今日渋谷の漫画喫茶でフェラしました。一つ年下のサラリーマンの人で、2週間ほど前に掲示板で出会って、会うのは今日で2回目でした。一度だけのつもりだったんだけど、誘われたらついまたOKしてしまいました。一度きりにしようと思った理由は、初めて会ったときにお尻の穴を舐めさせられたからです。お尻の穴はあまり舐めたくないので、嫌だったんです。でもむっちりとした大きな体と汗臭い匂いを思い出すと、誘惑に負けてしまいました。
メールで指定された個室にいくと、彼はスーツ姿でネクタイとベルトをゆるめてソファに座っていました。中にはいってすぐ僕は彼の前にしゃがんでしゃぶろうとしたら、服を脱げといわれました。自分は言われるまま上半身裸になって、彼の股間に顔を埋めました。ズポンのチャックをおろして下着の上から舐めました。彼のちんぽはもうビンビンになっていて、既に少し下着が湿っているような気がしました。下着の上からちんぽを舐めるのがいつもすごく興奮します。窮屈そうに押し込められたちんぽの弾力や、少しだけ香るちんぽの匂いが、下着越しに伝わってきて、早く生で舐めたい衝動にかられます。
早く直接舐めたいなと思ってたら、彼が自分からちんぽを引っ張り出して僕の顔の前につきだしてきました。その瞬間に、息がつまるようなちんぽの匂いが鼻をつきました。すぐにくわえようとすると、彼はちんぽを左右に振ったりして焦らしてきました。彼はちんぽを僕の顔にこすりつけてきました。一日中下着の中で蒸れて、少し湿っていて、汗とチンカスが混じったような酸っぱい匂いがしました。ちんぽの汚れをふき取るように顔にこすりつけられました。
彼は僕の耳元に「ほしい?」と囁いてきました。僕がうなずくと、「玉舐めろ」と言われました。でも僕は「玉」という言葉が聞き取れなくて、すぐにちんぽをくわえようとしてしまいました。彼はいきなり僕の髪の毛をつかんで、頭を押さえつけて、僕の口に玉をおしつけてきました。僕は夢中で玉を舐めました。ちんぽとは違って少し甘くて苦い味が好きです。舐めてる間も彼はぐりぐりと玉を押しつけながら動かしてくるので、顔が唾液でべとべとになりました。
その後やっとちんぽを舐めさせてもらえました。ちんぽの先から根元までゆっくり舐めたかったけど、彼はいきなりちんぽを口に突っ込んで、僕の頭をがんがん動かしてきました。僕は必死でくわえ込みました。喉にあたらないように必死で舌で受け止めていたけど、時折喉にあたって嗚咽してしまいました。他の人にばれないか心配でしかたがなかったです。
しばらく続けたあと、彼は自分のYシャツのボタンをはずして、ノースリーブのシャツを捲り上げました。僕は彼のお腹や胸や乳首を舐めました。彼の体はすごく汗ばんでいてしょっぱかったです。彼はむっちりとしていてお腹も少しでていて、あまりいい体じゃないんだけど、なぜか興奮してしまいました。
その後はちんぽをひたすらしゃぶらされました。そこからいくまでが長かったです。僕がしゃぶってる間、彼は携帯でメールをしたり、タバコをすったり、ときたま乳首をつまんできたり胸を揉んできたりしました。もうちんぽの味もしなくなって自分の唾液の味しかしなくなっていました。
いく直前に耳元で「いきそう」と囁いて、僕がうなずくと、彼は両手をソファについて体をささえながら腰を浮かして、突き出すように腰を振ってきました。だんだん動きが早くなってそのまま口に射精されました。
精子は飲めといわれなかったし、あまり知らない人のは飲みたくないので出そうと思ったんだけど、ティッシュもなくてどうしようか迷ってるうちに、口に含んだまま部屋をでました。トイレに捨てにいこうと思ったけどフロアが違って、なんだかめんどくさくなったので結局飲んでしまいました。


