新宿のヤリ部屋でのこと。
性処理させてくれるネコいないかと
奥の個室にアナルに指を出し入れしてる奴がいて顔見えなかったんだけど何となく顔にチンコを近づけてみたんだ。
そしたら抵抗なく無言でしゃぶりだした。
腰がとろけるような丁寧で絡みつくすっげえ上手いフェラに立っていられなくなり、
寝転んでフェラを続けさせた。
あまりに上手いフェラで没頭していた。
すっげえ気持ちよくしてくれたお礼にこっちも気持ちよくしてやりたいって思ったんだよね。
そしたらそいつ我慢できなくなったようで俺にまたがってぬるりと生勃起をアナルで咥え込み始めた。
俺は、
バックが好きなのですぐに一度引き抜き直腸液まみれのチンコをしゃぶらせて、
ケツを突き出させてバックから乗っかった。
こいつのケツがプリンプリンででかく肉付きがよく、
しかもすべすべモッチモチのもち肌。
でかい、プリプリの桃、
すべすべの肌とこんな3拍子揃った極上ケツでやったことがなかったから本当にたまらなかった。
もちもち吸い付くような肌と密着してるだけで本当に興奮した。
ケツをつかんだりもんだりしながら中を楽しませてもらって耳元で
「今日何発もらったんだ?」と聞くと
「2発です...」と息も絶え絶えに返してきて中がぐちょぐちょなのは
既に種が入ってるのかと余計に興奮してきてイクのがもったいなくてず~とバックでネチネチぬぱぬぱ抜き指しを楽しんだ。
既に2人に遊ばれてるのに締まり、
吸い付きは最高でたまらないの一言だった。
顔も見てない肉便器が愛しく思えるほど恍惚状態で延々とケツを楽しんだ。
絶頂が近づいてきてこのままイッていい?って聞いたら正常位でお願いしますと言われたので正常位に。
もう爆発寸前だったので何度か突いただけでイッテしまった。
ほとんど真っ暗だったので結局顔を見ず部屋を出た。
本当に興奮したケツだったので
よく思い出してはオナっていてあの時メルアド交換すればよかったとずーと後悔してはおかずにしていたんだ。
その後はデストラクションの方によく行くようになり顔もわからないし二度と会えないだろうと思ってたんだ。
そして別の日に違うヤリ部屋でオッサンに掘り倒されてるネコがいてオッサンのチンコを四つんばいでケツ突き出してしゃぶってる時にネコのケツを触ってみたんだ。
そしたらでかくて形がよくてプリプリ。
興奮して指を入れて掻き回して臭いを嗅いでみた。
そしたら生臭い精子のニオイがして
もう何発かもらってるんだと大興奮してしまった。
ケツを指で掻き回されながらオッサンのチンコをしゃぶるネコは
気持ちよさそうに喘いでいてあ~たまんねえって思ってたらオッサンがこいつのケツ使っていいぞって言って来て興奮しまくってたんで顔も見ずでかいケツだけに目を奪われ生で乗っかった。
中は完全にほぐされて直腸の肉壁が絡み付いてきて頭真っ白状態で恍惚状態でケツを楽しんだ。
こいつも稀に見る素晴らしいもち肌で密着する腰部分まで気持ちよくなる本当に魔性のケツだった。
そのネコが金玉に手を回して優しくもみながらこの中の精子をくださいって言って来てその金玉の触り方が本当欲しそうにしてる手つきでやらしくてケツをつかんだりもんだり散々味わって奥の奥へ中出し。
久々にいい思いをしたと大満足で帰った。


