この店のシステムを聞いた小さな部屋から出て、左に曲がると、奥に真っ暗な部屋がありました。でも、そこは、明らかに人がいる、それの1人ではなく、10人はいそうな雰囲気でした。
この店の店長が、ドア近くにある照明のスイッチを押すと、部屋がパッと明るくなりました。
僕が思ったとおり、そこには、13人の全裸の男の子、男性が全裸で立っていました。中には、チンポが上反って勃起している男の子が2人いました。
それを見た店長は、ニヤニヤ笑いながら「チンポが勃起している2人の男の子は、今日入ったばかりのフレッシュボーイです。ピチピチなんで、緊張して、興奮もしているんですよ。可愛がってあげてください。身体に教え込ませてあげてください。知らない分、激しいと思いますよ。」と僕の耳元でささやきました。
全裸で立っている男の子・男性の前には、プロフィールが置いてあり、Pサイズ(チンポの大きさ)、職業・セクシャリティー(ゲイ・ノンケ・バイ)、プレイ内容(ウケ・タチ)、趣味が書かれていました。そのプロフィールを見ながら、男の子の全裸の身体を見ていると、自分のチンポも勃起して来ました。
すごく恥ずかしく思った僕は、頭の中で、真面目なことを考えて、チンポが勃起しているのを落ち着かせようとしましたが、落ち着かせようとすればするほど、逆に、どんどん自分のチンポが硬く勃起してしまいました。
それを見た店長が、僕の耳元で、「興奮しているんですか?こんな店は、初めてですか?」と聞いて来ました。
僕は、「初めてです。」と正直に応え、自分の好みの男の子を選び続けました。
最初に選んだ男の子は、大学1年生、19歳と書かれていました。すごく、可愛い顔をした男の子でした。
しかし、その可愛い顔からは想像もできない程の、大きな巨根チンポで、Pサイズは18cmで、ズル剥けの極太巨根チンポが、下に向かって、長く垂れ下がっていました。
僕は思わず、「美味しそう。」と言ってしまいました。自分の下半身を制御することができなくなってしまっていた僕は、チンポの先から、先走りのチンポ汁が、「ピュッ。」と飛び出してしまいました。
その時、イケメンの店長が、再び僕の耳元で「チンポ、痛くないですか?ずっとギンギンですよ。」と言って、僕のフル勃起したチンポを握りました。
「あぁ、あぁあ、早く、したい。チンポが有りすぎて、選べない。」





