イケメン君に僕のアナルに指を挿入され、アナルの中の壁をこすり続けられて、「あぁ、あぁ、あぁ。うぅ、うぅ、うぅ。」としか僕は、言うことができませんでした。
「もう一回、潮を吹くのを見せてよ。」とイケメン君が言うと、僕は、本当に潮を吹いてしまいました。頭の中が真っ白になり、足元がふわふわとして、砂浜に足が付いているのか、いないのかもわからない状態になってしまいました。
僕は、余りの気持ち良さに気を失ってしてしまい、気づくと砂浜に横になっており、イケメン君は、僕のそばに座り、僕の頭を撫でてくれていました。
横になった僕の目の前には、イケメン君の精液まみれの極太巨根チンポがありました。
勃起していない、普通の状態のズル剥けチンポも、とても美味しそうで、しゃぶりたくなりました。
しかし、これ以上、イケメン君にアナルを掘られるとイケメン君のセックス奴隷になってしまい、今の彼氏と仲良くして行くことができなくなるのではないかと思い、フェラするのを我慢しました。
そして、僕とイケメン君は、服を着て車に乗り、彼氏が待つホテルに向かいました。
助手席から見るイケメン君の横顔を見ながら、さっきのハッテン海岸での今まで経験したことがない激しいアナルセックスを思い出すと、またフル勃起してしまい、早く彼氏と会い、彼氏と変態アナルセックスをしたいという衝動で、僕の頭の中がいっぱいになりました。
この時、僕は、いつも以上の変態アナルセックスが待っているとは、全く想像していませんでした。






