イケメン君の白いボクサーパンツに浮かぶ極太巨根チンポの形を見てチンポがフル勃起してしまい、恥ずかしくて立つことができないでいると、それを見かねたイケメン君が僕の耳元で「恥ずかしくないですよ。2人しか、いませんから。他人に見られないところに行きましょうよ。ここは、人目に着きますから。僕のチンポをちゃんと見たいでしょ。」と言って、僕の右ほおにキスをしました。
僕は、彼が言った「チンポをちゃんと見たいでしょ。」という一言に何も言うことができなくなり、イケメン君に手を引かれて、岩場に行きました。
着いた岩場には、最近、使われたと思われるピンク色の精液が残った、伸びたコンドームが二つ落ちており、そこがハッテン海岸であることがわかると同時に、自分もイケメン君の極太巨根チンポでアナルを掘ってもらうだろうことをうれしく思いました。
その時、僕は、初めて、イケメン君が最初から僕を海に連れて来てアナルセックスするつもりであったとわかりました。
しかし、だからといって、イケメン君とのアナルセックスを拒否する強い意志が僕にはもう、全くありませんでした。





