イケメン君は、僕を駅弁ファックで抱きかかえたまま、窓を開け、ベランダに出ました。
白々と夜が明け始め、朝日が登ろうとしていました。そして、隣の部屋の親子がベランダに出て、登ろうとしている朝日を見ながらしている会話が聞こえてきました。
「お母さん、太陽が大きいね。今日も天気で良かった。今日は、ブルーシールズのアイスクリームを食べたい。」という女の子の声が聞こえました。
そんな親子の会話を聞きながら、僕はイケメン君に駅弁ファックで、アナルを深く突かれ始めたのです。
隣の親子に聞こえないように、僕はイケメン君の耳元で、「あぁぁ、チンポが奥まで入って、当たってる。ゆっくりして、声が出ちゃうからね。ゆっくりね。」と言いました。
そして、僕が言ったとおり、イケメン君は、ゆっくりとフル勃起の極太巨根チンポで僕のアナルを突いてくれました。
その間も、隣の親子は、イケメン君と僕の駅弁ファックに気付いているのか、気付いていないのか、親子の会話を続けました。
そして、僕の彼氏は、僕たちの駅弁ファックを見ながら、自分のフル勃起チンポをしごき続けました。
そして、小さな声で、「いつから、こんなに変態になっちゃったの?でも、見ていて気持ちいいよ。見ている方も興奮しちゃう。」と彼氏は言いました。






