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ゲイ体験 トラック野郎のセフレ【13】長い一日

4月 26, 2020

2,3日前からSさんに
「週末あけとけよ」
と言われて楽しみにしていたのですが、当日会いにいったら
「バイト代やるからつきあえ」
と半ば強引に仕事の手伝いをさせられました。
Sさんはリサイクル業者で、処分品の回収をするお仕事です。
その日はいつも以上に依頼が多いようで、びっしり予定が詰まっていました。
(初めからそのつもりなら先に言ってくれたらいいのに…)
なんだか騙された気分ですが、バイト代ももらえるし、Sさんと一日一緒に過ごせるのでそれも悪くないかなと思いおとなしく従いました。

その日は昼からとても冷え込んでいました。
寒い中、重たい家具や家電を運び出すのはやわな僕にはけっこうハードな作業でした。
Sさんからはことあるごとに「バカ」とか「使えねーな」とか言われてへこみました。
でも叱られる度に僕のMっ気は刺激されて、密かに胸と股間をジュンと潤ませていました。
(仕事が終わったらSさんにいっぱいご奉仕して可愛がってもらおう)
そう思いながら頑張りました。

最後の積み込みを終えた時にはすっかり日が落ちていました。
「タバコ買ってきてくれ」
近くのコンビニまでパシらされてからトラックに戻ると、Sさんはダッシュボードに足を投げ出すように乗せ、腕を組んで、目を閉じていました。
(寝てる?)
僕が戻ったことに気づいていないのか動きません。
(疲れてるんだろうな…)
普段は偉そうなだけのご主人様ですが、こうして仕事をする姿をみるととても頼もしく思えてあらためて好きになってしまいます。
靴を脱いで投げ出したSさんの足から、蒸れた匂いがモワっと漂いました。
僕は悶々として妙な気分になってきました。
「タバコ買ってきましたよ」
そっとSさんの体を揺すって起こしました。
「ん…ぁあ…一本くれ」
彼は目を閉じたまま言いました。
僕はタバコを一本取り出して咥えさせ、火をつけました。
「フー」
モクモクと煙が広がりました。
「腹減ったな、飯食いにいくか?」
狭い車内にSさんの足の匂いとタバコの煙が混じり合って、なんとも言えないムサ苦しい空気が充満しました。
僕も空腹でしたが、いまはそれ以上にエッチな気分が勝っていました。
僕がもじもじしていると
「ん?チンポしゃぶりてえのか?」
と言われました。
さすがSさん、僕の気持ちが手に取るようにわかるんです。
「はい、しゃぶりたいです…」
「しょうがねえやつだな」
彼はニヤっと笑って足を下ろしました。
そしてタバコを口の端に挟むと、両手でベルトを外してワークパンツを膝下までずり下げました。
ドンと放り出された灰色のブリーフにむっちり包まれた股間。
好きにしろと言わんばかりに太腿をガニ股に開いて、タバコを吹かしました。
僕は助手席の下に膝をつき、運転席のほうへ体を乗り出して彼の股間に顔を寄せました。
モワっと熱を持った空気の層が股間を包んでいました。
(あったかい…)
とろんとした気持ちで内ももに頭を寝かせ、こんもり盛り上がったブリーフの膨らみに顔をくっつけました。
ブリーフは全体がうっすら湿っていて、つーんと饐えたような酸っぱい匂いを放っていました。
寒い中でも地肌は汗をかいていて、乾いたり湿ったりを繰り返したあげく、拭いきれない汗臭さが染み付いていました。
ブリーフ越しに半勃起の肉棒がグリグリと顔に当たりました。
僕はブリーフをめくり、生の股間に顔を埋めました。
チンポは蒸れたイカ臭い匂いをムンムンと発していました。
「…ハぁ…ハァ…」
労働の後のチンポはまさにご褒美でした。
ため息が出るような濃厚なチンポ臭が緊張の解けた脳内を浸し、疲れた体にじんわりと沁み渡りました。
(もう何もしたくない、ずっとこのままでいたい…)
僕はホカホカのチンポに顔を擦りつけながら夢見心地で匂いを嗅ぎ続けました。
「おい、焦らしてんじゃねえよ、ほら…」
彼は僕の髪の毛をギュっと引っ張りあげ、唇に半勃起のチンポをペチペチと叩きつけてきました。
僕は竿の裏側に舌を伸ばし、上下に舐め回しました。
特に付け根の金玉との境目の部分はとても濃厚で、舐めても舐めても塩っ辛い味が染み出してくるので僕は永遠に舐めていたい気分でした。
すると
「おら…こっちもだよ」
と再び髪の毛を引っ張られ、赤黒い亀頭を唇にあてがわれました。
ペロンとひと舐めすると、汗の溜まった根元とは違った苦いような甘じょっぱいような卑猥な味が広がりました。
鈴口からは早くも透明の液体が漏れだしていて、その割れ目に少しだけ舌先を差し込んでレロレロするとさらにジワ~と我慢汁が溢れ出しました。
「…おぉ…いいぞ…」
Sさんは気持ちよさそうにチンポをピクンピクンさせました。
僕は亀頭を咥え込み、溢れる我慢汁を味わいながら掬いあげ、それを塗りたくるようにヌルヌルとカリの窪みや裏筋に舌を這わせました。
既にビンビンになっていたかに見えた肉棒はさらにガチガチに硬く膨らみました。
僕はゆっくりと竿を咥え込み、唾液を撫でつけながらジュルジュルとしゃぶりました。
竿にこびり付いていたチンポの汚れが溶け出して口内がSさんのエキスで汚染されていきました。
「あぁ…」
上目遣いで彼を見ると、緩み切った顔つきで僕を見下ろしていました。
(もっと気持ちよくしてあげたい…)
僕はズルルっと根元まで頬張ると、喉に当たった亀頭をさらにもう一歩奥まで飲み込みました。
「…おぉっ…」
Sさんがうわずった声をあげました。
亀頭がヌルっと喉にハマった感じがしました。
僕はさらにキュッと喉を締めました。
「ぉお…いいじゃねえか…」
Sさんの満足げな様子に僕は嬉しくなりました。
オエっとなるのを我慢して、繰り返し喉で亀頭を包みました。
「…チンポ汁飲みてえか?」
僕が頷くと
「このまま奥に注いでやるよ」
と言って両手で頭を挟まれ、強く上下に動かされました。
「ぅぐっ…うぅ…」
唇と肉棒が激しく擦れました。
さっきまで喉奥で優しく包み込んでいた亀頭がガンガンと喉にブチ当たりました。
「ぐっ…んご…」
「おら、舌動かして吸い付け」
Sさんの手が僕の頭をまるでボールのように乱暴に動かすので食らいつくのが精いっぱいでした。
頭を振り続けてフラフラしてきました。
「ああ~いくぞ…」
Sさんが両手に力をいれて僕の頭を抑え込みました。
「…うぅ…」
奥深くはまったチンポがラストスパートをかけて喉を突き上げました。
次の瞬間、ビュビュっと精液が弾けたのがわかりました。
「…うぐっ…」
チンポの裏が何度もビクビク痙攣し、溢れだす精液はみるみるうちに喉を満たしました。
「んごっ…ぐふぉ…」
「ぉおら…おら…」
咽かえる僕にかまうことなく、Sさんは僕の頭をがっちりホールドして、最後の一滴までドプドプ精液を吐き出し続けました。

