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ガチムチ体験談

ゲイ体験談 学生ラガーマン 【12】 ダッチワイフ

4月 12, 2020

先月の終わり、Kさんの誕生日に待ち合わせして、ご飯を食べにいきました。
ちょっとこじゃれたレストランに連れて行こうと思ったのですが、男同士でいくのは恥ずかしいし、恋人でもないから、新宿の当たり障りのない店でお祝いしました。

僕をプレゼントを買っていました。
彼はいつもトランクスをはいてますが、僕はピチっとしたブリーフのほうがモッコリが強調されて好きなので、プレゼントしました。
一つは黒のシンプルなボクサーブリーフ。
一つは、白地に赤やピンクの水玉模様がプリントされたローライズのブリーフ。
一つは、発色の鮮やかなライトグリーンのビキニ。
悩んだあげく全部買いました。
レジにもっていくときはとても恥ずかしくて、店員にご自宅用ですか、と聞かれ、いえ、と言ってしまったものだから、ますます恥ずかしくなりました。
自分用だとは思われたくないけど、プレゼント用だともっとおかしいことに気づいて、包装してもらってる間、逃げ出したくなりました。
こんなパンツを買うのは、ゲイ以外にいるのだろうか、と思いました。

食事の後カラオケにいって、彼のテンションが妙に高くて、朝までカラオケをしました。
誕生日を一緒に過ごせて、まるで恋人みたいで嬉しかったのですが、結局エッチできなかったので、少し物足りませんでした。

それからしばらくたった今週のはじめ、彼と会いました。
仕事の後に待ち合わせをして、ファミレスでご飯を食べて、彼の家にいきました。

いつもの事なのですが、彼の部屋はとても汚くて、服も脱ぎっぱなしで、布団も敷きっぱなし、食器も洗わずにそのままなのです。
今日はいつもより散らかってる気がしましたが、僕も慣れたのであまり気にせず、その中で、コンビニで買ったお菓子を食べながら、テレビをみていました。
彼が
「すげえもんあるんだけど」
と言いました。
「なに?」
「みたい?」
「みたい」
僕はたいして期待もせず生返事しました。
「あれ」
彼は部屋の隅にあるものを指さしました。
空気の抜いた浮き輪。
…のようなビニールのグチャグチャしたもの。
「なにこれ?」
「へへへ。ダッチワイフだよ」
彼はそれを持ってきてニヤニヤしながら広げました。
「うそ!?」
僕はダッチワイフを初めてみました。
あまりに散らかっていて、そんなものがそこにあることに気づきませんでした。
「ダッチワイフってこんなんなの?」
「空気いれて使うんだよ」
「へー。これ、買ったの?」
「大学の友達にもらったんだよ。誕生日祝い」
誕生日祝いにダッチワイフ?
僕は、結構ショッキングでした。
これ以上にKさんが喜ぶものがあるだろうか。
男は男が欲しいものをよくわかってると思いました。
それにひきかえ、僕のプレゼントはセクシーなパンツ。
それって彼じゃなくて僕が喜ぶものじゃん。。
反省しました。

彼はふーふー息を吹き込んで、ビニールを膨らませ始めました。
けっこうな大きさなので時間がかかりましたが、少しずつ膨らんで、形が現れてきました。
完成したそれは、なんだか奇妙なものでした。
全体は肌色で、ちゃんと手足も頭もついた人型でした。
大きさは実際の人を一回り小さくしたほぼ等身大で、輪郭は丸みを帯びていて、つるんとしていました。
股を広げ、腕を男の背中にまわして抱きついている格好でした。
ひとつなぎのビニールだから、手足も位置はそれで固定されてるようでした。
頭部は、写真かCGの女性の顔が貼り付けられていて、そこだけ妙にリアルでした。
でも、凹凸のない曲面にプリントされてるだけなので、魚眼レンズで覗いたようにのっぺりとしていました。
その顔と、胸の膨らみが女性であることを示していました。
思ったほどというか、想像通りというか、あまりリアリティはありませんでした。
でも、単純化されてるとはいえ人体を型どった形態と、なにより空間を占める実物大の大きさの存在感は、想像でオナニーをすることに比べたら、充分オナニーの道具になる気がしました。

