僕は、すごく興奮し、彼氏に抱き着いて、「早く、大きなお風呂に入ろ。お風呂の中で、いっぱい可愛がって。」と彼氏の耳元で言い、彼氏の耳を何度も激しく舐めてあげました。
少し息が荒くなった彼氏の手を引っ張って、一緒に風呂場に行きました。
風呂場には、誰もおらず、ライオンのオブジェの口から、お風呂に注がれる湯の音だけが、風呂場に響いていました。
小さな声でも響いてしまい、これから彼氏にここで可愛がられ、僕の喘ぎ声が響くのを想像すると、興奮してしまい、いったばかりの精液まみれのチンポが、また勃起してしまいました。
そこには、今まで経験したことがない大浴場でするアナルセックスの快感が、僕を待っていました。
「あぁ、早く、チンポが欲しい。いっぱい、気持ち良くして。口もアナルも汚くして欲しい。」、その時、僕は、もう人に見られるかもしれないということを心配しなくなったどころか、人に僕と彼氏のアナルセックスを見て欲しいとすら思うようになっていました。
どんどん変態になって行く僕は、改めて、彼氏だけのものであることを確認しました。
そして、彼氏と僕は、誰もいない大浴場でシャワーを掛け合い、手をつないで、外にある露天風呂に行きました。
一緒に湯船につかり、見つめ合い、キスをして、変態アナルセックスが始まったのです。