「いっぱい出ましたね」
僕はつゆだくの精子を飲みほしました。
「あぁ、一週間溜まってたからな。全部飲んだか?」
「はい…美味しかったです」
「あいかわらずイカれてんな」
と笑われました。

その後、晩ご飯にしゃぶしゃぶをごちそうになりました。
労働してフェラチオしてお腹もいっぱいになって僕はもう満足でした。
後は約束のバイト代を貰って帰るだけです。
Sさんは気前がいいのでわりと多めにもらえるかもしれないと期待しました。

再びトラックに戻り、走り出してすぐのことです。
時間は20時半でした。
「まだ早いな。倉庫もつきあえ」
と言われました。
(え、いまから?)
倉庫は以前にも行ったことがあるのですが沼津にあってとても遠いのです。
今から沼津まで行って荷下ろしして再び戻ってくるとなると、完全に日を跨いで深夜になってしまいます。
もうHもしたし、Sさんには申し訳ないですが早く帰りたいのが本音でした。
「すみません…明日仕事なので…」
僕は極力やんわり切り出しました。
「心配すんな。朝には帰してやるよ」
(!!朝には!!)
あまりの認識の相違に力が抜けそうになりました。
でもここで引き下がるわけにはいきません。
「すみません…今日は帰らないといけないので…」
「あ?なんで?」
「…えと、明日仕事なので…」
「あん?だから?」
「あ…朝早くて…」
「ああ?!なに?」
(!ひどい!聞く耳持たない…)
さすがSさん、僕の都合などおかまいなしです。
僕は完全に気力が抜けて、それ以上の抵抗を諦めました。
ブスっと黙っていると
「なに仏頂面してんだよ」
と言われました。
「べつに…」
「嫌ならおりて帰るか」
と言われました。
「…いきます…」
「あん?」
「すみません…いきます…」
僕はそのまま沼津まで連れて行かれました。