「ここマンコ」
彼はダッチワイフの片脚をつかんでヒョイと持ち上げ、逆さにして、股の間を見せてきました。
股の間は、切れ目がありました。
ここにオナホールをはめるんだよ。
そう言って、グニョグニョした筒状のオナホールをグイグイと押し込みました。
引っかかってスムーズに差し込めないようで、オナホールがだいぶはみ出たままでした。
「やってみたい?」
「やらないよ。気持ちいいの?」
「興奮するよ。終わったあとは虚しいけと」
彼はダッチワイフを後ろから抱きかかえ、片手でおっぱいを揉みながら、もう片方の手で股間のオナホールをくちょくちょといじりだしました。
そして僕のほうを見ながら、ダッチワイフの顔を舐め始めました。
僕は少し興奮してきました。
「ねえ。入れるところ見せて」
僕は彼がダッチワイフとやってる姿をみたくなりました。
「え~。みたいの?」
「みたい」
えーと言うけど、嫌でもなさそうでした。
「じゃあ勃たせて」
彼はベルトをかちゃかちゃと外しながら言いました。

彼の股間を触ると、もう少し膨らんでいました。
僕は彼のぴっちり気味のチノパンのチャックをおろしました。
彼がはいていたパンツは僕がプレゼントしたものでした。
水玉模様のローライズブリーフ。
あげたときは、
「こんなの学校にはいていけないよ」
と言っていましたが、今日穿いてくれてて嬉しくなりました。
「このパンツどう?」
僕は聞いてみました。
「締め付けられてキツいよ。早く全部出して!」
僕はそれには従わずに、パンツの上から口をつけました。
つるつるの薄い生地で、チンポの形が浮き出ていました。
だんだん勃起してきて、パンツに収まりきらなくなった亀頭がパンツから顔を出しました。
亀頭は半分以上皮に包まれていて、赤い先端が少しだけ覗いていました。
もう先走り汁が漏れていて、少し泡立って白くなった汁が、余った皮にせき止められるように先端に溜まっていました。
亀頭に鼻を近づけると、イカ臭い匂が漂ってきました。
ヌルヌルの先端に舌を伸ばし、ちょっとだけ舐めました。
微かに塩っ辛い味が舌に沁みてきました。
舌をレロレロ動かして亀頭を刺激すると、敏感なチンポがピクピクと動いて、ブリーフを押し返しながら、這い出ようとしてきました。
彼は膝立ちになって、ブリーフに手をかけて、グイッとずり下げました。
「くわえて…」
腰を反らせて、ギンギンに勃起したチンポを突き出してきました。
僕はすぐにチンポをくわえず、頭をかがめて金玉に舌を伸ばしました。
鼻がチン毛の密林に埋まって、モサモサした感触と、ツンとするむさ苦しい匂いが鼻をくすぐりました。
だらんと垂れた感じではなく、ボテっとしたボリューム感のある金玉が、中途半端にずり下げたブリーフに下から押し上げられて、さらにむっくりと膨らんで見えました。
僕はブリーフをもっと下げてあげようかと思いましたが、その窮屈そうに圧迫された金玉の形や量感がとても卑猥で、そのままにしました。
その形を損なわないように、そっと舌を這わせました。
甘苦い味。
舐め残しがないよう、金玉全体を舐めまわした後、少しブリーフをずらして、金玉と太ももの付け根に舌をねじいれました。
清潔な人でも、ここだけは自然と汗が溜まって、常に密着して蒸れ続けてしまう気がします。
自然な香ばしい匂いと、スパイシーな苦い味は、腋と似ている気がします。
僕はそこの汚れを拭き取るように舌で何度もなぞりました。

彼はチンポを持って、ズルッと皮を剥きました。
皮に覆われてたカリ首の部分は、じっとり湿っていて、外気に触れたと同時にチンカスのこびり付いたイカ臭い臭気が、ふわっと拡散しました。
僕は興奮のため息が漏れました。
彼は先端を僕の唇にあてがい、先走り汁を塗りつけるようになぞってきました。
「口あけてよ」
いわれるままに口をあけると、チンポを押し込まれました。
僕は舌をチンポに絡ませながら、ゆっくり味わうようにしゃぶりました。
ねとついた竿からしおっぽい苦い味が染み出し、亀頭からは先走り汁が漏れだして、唾液と溶け合いました。
僕は、そのチンポのエキスが混じった唾液が口に溜まってきたら、ゴクンと飲みこみました。
くわえながら彼を見上げると、目を細めて少し開いた口から吐息を漏らしながら、僕を見下ろしていました。
「やばい。いっちゃうよ」
彼は僕の頭を押さえて、口からチンポを引き抜きました。
「もういい?みせて」
「俺すぐいっちゃうよ?」
「いいよ」
しかたないな、という感じて立ち上がって、太ももで引っかかっていたパンツをおろし、スウェットを脱ぎ捨て、全裸になりました。
そして、ダッチワイフをつかんで、布団に場所を移しました。

