・・」

ピト

僕の声とともに、とうとう溢れ続けて来た我慢汁の糸が僕の頬に到達しました。
ひんやりした感触が羞恥に火照った頬に拡がり、屈辱的な事実を突きつけます。
そう、僕が明るい浴場でチングリ返りの姿を大勢に見られながらケツを責められると、
勃起し、我慢汁を顔まで繋がるくらい漏らしてしまう程に興奮する変態だと言う事実を。

『おぉっ、繋がった』
ギャラリーの誰かが声を上げました。僕の顔は恥ずかしさで真っ赤だったと思います。
彼の指が、我慢汁が付着したほっぺたを撫で、我慢汁を頬に塗り拡げました。
「あ~あ、繋がっちゃったよ。恥ずかしいな。」
狙い通りの展開に、彼は心底嬉しそうです。
「ううぅぅ・・・。」
僕には返す言葉もありませんでした。

しばらくして、僕の頬を我慢汁で濡れた指先で弄っていた彼の指が頬を離れました。
そして繋がった我慢汁の糸を掬い上げ、彼はその指先をチンポへと向けます。
そのまま彼は指先をチンポに近づけ、我慢汁の溢れる元、鈴口に指を当てました。
「あっ」
久しぶりのチンポへの直接的な刺激に、僕は思わず声を上げます。

その指は我慢汁に濡れた鈴口から、裏筋に沿い、興奮に張り詰めた亀頭を這います。
そして亀頭の括れまで撫でると、また裏筋に沿って鈴口まで指を戻しました。
「うぐっ・・うぁぁ・・・」
我慢汁でヌルヌルの指が、チンポの中でも特に敏感な部分を這う快感に声が漏れます。
最初はゆっくりと、徐々に早く、彼の指が鈴口から裏筋、カリ裏を這い始めました。

「あぁ・・ああぁっ・・くうぅぅ・・ああっ・・あがぁっ・・あぁぁぁぁっ・・・!」
僕の声も彼の指の動きが早くなるのに合わせ、高まっていきます。
更に、彼は亀頭を責めながら、しばらく止まっていたケツの中の指を動かし始めました。
「あぐぅっ・・んあぁっ・・!うぐああぁぁっ!」
快感が体を支配し、下半身が痙攣を起こしたように震え始めます。
鈴口から響くニチャニチャと言う湿った音も、僕の興奮を更に煽っていました。

苦しい姿勢のまま、僕は体中で最も敏感な部分を指先で擦りあげられます。
更にケツの中の彼の指と、乳首を摘むギャラリーの指が、残る二つの性感帯を責めます。
鈴口と裏筋を往復するスピードを徐々に上げ、張り詰めた亀頭を嬲る彼の指。
止めどなく溢れる我慢汁を塗り拡げながら、指一本で彼は僕を追い詰めて行きます。

「ああぁっ・・・うっ、うあぁぁ・・あっああぁっいいぃああぁぁっ!」
最初は断続的だった僕の喘ぎ声も、どんどん切羽詰った連続した呻きになっていきます。
タマがキュッと窄まる感触に、射精が近づいて来ているのがありありと感じられました。
乳首から、ケツから、突き刺さる視線から生まれる快感が全てチンポに集中します。

「ああぁ・・ヤダ・・いいぃい・・いや・・ああぁ・・ああいいぃああぁっ・・!」
イキたいのか、イキたくないのか、自分でも分からないまま、僕は昇りつめていきます。
頭の上で拡げられた両足はピンと伸び、快感が全身を支配しているのが丸分かりでした。
口ではイヤと言いながらも、チンポや体、顔、どこをどう見てもイキたがっています。

「ああぁぁ・・!こんな・・こんなの・・やぁぁ・・だ・・・っ!」
タマからサオ根元に爆発の予兆を感じ、僕は最後の抵抗のように声を上げました。
指一本でチングリ返りの状態で射精寸前の屈辱的な姿を大勢に晒している僕。
このままだと羞恥プレイで興奮して敏感になって早漏射精するド変態です。

すると僕の声に反応した彼の指がピタリと止まりました。そして、
「そうだよな、今回はオナホでイキたいんだもんな。」
と言う声とともに、彼は隣に置いてあったオナホに手を伸ばし、チンポにあてがいます。

「あっ・・・!」
ズチュッと音を立て、オナホが射精寸前の僕のチンポを飲み込み始めました。
亀頭全体を包み込むシリコンから与えられる快感に、僕は思わず声を上げました。
そしてそのままズブズブとオナホに僕のチンポを挿入していく彼。
オナホの内側の柔毛が、張り詰めた僕の亀頭を表から裏から撫で上げます。

「あひぃぃあぁっ!」
カリ首も吞み込まれ、半透明なオナホの中にピンク色が透けて見えます。
先程まで指先で鈴口と裏筋だけへの責めで射精寸前だった僕を、更なる快感が襲います。
更に彼の手は進み、サオがオナホの中へとその身を埋没させていきました。
「ああぁぁ・・・ああぁっ・・・うっ・・・ああぁっ・・・!」
ケツの中に指を突っ込まれ、普段より太くなったサオにシリコンの刺激が与えられます。