ふと学生の頃を思い出しました。
当時もSさんにトラックで一日連れまわされ、ただ働きとフェラチオをさせられていました。
(あの頃から全然かわっていない)
と思いました。
ただ、違うのは今回はバイト代が貰えることです。
当時は、テキトーな駅で降ろされて電車代だけ渡されたことはありましたが、バイト代なんてくれませんでした。
それと比べたら僕の待遇も向上したほうです。
こうなったらバイト代を弾んでもらうしかないと思いました。

「ついたぞ」
と頬を叩かれて目が覚めました。
疲れていたのでいつの間にか眠っていました。
一瞬どこについたのかわからなかったのですが、窓の外には見覚えのある殺風景な建物がありました。
(沼津まできたんだ)
外に出ると、ますます冷え込んでいました。
倉庫は誰もいませんでした。
もう不満を言ってもどうしようもありません。
それから約1時間、トラックの荷物をひたすら倉庫に運び込みました。

荷下ろしが終わったときには疲労と寒さのせいでクタクタになっていました。
(やっと終わったけど、今から東京に戻って自宅に帰りつくのは何時になるんだろうか…)
そんな憂鬱な気分で倉庫の隅にうずくまっていると、Sさんがやってきて
「おら、飲むか」
と缶コーヒーをくれました。
「ありがとうございます」
僕はコーヒーを受け取り、冷えた両手を暖めました。
「もう終わりですか?」
不安だったので念のため確認しました。
「ああ、終わり。ご苦労だったな」
その言葉をきいてホッとしました。
(やっと帰れる…)
僕は缶をあけ、ひと口飲みました。
温かくて甘いコーヒーがとても美味しく感じました。
「疲れた?」
「はい…」
「早く帰りてえ?」
「…そうですね…」
「ここで寝て朝送ってやってもいいぜ?」
倉庫の事務室の2階は布団が備わっていて仮眠できるようになっているのです。
以前泊まったことがあります。
きっとSさんはそうしたいんだろうなと思いましたが、僕の返事は決まっていました。
「…できれば…夜のうちに帰りたいです…」
「そうか」
Sさんはそれ以上何も言わずコーヒーを飲み干しました。
(なんだか申し訳ないな…)
と思いました。
思えばSさんも朝から働き通しなので疲れているに違いありません。
しかも僕がトラックの運転を代われないので移動中も休んでいません。
(どうしよう…やっぱりここで仮眠してからでもいいかな…)
と悩み始めたていたら、Sさんが無言で僕の前に立ちはだかりました。
そしてベルトを外し、チャックをおろしました。
僕が悩んでるのをよそに、Sさんは別のことを考えていたようでした。

