彼の股間に右手を持って行かれ、ズボンの上から彼のチンポをさわりました。
彼のチンポは、ギンギンに勃起していて、ズボンが大きくふくらんでいました。
彼は、僕の耳元で「フェラして、フェラしたいでしょ。」と言って来ました。「したい。フェラしたい。」と言うと、「いいよ。」と言って、彼は、自分でズボンとパンツを脱ぎました。
僕は、今まで見たこともない巨根にびっくりするとともにこんなデカマラに僕のアナルを突いてもらえるのかと思うと興奮し、うれしくなりました。
「うれしい?大きいチンポ、うれしいでしょ。しゃぶっていいよ。」と彼に言われ、僕はひざを曲げて彼の巨根に顔を近づけました。
目の前で見る巨根は、すごく大きくて、巨根の先から出ている透明な汁がすごく美味しそうで、僕は、チンポの先をペロペロなめました。





