容赦なく彼の極太巨根でアナルを突かれ、「あぁ、あぁ、あぁ、あぁ。」とあえぎ声を上げるしかできない僕は、始め、廊下に両手を付けて上半身を支えていました。
しかし、デカマラの快感に上半身を支えることができなくなり、彼とは彼に反対側を向いた状態で、彼に折り重なりました。
そして、彼は、僕を強く抱きしめ、下から激しく僕のアナルを突き続けました。
「あぁ、あぁ、あぁ、あぁ。あぁ、あぁ。ん、ん。」としか、口から出すことができない僕は、彼の性奴隷であるとともに、ダッチワイフのように、彼の性処理の道具になってしまったと思いました。