「ああっ・・すげっ・ううぅっ・・いいぃぃああぁっ・・!!」
まだ一擦りもしていない、挿入しているだけの段階なのに、限界まで追い詰められる僕。
シリコンの凹凸が、極限まで勃起したチンポにこの上ない官能を与えていきます。
「はぅああぁっ!はぁぁぁぁっ・・・!」
彼の手が握る部分を亀頭が通り抜けようとした時、更なる快感が僕を襲いました。
握られる事によって締付けがきつくなり、チンポに更なる刺激が与えられたのです。

「ああぁっ・・!イ・・イっちゃ・・いいっ・・ああぁぁっ!!」
その刺激に、とてつもない射精感が沸きあがります。
オナホの中でチンポがビクンビクンと跳ね、限界が近い事を告げていました。
蟻の門渡りが強烈に収縮し、タマが吊上がり、砲身の根元に白い弾丸が装填されます。
もうわずかな刺激だけで屈辱の引き金が引かれてしまう、予断を許さない状態でした。

ポタ・・・ポタ・・・
そんな状態になった時、顔に雫が落ちてきました。
何かと思って目を開くと、貫通型のオナホの出口から、ローションが垂れていました。
チンポに押し出されたローションと我慢汁の混合液が、オナホから滴って来たのです。
そしてその奥から現れる、赤に近いピンク色に怒張した射精寸前の亀頭。
オナホの出口からゆっくりと顔を出す亀頭には、僕の顔に照準を合わせる鈴口が。

「ああぁっ・・あっ・・!いいぃぃっ・・!!」
オナホの出口の縁が、パンパンに膨れ上がった僕の亀頭を擦りあげます。
ジュボ・・と湿った音を立て、僕の、そして観客の前に僕の亀頭が再び現れました。
粘液にまみれ、テラテラとぬめる亀頭は、光を反射する程張り詰めています。

「あっ・・・いっっ・・・くぅっ・・いくっ・・・!」
チンポの根元が射精に向けた脈動を始め、僕はギブアップの声をあげます。
そして、最後の瞬間が訪れました。

ジュポッ

音を立て、亀頭全体がオナホの口から出た瞬間でした。
オナホの縁が、とどめとばかりにカリ首と裏筋を同時に擦りあげたのです。

強烈な刺激が亀頭からサオ全体を走りぬけ、チンポの根元で大爆発を起こしました。
「あっああぁっ!イクッ!イクゥゥッ!ああぁぁぁっ!!!」
下半身を突き抜ける様な快感とともに、チンポの根元から奔流が押し寄せます。
尻穴がキュッと締まり、突き立てられた彼の指の感触がより鮮明に感じられました。
彼の手の中で、僕のチンポがビクッビクッと大きく二度跳ね、鈴口がカパっと開きます。

そして多くの人が見つめる中、その奥から白濁の迸りが一気に迫って来ました。
「ああぁぁーっ!!」
ビュルルッ!ビュビュッ!
生まれて初めて僕が複数の人の前で射精した瞬間でした。
電流が走り抜けるような快感の中、僕が露出射精の悦びを知ってしまった瞬間です。

「おぉ、イった。」
ギャラリーが声を上げます。その声すらも、僕にとっては快感でした。
複数の人に、しかも明るい場所でチングリ返りで大勢の人に見られながらの射精。
僕はこのときから、他人の視線のもたらす快感の虜になってしまったのかもしれません。

ビチャッ!ビチャッ!
音を立て、自分のチンポから噴き出した精液が僕の顔に降り注ぎます。
さらにビュッ!ビュッ!と次々に精液が鈴口から射出されて来ました。
僕は全身を震わせ、目を硬く閉じ、全ての精液を自分の顔で受け止めます。

「んんっ・・・んくぅうう・・んんっ・・!」
少し口の中にも入った精液の苦味で口を開けない僕は、くぐもった声を上げます。
その間も僕の顔には精液が降り注いでいました。

10回近く射精が続いたでしょうか。僕の顔は精液でどろどろになっていました。
射精中も彼の指がケツの中を弄っており、それも射精量が多かった原因かも知れません。
もしかしたらこれまでの人生で、一番大量の精液を放った射精だったかもしれません。
僕の射精を見て、拍手している人も居たほどです。恥ずかしかったです。

しばらくぐったりしていたのですが、徐々に理性も戻って来て、恥ずかしくなりました。
僕の手を押さえていた人にも手を離してもらい、身を起こします。。
そして洗い場で自分の精液を洗い流すと、そそくさとその場を後にしました。

これが僕の初めての露出射精の体験です。
あの時彼の誘いを断っていれば、今頃露出趣味にはなっていなかったのでしょうか?
そう思うと、彼の事を恨むような、感謝するような・・・?

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