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Wホテル 0円の口マンコ

4月 25, 2020

この前すっごくムラムラしちゃって、掲示板を眺めていました。

口マンコ募集
179.88.36
今から会える20代いねえか?

そんな書き込みを見つけて、(僕のことだ!)と思い、すぐメールしました。

こんな淡白でストレートな書き込みをみると、我慢できなくなります。
読んでるだけでドキドキしてしまいます。

「僕の口使ってください。臭いチンポでクチを犯してください!」

ムラムラして興奮気味だった僕は、テンション高めのメールを送信しました。

返事はすぐ来ました。
僕は写真を送り、2,3通のメールを交わした後、家を出ました。
メールでは特に何も話さず、時間や場所を確認しただけでした。

電車に乗ってから、メールが届いているのに気づきました。
開くと

「2でいいか」

と書いていました。

お金のことを言ってるのだとすぐわかりました。
僕はそういうつもりじゃないので「いらない」と答えたら、
「俺はかっこよくねえぞ」
と返事がきました。
返答に困りましたが、「気にしないので大丈夫です」とメールをしました。
それからはメールは来ませんでした。

待ち合わせは新宿のWホテルでした。

ホテルに着いてメールを送ると、
「○○○○」
と部屋番号だけ書かれた返事がきました。

ホテルに勝手に入るのは緊張しましたが、特にとめられもせずエレベーターに乗り部屋にたどり着きました。

ノックをするとドアが開きました。
「こんにちは」
「ああ」
男はニコリともせず無愛想な表情で中に入れてくれました。

部屋の中はわりと広くて、ベッドが2つあり、ソファやテレビがおいてあるリビング的な空間がくっついていました。
暖房が効きすぎなくらい効いていて、外から入ってきた僕は暑く感じました。

僕はコートを脱ぎながら、チラチラと彼を観察しました。

彼は僕に背を向け、立ったままリモコンでテレビのチャンネルを変えていました。
黒のインナーシャツにトランクス姿で、背は高く、横幅も大きく、ガチムチした男性でした。
よく言えば柔道体型というんでしょうか。
太い首の上は少し伸びたような坊主頭で、下着から出た腕や太もももぶっとく、シルエットは裸の大将のようでした。
でも顔は目つきが鋭く無精ヒゲを生やした厳つい顔立ちの男性でした。

こんなホテルに呼び出すなんて、どんな人なんだろうと思っていました。
出張で滞在してるのだろうか、お金持ちなのだろうか、と色々想像していましたが、見た目ではいまいちどんな人なのかわかりませんでした。

ただ、なんとなく怖そうな雰囲気が漂っていました。
でも、かっこよくないって自分で言ってたけど、僕は全然OKでした。
一般的にかっこいいタイプかどうかはわかりませんが、雄臭い雰囲気は僕の好みですし、かっこいい人よりむしろそうじゃない人に犯されることに興奮したりする変態ですから、何も問題ありませんでした。

そんなことを思いながら後ろ姿を見ていたら、彼がこっちを振り返って目が合いました。
一瞬、間が空いたのですが、すぐに
「大丈夫か」
と言われました。
「はい」
と答えると、
「じゃあ頼むわ」
といって彼はTシャツとトランクスを脱ぎ捨て、どかっとベッドに横に横になりました。

僕はジーパンのポケットに入れていた鍵や携帯をテーブルの上に置いて、ベッドにあがりました。

「脱ぎなよ」
僕は舐め犬なので、基本的にはご主人様の命令があるまで自分の服は脱ぎません。
言われた通り全裸になって、大の字に寝転がる彼の太ったお腹に跨りました。

グイっと腕を引っ張られて倒れこむと、彼は僕の頭を掴みディープキスをしてきました。
タバコ臭い息を吐きかけられながら舌で口の中をかき回されました。
僕はもうそれだけで勃起してしまいました。
チンコが彼のぼっこり出たお腹にこすれて気持ちよくなりました。
「興奮してるのか」
そういわれて恥ずかしくなりましたが、うなずきました。
「舐めてくれるか」
唾液でヌルヌルになった唇を重ねたまま彼は聞いてきました。
「…はい」
チュパチュパ舌を絡めながら答えました。
「体から舐めてくれ」
そういって彼は僕の頭を押し下げました。
濃厚なキスのせいで催眠術にかかったようにうっとりしてしまった僕は、彼の体を上から順に味わっていきました。

