隣の部屋の女の子とお母さんの親子の会話を聞きながら、イケメン君と僕は、ベランダでアナルセックスを続けました。
隣の親子の会話を聞きながらのアナルセックスに、僕は、いつも以上の快感を味わいました。
駅弁ファックでアナルをフル勃起の極太巨根チンポで突かれながら、僕は、喘ぐのをずっと我慢しました。
隣の親子の会話は、イケメン君と僕のアナルセックスに気付いているのか、時おり中断し、イケメン君が僕のアナルを突く、肌と肌がぶつかり合う音だけが、早朝の静けさの中に聞こえました。
イケメン君は、駅弁ファックで僕を抱えるのに疲れたのか、僕をベランダの床に寝かせ、正常位でアナルセックスを続けました。
ベランダの床の気持ち良い冷たさを背中に感じながら、僕のアナルは、イケメン君のフル勃起チンポで突かれる度に熱くなって行くような感じがしながら、我慢していた喘ぎ声を思わず漏らしてしまいました。
「あっ、あっ。」。
それ後、隣の部屋の親子は、エロい雰囲気を感じ取ったのか、部屋に入り、窓を閉めてしまいました。
その後も、僕は、イケメン君に正常位でアナルを突かれ続けました。
隣の親子がいなくなったのを感じ取ったイケメン君は、僕の両足を抱え、屈曲位で僕のアナルを突き始め、アナルを突きながら、キスをして、僕が喘ぎ声を上げるのおさえようとしました。
「んんん、んんん。」と言って、アナルをチンポで突かれる快感を味わう僕のアナルに温かいものが注がれるのを感じました。
イケメン君は、何も言わず、いってしまいました。
イケメン君は、いってしまった後も、しばらくの間、僕のアナルにチンポを挿入したままで、僕とキスをしたり、僕の乳首を舐め回してくれました。
その気持ち良さを感じながらも、僕はアナルセックスの快感に放心状態で、何も反応することができませんでした。
でも、イケメン君のいってしまった後も、僕の身体を愛撫してくれる優しさとエロさに、僕は完全にイケメン君の虜になってしまいました。
僕がイケメン君の虜になった一番の理由は、やっぱりイケメン君のアナルセックステクニックと黒い極太巨根チンポでアナルを突かれる快感なんですが。
その日以降、イケメン君とも付き合うようになりました。
彼氏には、もちろん秘密です。最近、もう1本、チンポが欲しくなり、アナルがムズムズと疼くことがあります。
チンポが増えれば増えるほど、いっぱいチンポが欲しくなるチンポ中毒の僕です。(了)




