「少しずつ、すごく、気持ちよくなるから。みんな言ってたから。」という「みんな言っていたから。」という言葉が少し気になりました。
しかし、そんなことを気にすることができないくらいの快感で僕は満たされました。
彼は、チンポを僕のアナルにゆっくり挿入し、チンポ全部が挿入され僕のアナル全部が彼の極太巨根でいっぱいになり、僕のアナルの中の壁と彼のチンポが密着しているのが、僕にはわかりました。
そして、彼のチンポの先が、僕のアナルの奥の今までチンポが当たったことがないところに当たったとき、これまで感じたことがない快感が僕を襲い、「んん、んん。あぁ、あぁ、すごい。当たってる。奥の気持ちいいとこに当たってる。突いて。もっと突いて。」と僕は声を出してしまいました。