彼はダッチワイフを仰向けに寝かせると、ローションをオナホールに垂らしました。
そして指を突っ込んでクチョクチョと慣らしました。
そのいやらしい手つきは、とても慣れてる感じがじました。
僕はローションをとって自分の手に垂らしました。
「塗ってあげるよ」
横から彼のチンポに手を伸ばしました。
「冷た!」
僕は両手で、彼のいきりたったチンポを優しく愛撫するように、ローションを塗りたくりました。
「くすぐったいよ」
「もう大丈夫かな?」
「うん、じゃあいくよ」
彼はダッチワイフの上に覆いかぶさるように腕をついて、もう片方の手でチンポをつまんで穴の入り口にあてがいました。
そして、チンポをグッと押し込もうとしました。
でも、なかなか入りませんでした。
ダッチワイフが軽すぎて、チンポを押し込むと、ダッチワイフごとポンと跳ねるように逃げてしまって、うまくはいらないみたいでした。
「チッ」
彼の舌打ちが聞こえました。
「そっち押さえて」
彼に言われ、僕はダッチワイフの上半身を押さえてあげました。
「いつもどうやっていれてるの?」
「むりやり」
彼もまだ使いこなせてないみたいでした。
真剣な顔をして、チンポをいれようとしてる彼が、とてもかわいく思いました。

「はいった…」
彼はそう言って、少しの間、じっと動きませんでした。
まだしっくりこないのか、ずっと下を向いて、結合部をみていました。
ふいに顔をあげると、
「キスさして」
と言われました。
僕は、口を近づけました。
彼はいつもより激しくキスをしてきました。
僕の唇をベロベロ舐め、舌を奥までいれてきました。
ヌルヌルと舌を絡ませ、口うつしで唾液を流しこんできました。
激しいキスに僕はうっとりしてドキドキしてきました。

唇をはなすと、僕はそのまま視線を下にやりました。
ダッチワイフのマンコにチンポが半分くらい挿入されていました。
女性器を模ったオナホールの入り口がみっちりとチンポに食らいついて、太い幹を咥えこんでいました。
すごくいやらしくて、食い入るように見てしまいました。
彼はゆっくり腰をいれて、さらに深くチンポを押し込みました。
みしみしと入り口を押し広げて、ねちねちとローションを練る音を立てながら、血管の浮いたチンポがズブズブと埋まっていきました。
「これ以上はいらないんだよ」
根元まで数センチ残して止まりました。
「気持ちいい?」
「最高」
彼は腰を動かし、チンポを2、3回ピストンしました。
チンポとオナホールがこすれ、マンコの入り口からぷちゅぷちゅとローションが溢れて泡立ち、チン毛は糸をひき、ローションまみれのチンポは、薄く膜をはったように白くなっていきました。

僕は興奮してびんびんに勃起していました。
「もう手離してもいい?」
「いいよ」
僕が手を離すと、彼はダッチワイフに覆いかぶさりました。
ダッチワイフにがっちり抱きつき、そしてゆっくり腰を動かしました。
ビニールと体がこすれてキュッキュ音が鳴っていました。
「あぁ…きもちいぃ」
彼は腰を動かしながら、女の顔をベロベロ舐めまわしました。
僕は横からそれをみていて、胸が熱くなってきました。
人形とセックスするなんて滑稽だけど、たまらなく卑猥でした。
実際の女性とするときもこんなふうにしてるのだろうか…と想像して、嫉妬の混じった興奮を覚えました。
僕は彼とはたまにしかあわないから、彼の日常をほとんど知りません。
最近も誰かとしたのだろうか…。
彼女はいないと思うけど、 ラグビーをやってたらモテるんじゃないかな…。
僕の知らないところで、女の子とこんなことをしてるのかもしれません。
でも聞きません。
もしそうだとわかったら、本当にヤキモチを妬いてしまうから。

僕は、彼の後ろにいきました。
後ろからは、お尻が丸見えでした。
お尻はきゅっと引き締まり、クイクイと動いていて、振動で金玉が揺れていました。
その影でチンポがグチョグチョダッチワイフのマンコを出たり入ったりしているはずでしたが、奥まっていてよく見えませんでした。
「やべえな。まじですぐいっちゃいそうだよ」
彼は後ろにいる僕を振り返って、少し気恥ずかしそうにいいました。
「もういっちゃうの?」
「すぐいくっていったじゃん」
ちょっとムッとしたようでした。
「いいよ。イって」
ハァハァという彼の息遣いが聞こえてきました。
「くっ…うぉおぉぉぉ~」
彼は地鳴りのような低いうめき声をあげ、激しく腰を動かしはじめました。
獲物を捕らえた野獣のように荒々しく押さえこんで、乱暴に穴をズコズコ突きまくり、いまにも突き破ってしまいそうな勢いでした。
彼の体の下で、抵抗することを諦めたようにされるがままの女が、彼の溜まりまくった猛々しいエネルギーを受け止めていました。

