彼は、壁に手をつけて、お尻を突き出す僕を見て、「カワイイね。プリケツが、とてもおいしそう。今から、いっぱい、食べさせてもらうよ。」と言いながら、僕のチンポを手コキしながら、彼の巨根の先で僕のアナルを優しく突いたり、お尻の割れ目全部に巨根を押し付けたりしました。
僕は、彼の極太巨根に僕のアナルをもてあそばれ、そして、じらされ、思わず「早くちょうだい。早く、チンポちょうだい。入れて。」と言ってしまいました。
しかし、僕は、彼のデカマラで僕のアナルをいじられる快感と彼のデカマラが挿入されたときの痛さへの不安で、もう、いてもたってもいられなくなっていたのです。
僕は、無意識のうちに、さっきより、お尻を突出し、早く極太巨根を挿入してほしいとお願いするスタイルになったようで、それを見た彼は、「チンポが好きなんだね。最初は、痛いよ。でも、すぐに快感に変わって、僕のチンポの虜になるよ。もう、僕のチンポじゃないと満足できないアナルになるけどいい?」と聞いてきました。
「いいです。早く、挿入して。もう、ガマンできない。」と僕は、強く彼に言ってしまいました。
それほど、僕には余裕がありませんでした。





