イケメン君に「今度は、何が欲しい?どうして欲しい?」と聞かれた僕は、何の恥ずかしげもなく「チンポをしゃぶりたい。しゃぶった後、僕のアナルにチンポ挿入して、激しく突いて欲しい。」と言いました。
イケメン君は、白いボクサーパンツを脱ぎました。
僕は、イケメン君のチンポが余りにも大きくて、色が黒いことに驚きました。
日本人のチンポではなく、黒人のチンポのようでした。
イケメン君の黒い極太巨根チンポを口に入れると、チンポの半分以上が口の外に出てしまいました。
「こんなに大きなチンポをしゃぶるのは、初めて。上手にしやぶれない。」と僕が言うと彼は、「気持ちいいよ。上手だよ。」と優しく言ってくれました。
僕は、「大きなチンポ、すごくうれしい。」と無意識に言ってしまいました。
そして、彼は、僕のフェラもそこそこに僕の後ろ側に来て、極太巨根チンポで僕のアナルをなでてくれました。「あぁ、入れて欲しい。早く入れて欲しい。お願い、早くも入れて。」と僕が言うと、彼は、「すごく正直になっちゃって、可愛いね。入れてあげるよ。すごく気持ち良くしてあげるからね。ゴム付きがいい?生がいい?」と聞いて来ました。
「生がいい。絶対、生がいい。感じ方がちがうの、生チンポをちょうだい。」と僕が言うと、彼は何も言わず、無言で僕のアナルにチンポ挿入してくれました。彼がチンポを挿入し始めた時、僕は、思わず、「チンポ、大きいっ。」と言ってしまいました。
彼の極太巨根チンポは、アナルでも感じるくらい、本当に大きかったのです。彼の極太巨根チンポが僕のアナル全部を占め、アナルの奥の気持ちいいところに当たっていました。
チンポを挿入されただけなのに、再び、僕は潮を吹き出しそうになりました。
「すごい、すごい気持ちいい。チンポの先が気持ちいいところに当たってる。あぁ、ああ、こんなの初めて。ダメ、潮吹きそう。出そう。」と言うと彼は、ゆっくりと腰を振り出しました。
「あぁ、すごい。すごすぎる。気持ちいい。」と言い、僕は、アナルの奥の気持ちいいところを突かれる快感と、チンポのサオでアナルをこすられる快感とで、気を失いそうになりました。
「ああ、ああ、ああ。」としか言えなくなった僕の乳首を彼はいじりました。
でも、アナルをチンポで突かれる快感がすごすぎて、全く気持ち良くありませんでした。まるで、僕の性感帯がアナルに集中しているようになってしまっていました。