肉付きのいい胸板は、うっすらと胸毛が生え、かすかに汗が乾いたようなすえた匂いがしました。
脂肪と一緒に垂れ目気味になった褐色の乳首を舐めました。
感じてくれてるかと気になってチラッと彼の顔を見ましたが、目を閉じてムッツリした顔をしていました。
乳首を交互に舐めた後、腋に顔を近づけました。
閉じた腋の隙間から腋毛がはみ出でいて、腋特有のむさい匂いを放っていました。
腋の閉じ目を舌でなぞりながら少しずつ舌をねじ込んでいくと、苦い味が舌を痺れさせました。
彼が腕を上にあげてくれたので、僕は腋に顔をくっつけました。
蒸れた腋の濃厚な匂いを顔に擦り付けながらベロベロして腋のエキスを味わいました。

そしてそのまま下のほうに下がっていって、わき腹を舐めた後、ボンと張り出したお腹の頂上に向けて舌を這わせました。
おへそ周りにも毛が生えていました。
僕はおへそを中心に、その大きな太鼓腹を愛しく思いながら舐めまわしました。
でっぷりして毛は生えてて、不恰好なお腹には違いないのですが、どうしてこういう体に興奮を覚えてしまうのかわかりません。

お腹の下に、体型と同じく貫禄のあるぶっといチンポが鎮座しているのが目に入りましたが、はやる気持ちを抑えて、今度は太ももを舐めました。
僕のウエストとあまり違わないんじゃないかと思うほどの、太くて毛深い太ももでした。

チンポや腋に比べたら、お腹や太ももは味も匂いも薄くて物足りなさを覚えますが、そんななんでもない部分を舐めるのも好きです。
彼は何もしゃべらず、ときおり低い声で「こっちも」「もっと下」「へそ」と指示するだけでした。
僕の舌は、あまり美しいとはいえない彼の体を這い回りました。

そしていよいよメインのチンポを味わうときがきました。
体を舐めているうちに彼のチンポがムックリと起き上がってきているのに気づいていました。
間近であらためてみると、まだ勃起途中でしたが亀頭が大きく、竿もぶっとくて、散々使いまくってそうな黒ずんだチンポでした。
魅入られるように股間に顔を近づけ、チンポの先に鼻をくっつけて、息を吸い込みました。
「ぁあ…」
期待通りのチンポ臭に頭がクラクラする気がしました。
皮はカリの下まで剥けて、普通なら顔を背けたくなるような卑猥な匂いがそこから立ち昇っていました。
久しぶりに嗅ぐチンポの匂いに、たまらなく興奮しました。
もっと匂いを嗅ぎたくて、次は濃いチン毛の茂みに鼻を埋めました。
頬に彼の太ももが当たり、股間に篭ったモワっとした生暖かい空気が顔面を包みました。
息が詰まるほどのむさ苦しい雄臭を、僕は胸いっぱい吸い込みました。
「はぁぁ。。スゴイです。。」
僕は吐息交じりに思わずつぶやきました。

僕は根元から少しずつ上に向かって竿の匂いを嗅いでいきました。
チンポの裏側の汗が染みついた酸っぱい匂いがたまりませんでした。
興奮した犬みたいに「ハァ…ハァ…」と荒い吐息が漏れるのを抑えられませんでした。

彼は完全勃起したチンポを摘まむと、僕の唇に亀頭を突き付け、軽くこすりました。
まだ匂いしか嗅いでいないのに、もうガマン汁の雫が先端に浮かんでいて、唇を濡らしました。
僕は唇で先っちょを挟み、舌先でチロチロ舐めました。
鈴口を突つきながら、徐々に舌をからめ、亀頭を味わいました。
ガマン汁が滲んで、塩っ辛い味が舌に広がりました。
大きいので亀頭だけでも舐め応えがあってゆっくり舐めていたのですが、彼はじれったくなったのか、僕の頭を抑え、チンポを奥に突っ込んできました。
一気に深くねじ込まれて、喉に当たり咽そうになりました。
舌を思うように動かせないくらい、口の中を極太チンポが塞ぎました。
それでも精一杯舌を使って竿を舐めまわしました。
ガマン汁がどんどん溢れて喉を湿らせるのがわかりました。
「…ん…ぅご」
「美味いか」
「…んんぅ…」
彼は大きな手で僕の頭を押さえてきました。
亀頭がグッと喉を圧迫し、息苦しくなりました。
「ぅぅ…んぐ…」
彼は僕の髪の毛をつかんで引っ張りました。