「一回だけじゃ物足りねえだろ?」
ブリーフの前をグイっとずり下げてチンポを放り出すと、もう片方の手で僕の髪の毛を掴んで股間に押し付けました。
「おら…勃たせろ」
「ん…」
まだ柔らかくて冷たいチンポが冷えた顔にブニっと当たりました。
寒くてあまりそんな気分じゃありませんでしたが、漂ってくるチンポの匂いを嗅ぐと自然とスイッチがはいってしまいました。
僕は今日2度目になるSさんのチンポに舌を伸ばしました。
ボロンと垂れ下がった亀頭を舌で掬い、そのままパクっと根元まで口に含みました。
勃起していないのでチンポが丸ごと口に収まっても余裕がありました。
僕はムニムニした感触を味わいながら、チンポ全体を舌で転がしました。
いつもは乱暴に暴れるチンポが可愛く思えました。
僕は舌をベロベロ動かして弄ぶように舐めまわしたり、時々引っ張るように強く吸いついたりしました。
すると
「おい、全然気持ちよくねーんだよ」
と頭を叩かれました。
「っ…すいません…」
「手抜いてんじゃねえよ」
「はい…」
僕は再び咥えました。
舌をチンポに絡ませ、ゆっくりしゃぶりました。
付け根から裏スジを通って亀頭に至るまで、丁寧に舌を添わせました。
次第にそれまでのムニゃっとした感触からグニグニとした張りのある感触にかわり、竿全体がムクムクと頭をもたげました。
(やっと勃ってきた)
やっぱり勃起したチンポのほうがしゃぶりがいがあります。
僕はジュルジュルと唾液ですべらせながらしゃぶりました。
それからは早くて、一気にガチガチに膨張したチンポが口内を占領しました。
ちょっと疲れたので一旦口から外して、金玉を舐めました。
いつも汗でべとついてデロンと垂れているSさんの玉袋も、この時は寒さのせいか少し縮み気味でした。
僕は玉袋をほぐすようにレロレロと全体を舐めまわしました。
「スケベな顔してんじゃねえか…」
Sさんは僕の頭を乱暴に撫でまわしました。
「…犯してやろうか」
「…はぃ…お願いします…」
「咥えろ」
硬くなったチンポを再び口にねじ込まれました。
「うぅ…」
ズポっと根元まで押し込まれ、亀頭がググっと喉を圧迫しました。
「おら、喉ひらけ」
と言って頭をグーっと押さえつけ、腰を振り始めました。
「ぅぐっ…うぅ…」
「おら…」
「っぅぅ…ぅうう」
ジュッポジュッポと派手な音が倉庫に響き渡りました。
頭を抑えつけられ、大振りのピストンが容赦なく口をかき回しました。
重たい突きが喉にガンガンとブチ当たり、僕は徐々に苦しくなりました。
我慢できず、Sさんの太ももを強く押して顔を引き離しました。
「ハァ…ハァ…」
「離すんじゃねえよバカ、咥えろ」
息を整える暇も与えられず、すぐにまたチンポが口を塞ぎました。
Sさんは両手の指を組んで僕の後頭部をガッチリ抑え込みました。
「ぅぐっ…ぅぅ…」
そして再び激しくズポズポと口を犯してきました。
「あぁーいいぞ、離すなよ」
「…ぅぐっ…うっぐ…」
僕はすぐに苦しくなって彼の太ももを叩きました。
が、今度は完全に頭を抑えつけられて身動きがとれませんでした。
口の端から唾液がボトボト零れ落ちました。
「ぅっぅぅうーー」
「おぉーー」
「ぅぐ…ぅぅうううぅぅぅーー」
「おおおっ」
「んぐっ…うぅぅぅう」
もがきながら何度も叩いてようやくズルンとチンポが引っこ抜かれました。
「何やってんだよ、離すなつってんだろ」
と髪の毛をグイっと引っ張られました。
「イタっ…すみません」
「さっさとイカせろよ。帰れねえぞ」
「…はぃ…」
僕は言われるがままに口をあけてまたチンポを咥えました。
「うぅ…んぐっ…うっ…んっ…」
早く終わらせたくて必死で食らいつきましたが、全然イク気配がありませんでした。
ときどき苦しくなってもがいて逃げては、すかさず髪を掴んで戻されて、その繰り返し…。
いつ終わるともしれないイラマチオが延々と続きました。
「ぅぅ…ぅぅ…」
無理矢理沼津にまで連れてこられて、夜遅くまでこき使われて、あげくこんな寒い中で延々とイラマチオされて…。
(なんでこんな理不尽なことになっているんだろう…)
そう思った途端、瞼が熱くなりました。
これまで我慢してた不満がジワっと涙になって滲みだしました。
それに気づいたSさんが
「お?泣いてんのかよ」
と半笑いで茶化すようにいいました。
その言い方がまた感情を逆なでして、思わず嗚咽が込み上げてきました。
「…ぅぐ…っぅぅぐぅ…」
「バカ。泣いても終わんねえんだよ」
Sさんはピストンを加速しました。
「おら、こっち向け」
「…ぅぅ…ぅぐっ…」
僕は顔をあげてSさんを睨みつけました。
でも涙で視界がぼやけてSさんの表情は見えませんでした。
「あーたまんねーな、泣け泣け」
煽る言葉に引きずられてますます涙が溢れてきました。
顔中が涙と鼻水と唾液でベチョベチョになっていました。
「おーいいぞ、このままイカせろ」
僕はもはや気力も果て、ただ口を開けているだけの肉人形でした。
「くっ…出すぞっ、 いく! いく! いくぅっ!!」
Sさんは激しく腰を動かしながら、今日2度目のザーメンを口の中にぶちまけました。
ドクドクと送り込まれるザーメンを僕はただ無心で飲み下しました。

「ほら給料」
Sさんは財布からお札を取り出してよこしました。
(5千円…)
時給に換算したら500円にもなりません。
でもこんなものだろうと思っていたのでいいんです。

ただ、この後もすんなり帰れたわけではなく長い一日はまだ続きました。
帰路につくのですが、途中のサービスエリアで停車すると
「ちょっと仮眠させてくれ」
と言い出して、眠ってしまいました。
トラックを運転できない僕になすすべはありません。
結局出発したのは朝の5時頃で、電車も動きだしたので途中の駅で降ろされました。
一人で早朝の電車に乗りながら
(Sさんには当分会いたくない)
と思いました。

でも、今こうして思い出して書いていると、そんな気持ちも忘れてまたSさんに会いたくなってくるのでした。

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