静岡市内唯一の有料系脱衣系のハッテンスペース。
静岡県下でもあと浜松に浜松SPEEDがあるくらい。(ここも元は喜楽)
地方都市はどこもそうなのかもしれませんが
波が激しくて、人がいるときはいるのですが
いないときは全くいない。自分だけ。ということもあります。
掲示板で待ち合わせるか。気長に待つか。
夕方から深夜までが人のいる時間帯ではあります。
駐車場はありません。歩いて7~8分のところJRの線路方面や
南幹線沿いのコインパーキングを使用です。
静岡駅南口から歩いて15~20分くらいですので
歩いていけなくはない距離になります。
ここは先ほども書いたように波が激しいので
空振りすることもあれば、とっても良い絡みができたりと
少しギャンブル性も高いような気がしますが(笑)
はまれば本当素晴らしい経験ができます。
ただ、入会金(一年)と入場料が別に必要なのと
ロッカーが有料で開けるたびにお金がかかること
これが是正されればとも思います。
建物内装も古いのでサウナが使えなかったりお風呂もお湯が出にくかったりと
よくないところもありますので、先にお風呂などは済ませてから
入場するほうがよいと思います。
悪いときは自分以外いない状態ですので
次はとっても良かったここでのお話をしたいと思います。
喜楽には年に数回しか行きませんでした。
意外とお金がかかる、その割には空振りも多く
自分だけで2時間ほどいただけ・・・なんてこともありました。
また静岡ではセフレもいたのでハッテン場に行ってまで・・・
というのもありましたが、たまに乱れたい時などもありましたので
年に数回ですが行っておりました。
やはり週末が賑やかなのは仕方ないことなのかもですが
今日お話しするのも週末のことであります。
この日はなぜか大当たりの日でした。
入館するともうすでに5~6人というここでは初めて見る人数の多さで
シャワーの後大部屋で寝待ちします。
前回はそのまま3時間ほど寝てしまってそれでも何もないという状況だったのですが
今回は違いました。
一人目、年配の男性が自分の体を触ってきます。
もちろん拒否はしませんが、ただ触ってるだけ。
二人目、それを見ていたガチぽちゃの男性が
その年配の男性を振り払うかのように自分の体に覆いかぶさり
自分の体をまさぐり、乳首を抓り噛んできます、すごく気持ちよくて
喘ぎ声が出てきます。
そして、彼は自分のアナルにローションを塗って指を入れてかき回してきます。
自分は彼のものを握りしめそしておしゃぶりします。
そしてお口の中で大きくなっている彼のものは自分のアナルに入ってきます。
そして耳を舐められたり、乳首を抓られるものですから
思わず声をあげて喘いでしまいます。本当、気持ちいいのです。
正常位から座位、そして騎乗位。彼の上で腰を振っていると
数人いたギャラリーの方が自分の体に触ってきました。
その中の一人のものを思わずおしゃぶりします。
さっきとは違う三人目の年配の男性ですが、
ものの一分と経たないうちに自分の顔に精液をぶっかけていきます。
二人目のガチぽちゃの人が正常位にもどり自分の中を思いっきり突いて
自分の中で絶頂を迎えてくれました。
そのガチぽちゃの彼がさっさと自分から離れると
今度は少しやせた男性がいきなり自分の中に入り込んできました。
四人目の人はいきなり自分を犯す人でした。
彼にもいろんな体位で犯してもらいます。
バックではこれまたギャラリーの男性のお口ででご奉仕。
五人目のこの男性の精液は自分の口の中に放出されます。
自分を犯してくれている四人目の男性もそろそろ絶頂のようで
絶頂寸前に自分の中から引き抜きそれを口の中に押し込んできます。
彼の精液も自分のお口の中に。もちろん全部飲ませていただきました。
ここまでアナルに二本入れてもらい、3人分の精液を飲ませてもらって
という状態なのですが、まだ自分は一回もイっていないのです。
一度シャワーを浴びて、下の自動販売機で缶コーヒーを飲んでいると
さっき来たという人から声をかけられました。
自分好みの年上のダンディな感じのおじさまです。
少しお話しして誘われるまままた上に上がって
ダンディなおじさまにいっぱい抱かれました。
もうテンションが上がって、さらにその絶妙なテクや突き具合に
大きな声をあげて感じてしまいます。
「こんなにあえいでくれると責め甲斐があるよ」と言っていただいて
彼に突かれながらいっぱい扱かれて、彼とほぼ同時に絶頂を迎えました。
あまりの気持ちよさに彼にお願いして、彼が中で出したゴムの中身を飲ませてもらいました。
気持ちの良いセックスから、心から喜んだセックス。
この日の喜楽会館は最高の時間でした。
自分が帰るときでもまだ入ってくる人がいましたので
この日はなにか特別に人が多い日だったのかな?
これ以来ここまでの人は見たことがなかったです。
平日しか行けないというのもあったかもしれませんが・・・



