僕のアナルは、僕のチンポ汁とツバが付いた兄の指を挿入された後、兄のチンポの挿入を待ちました。
兄は、僕のチンポを手コキするのを止め、今度は、僕の左右の乳首を強くいじり始めました。
そして、僕のチンポの先から出ているチンポ汁を指につけ、ローション代わりにして、僕の乳首を愛撫してくれました。
自分のチンポ汁の生臭い臭いを嗅ぎながら、乳首を愛撫されました。そして、首筋をなめられ、僕の快感は、マックスに達しようとしていました。
兄は、乳首を愛撫していたチンポ汁がついた指を僕の口に持って来ました。そして、兄は、僕の耳元で「いっぱい、ツバを付けて。」と言いました。
僕は、自分のチンポ汁が付いた兄の指をなめ、なめた後、ツバを垂らすようにして兄の指にツバを付けました。
そして、兄は、僕のツバが付いた指を、再び、僕のアナルに挿入しました。
さっきとは違い、兄の指は、スムーズに挿入され、ゆっくりと僕のアナルの奥に兄の指が進んで行くのが、わかりました。
「お兄ちゃんのおちんちんが欲しい、おちんちんで気持ち良くなりたい。」
僕のアナルの奥の方に進む兄の指は、左右にゆっくりと回転しながら、ねじこまれるように挿入されました。
僕は、思わず、「んん、んん。」と言い、兄の股間をさわるだけでは満足できなくなってしまい、パンツの中に手を入れ、じかに兄のチンポをさわろうとしました。
兄のチンポは、この前、バックで女性のオマ◎コを掘っている時に見たチンポより、大きく、太いと思いました。
僕は、アナルを指で掘られながら、兄のチンポを握り、兄の極太巨根チンポを挿入されているような感覚になりました。そして、すごく興奮してしまいました。
兄は、僕のアナルの中の壁を強く、そして、優しくこすりながら、僕の耳元でささやきました。
「お兄ちゃんのおちんちん、好き?おちんちん欲しいでしょ?お兄ちゃんのおちんちんで気持ち良くなりたいでしょ?」と聞かれた僕は、「お兄ちゃんのおちんちん、大好き。おちんちん、欲しい。早く、気持ち良くなりたい。」と応えました。
「お兄ちゃんのおちんちん、大好き。」と言う僕のアナルをほぐす兄の人差し指がすごくエロい。
「お兄ちゃんのおちんちん、大好き。お兄ちゃんのおちんちん、欲しい。」と応えると、兄は、「どこに欲しいの?口、指が入っているところ?」と僕に聞いてきました。
僕が「指が入っているところに、おちんちんが欲しい。」と言うと、兄は「ダメだよ。まずは、口にあげるよ。」と言って、僕のアナルの壁を指でこすりながら、僕の口に巨根チンポを持って来ました。
僕は、アナルを指でほぐされる気持ち良さと目の前にある兄の巨根チンポで、僕の興奮はマックスのレベルに達しようとしていました。
兄の巨根チンポは、さっきよりも一回り大きく見え、フェラチオ経験しかなく、アナルセックス未経験の僕は、こんな大きなチンポがアナルに入るのかと少し心配になりました。
でも、そんなことは、全く心配する必要はありませんでした。経験豊富な兄は、童貞の僕を優しく男の世界に導いてくれました。
お兄ちゃんにアナルの中の壁をこすられ、お兄ちゃんのセックスの虜になった僕は、お兄ちゃんの女になりました。
兄の巨根チンポを一生懸命にフェラする僕を見て、兄は、気持ち良いというより、すごく満足げでした。
「可愛いねえ。彼女いるの?」との兄の質問に、「どうして、こんな時にそんな質問をするんだろう?」と思ってしまいました。
兄の巨根チンポをくわえながら、首を横に振っていないと応えると、兄は、うれしそうに「じゃあ、俺の女になれよ。可愛がってあげるから。」と言い、僕の足を広げ、僕のアナルに指を挿入して、指でアナルの中をかき回しはじめました。
「あぁ、あぁ、ダメ、気持ちいい。そこダメ、ダメ。お兄ちゃんの女になる。」とあえぎ声を僕があげると、兄は、「シーッ、お袋が起きちゃうよ。」と言いながら、さっきよりも激しく、そして優しく僕のアナルの壁をこすりました。
「お兄ちゃんが、悪いんだよ。お兄ちゃんのいじわる。あぁ、あぁ、気持ち良い、すごい。」