それを見ていたら、僕は穏やかでない気分になりました。
生身の女だけじゃなく、玩具にすら、僕はかなわないと思いました。
いつか自分は用済みになって捨てられてしまうんじゃないか…
そんな不安を覚えました。
(自分もこんなふうに抱かれたい)
仮想の女を犯しまくってる彼に釘付けになりながら、僕も彼に犯されるところを夢想していました。

僕は我慢できなくなって、頭をかがめて、彼のお尻にむしゃぶりつきました。
単純に欲情したせいもありますが、僕の目の前にいる彼が、僕と無関係のところで絶頂を迎えようとしている、それが悔しいというかもったいなくて、なにかせずにはいられませんでした。
顔を近づけると、激しく動いてるお尻がバンバン顔にあたりました。
跳ね返されながらも、暴れる金玉を必死に追いかけて舐めまわしました。
「あああ~」
彼の声がだんだん大きくなってきました。
僕はさらに頭をひくくして、床に這いつくばるような姿勢で、金玉に顔をおしつけて、 もっと奥まで舌を伸ばそうとしました。
金玉は溢れてきたローションでベトベトになっていて、僕の顔をヌルヌル滑りました。
顔ごと動かしながら玉袋からお尻にかけて大ぶりに舐めあげ、普段は舐めたくないアナルまで毛を掻き分けながら夢中で舐めまわしました。

「ああああ~いくぅぅぅ」
絶頂の雄叫びとともに、彼の腰が震えるようにガクガク動きました。
「ああ…あ…ぁ…」
力の抜けていく断続的な喘ぎ声を聞きながら、僕はお尻を舐め続けました。
いまこの瞬間、ザーメンがどくどく注がれているのに、僕にできることは他にありませんでした。
チンポをすっぽりくわえた張りぼての女が、その熱い精を吸い尽くすのを待つしかありませんでした。

僕は顔を離しました。
その瞬間、お尻の筋肉がキュッと締まって、金玉が微かに脈打つように上下しました。
「ぁはぁ~」
彼は気の抜けたような声を漏らして、力尽きたようにつっ伏しました。
彼はダッチワイフにしがみついたまま、じっと余韻を味わっていました。
ローションでぐちょぐちょだったホールの中は、彼のザーメンがくわわって、すごいことになってるんだろうなと思いました。
「いった?」
「ぅうぅぅ~いった」
彼は唸りながらゆっくり体を起こし、穴からチンポを引き抜きました。
糸を引きながらヌルッとでてきたチンポは、ローションで白っぽくテカっていました。
皮が戻って、亀頭の半分を覆っていました。
「中出ししちゃったよ」
「いっぱいでた?」
「たぶん」
僕は濡れてる穴の入り口を指でなぞりました。
ねちねちと指にローションが絡みついてきました。
僕は指を中に突っ込みました。
中は生ぬるくて、ローションとザーメンが混じってヌルヌルしていました。
ぬめりをすくうようにして指を抜くと、白濁色の精液がねっとり付いていました。
僕はそれを二本の指でヌルヌルこねくりながら、彼に見せてあげました。
すると彼は、僕の手首をガッと掴んで、僕の顔に近づけてきました。
僕は自分の指をくわえて、ザーメンを舌でからめとりました。
「美味しい」
「もっとあるよ」
今度は彼が穴に指を突っ込んで、ぐりぐりと掻き回し、たっぷりザーメンをすくい取って僕の口に近づけました。
僕は舌を伸ばして舐めとりました。
味はわかりませんでしたが、口に絡むようなねっとりした精液の感触を味わいました。

「これを洗うのがむなしいんだよ」
彼はダッチワイフからオナホールを引き抜きました。
「洗ってあげるよ」
僕はそれをもってユニットバスの洗面台にいきました。
洗う前に、オナホールを裏返して、こっそり中に残ってる精子を舐めました。
僕は変態だな…と思いました。

その日は彼の家に泊まりました。
翌朝、僕は仕事なので先に起きました。
部屋の隅に、ダッチワイフが膨らんだままの状態でひっくり返っていました。
あらためてみるとやっぱり滑稽だと思いました。
でも僕が帰った後、また彼が朝からやるんじゃないかと思うと、なんとなく、空気を抜いてやりたくなりました。
栓を外し、抱きしめるように押しながら、空気を抜きました。
プシューという音で、彼が起きるんじゃないかと思いましたが、起きませんでした。
思った以上に時間がかかって、途中でどうでもよくなりました。

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