ジュポっ

とチンポが引き抜かれました。
同時に唇の端から唾液が零れてベッドに垂れてしまいました。
「ゴホッ…ハァ、ハァ…」
咳き込み、息を整えている僕を、彼は感情のない目つきで見下ろしていました。
そしてまた僕の髪を引っ張り、チンポをくわえさせました。

チンポはさっきよりどんどん大きく硬くなっているような気がしました。
口いっぱいに頬張りながら、一生懸命吸い付きました。
でも大きいのでうまくしゃぶれてるか不安でした。
ガマン汁がトクトクと溢れてくるのはわかるのですが、彼自身は薄目をあけて僕を見下ろしてるだけであまり感じてる様子はありませんでした。
こんな真っ黒になるまで使い込んだチンポだと、フェラだけじゃ物足りないのかも、と思いました。
でも、バックの出来ない僕はとにかくしゃぶりまくるしか彼をイかせる方法がありません。

ジュルジュル…ジュポッ

わざと音をたてて激しく吸ったり、亀頭だけを舌で撫で回したり、リズムを付けてスロートしたりして、なんとかイかせようと精一杯攻め続けました。

でもだんだん口が疲れてきて、吸いつく元気もなくなってきました。
もう無理かも…と諦めかけて、半分投げやりになりながらくわえていました。
それを相変わらずの無表情で見ていた彼と目が合いました。
彼は
「口に出していいか」
と聞いてきました。
睨むように見る彼の目が怖かったのですが、僕のMっ気が刺激されてドキドキしました。
「はい…」
「飲めるか」
「はい、飲みたいです…」
「フッ。」
彼は初めてニヤっと笑いました。

そして僕の頭を掴んで、上下に動かし始めました。

「ぅ…うぅ…んぐ…」

僕はチンポに必死でくらいつきました。

「くっ…ぅぅ…ジュポッ…んご…ブフォっ…」

亀頭が喉に押し込まれるたびに嗚咽しそうになり、激しくこすれるチンポと唇の隙間からは逃げ場のない空気が押し出されて無様な音がしました。
苦しくて涙がでてきました。
「すぐ済むから」
彼はそう言うと、ごつい手で頭を押さえつけ、今度は腰を突き上げて振ってきました。
「ぅう!…んぐっ…」
ぶっとい竿がズポズポ口を犯しはじめました。
彼が腰を振る振動でベッドが揺れていました。

僕はすでに「しゃぶる」とか「吸いつく」とか能動的な行為は放棄して、ただ口をあけてるだけに過ぎませんでした。
口の中を無遠慮に行ったり来たりするチンポをただ受け止めるだけでした。

どれくらいくわえていたかわかりません。
彼のチンポはまるで工場の機械の一部のように一定の激しさでズポズポ口の中をピストンしていましたが、次第に絶頂に近づいていたようです。
僕はそんな様子に気づかず、いつ終わるのかと不安になっていたので、突然口の中に精液が溢れかえったときはホッとしました。
彼は何の前触れもなく、黙って口の中に発射したのでした。
その量はハンパなくて、ぶっといチンポにふさわしい大量のザーメンでした。
僕はそれを全部飲み干し、射精後のチンポを綺麗に舐めまわして掃除しました。
最後だけは丁寧にご奉仕しました。

僕が服を着ていると、彼は財布からお札を取り出して僕に差し出しました。
彼は最初からそのつもりだったのかもしれませんが、やっぱり受け取るのは遠慮しました。
「そうか」
と言って彼は財布をしまいました。

帰り際に
「また頼めるか」
と言われたので、
「いつでも使ってください」
と答えて別れました。

チンポしゃぶってお金までもらえるなんて僕にとっては一石二鳥だなと思いましたが、そういうことする覚悟はないので、好きなチンポをしゃぶれるだけで十分でした。

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