彼氏のおねだりに根負けした僕は、浴衣・タオルを持って、彼氏と2人で大浴場に向かいました。
大浴場に向かう途中のエレベーターの中でも、彼氏は僕にキスをしてきたりと、彼氏の興奮は、まだまだ覚めていない様子でした。
大浴場の扉を開けた時、ちょうど、風呂を出たばかりのおじさんが、浴衣を着ているところでした。
僕は、彼氏に可愛がってもらいたいと思う半面、誰かに見られるかもしれないという不安で、大浴場でアナルセックスをすることをためらっていました。
「他に誰か、僕たち以外にいてほしい。でも、いると、彼氏とアナルセックスを楽しむことができなくなるので、いやだ。」という、相いれない思いがありました。
大浴場の脱衣所で素っ裸になった彼氏のチンポは、美味しそうにフル勃起しており、脱衣所の大きな鏡にフル勃起チンポが強調されるように立ち、僕の表情を見ていました。
そんな彼氏のフル勃起チンポを見せられた僕のチンポもフル勃起してしまい、僕は、興奮を抑えることが出来ない状態になっていました。
彼氏は、風呂場に誰もいないことを確認し、脱衣所に戻って来て、僕のフル勃起チンポを握りしめました。
僕は、チンポを握りしめられて、思わず、「シコシコして。」と言ってしまい、彼氏は、「エロいね。」と言いながら、僕のフル勃起チンポをシコシコしてくれました。
僕は、フル勃起チンポをシコシコされる自分を大きな鏡で見ながら、彼氏のフル勃起チンポを触ろうと手を伸ばしました。しかし、彼氏は、僕の手を優しく叩き、僕が彼氏のフル勃起チンポを触るのを拒否しました。
「手は、頭の後ろ。」と言われ、頭の後ろで手を組み、彼氏のなすがままの状態になった僕のチンポを彼氏は手コキし続けました。
「ダメ、いっちゃう。出ちゃう。一回、止めて。お願い。止めて。」と言う僕に対して、彼氏は『「自分から、シコシコして。」ってお願いしておいて、「止めて。」は、ないでしょ。』と言って、僕のチンポをしごくのを止めてくれませんでした。
少しして、僕は、「いくっ。」と言っていってしまい、たくさんの精液が脱衣所の床に飛び散りました。





