「早くいかせて。」とこん願する僕に彼は、「お願いじゃなくて、お願いしますでしょ?」「いかせてじゃなくて、いかせてくださいでしょ?」とSな彼にMな僕は興奮し、「お願いします。いかせてください。もう、気持ち良すぎて、限界です。」と僕はお願いしました。
そして、彼は、立ち上がり、正常位をしようと僕におおいかぶさってきました。
彼の大きな背中に手を回し抱きついた僕のアナルを彼は激しく突き続けました。
「いく、いく。」と言い、僕は、いってしまいました。
意識がもうろうとしている僕に、彼は「次は、俺がいく番だよ。」と言いながら、正常位で僕のアナルを再び激しく突き出しました。
「あぁ、あぁ、気持ちいい。」





