俺が大学3年で、まあまあ下級生にもわがままが言える立場の頃、自分の部屋で先輩、後輩を交えて男だけの飲み会をした時、俺は部屋のオーナーということもあり、パンツ一枚のラフなスタイルだった。
当時はエアコンも無く、学生は部屋では下半身はパンツ一枚で過ごすのが普通。当時の若者のパンツの主流はトランクスだった。
乾杯から2時間ほど経って、まったりし始めた頃、狭い部屋なので自分のベットの上に座って飲んでいた俺は、ゴロンと横になって足を組んで皆の会話に参加していた。
当時は、先輩達が部屋で飲んでるって情報が広がると、途中からタダ酒目当てで参加する後輩がいたが、その日も数人やってきて、その中にお気に入りの後輩もいた。
座る場所が無く俺のベットの上に座ることを許したが、しばらくして、お気に入りの後輩の視線がなんとなく気になって様子を伺ってると、俺の足を組んだ裏側から、ケツの辺りを見ているようだ。
俺は『あ!俺、ハミキン中!!』って咄嗟に理解して、イタズラ心が沸き上がり、足を開いて、ブランとキンタマが良く見えるようにしてみた。後輩は少し慌てた感じで目を逸らし、俺達の会話に参加してる風に愛想笑いしていた。
俺はさらにイタズラ心をエスカレートさせて、後輩がよそ見している間に、手でキンタマを全部トランクスから引っ張り出して丸出しにして様子を見る。もちろん、会話に参加しながら。
少しして再び、後輩が俺の股間をチラ見する。明らかに動揺している様子で、凝視している。俺は話しながら股を開いて、さらによく見せると、やはり、動揺して目を逸らした。酒のせいもあるだろうが、少し顔が紅潮しているようにも見えた。
俺は、これが最後と、チンポを全部取り出して、丸出しにした。しばらくすると、後輩が再び俺の股間を見て、流石に驚いて、視線が俺の顔と股間を何度も往復している。俺は気付かないふりをして、会話に参加したままだ。
すると部屋の外の共用トイレから戻った先輩に見つかり、「おい!チンポ丸出しじゃないか!!」と爆笑されたが、俺は「大きいからしょうがないんです!」と冗談で返しながら、チンポ丸出しのまま、後輩を見ると、少し赤い顔の後輩と目が合う。俺は「お前も見た!?」とワザと聞いた。後輩は慌てて「いいえ!何も見てません!!」とさらに顔を赤くして否定したが、丸出しの俺のチンポにチラっと視線が移った。
後輩に罪は無いが、俺は「あ。今、見た!先輩のキンタマ見たな!しょうがないな!お前も見せるしかないな!」と言うと、「でも、この状況だと、絶対見えちゃうんですけど・・・。」と納得いかない様子だ。しかし「タダ酒代の一芸代わりだ!」と4年生が言うと、諦めて「キンタマだけでいいですか?」と観念した様子。しかし俺は「いや、パンツ脱いで全部出せ!!」と妥協しない。
後輩はパンツを下ろしてチンポを開帳した。俺はパンツを下ろした状態で、両手も上に上げさせてチンポ丸出しにさせて、お気に入りの後輩のチンポをじっくり鑑賞できたが、今では、微妙なセクハラ、パワハラ・・・。でも当時はよくあった話。笑





