「チンポを挿入するよ。いいの?」と僕をじらして楽しむ彼氏に対して、全く余裕がない僕は「いいよ。早くチンポを挿入して、我慢できない。」と少し大き目の声で言ってしまいました。
その時、隣の女風呂から「我慢できないだって、すごいね。すごいエッチ。男と男だよ。」という声が聞こえてきました。
そして、また、彼氏は、女風呂からの女性の声を聞いて、喜び、ゆっくりと僕のアナルにフル勃起チンポを挿入してくれました。
「大きいっ。ゆっくり、チンポの根元まで、挿入して。全部挿入したら、じっとして動かないで。チンポ全部挿入された時の感覚が好きなの。じっとしていて。あぁ、んんん、チンポが僕のアナルに侵入してくる。すごい、すごい感じる。気持ちいい。すごい気持ちいい。」彼氏のチンポが根元まで、僕のアナルに挿入された時、彼氏は僕がお願いしたようにじっとして静止してくれました。
そして、彼氏は「気持ちいい?気持ちいいでしょ?トロンとした目をして。幸せそうな顔をして。エロいなあ。」と言い、僕は、「気持ちいい。チンポがすごく大きい。アナルの奥に当たってる。アナルの気持ちいいところに当たってる。」と言いました。
「腰振って言いました?動かしていい?」と聞かれた僕は、「動かして、チンポでアナルを激しく突いて欲しい。お願い、お願いします。」とお願いしました。





