駅弁ファックで、アナルの奥の気持ちいいところを彼氏の巨根チンポで何度も突かれ、昇天し気を失いそうになった僕は、うすれて行く感覚の中で、アナルを通じて、全身を襲う快感だけは、感じていました。
「気持ちいい、んんん、ハァ、ハァ、ンンン。」と自分が言っているのが聞こえました。「いきたい。もう、いきたい。いかせて。お願い、もう、ダメ。いかせて。」と僕が言うと、彼氏は、「いいよ、いかせてあげるよ。」と言って、座っていたイスに僕のアナルにチンポを挿入したままで僕を寝かせ、激しく僕のアナルをチンポで突きながら、僕のフル勃起したチンポを手コキしてくれました。
「ダメ、そんなにチンポをしごかれると直ぐにいっちゃう。いっちゃう。」と言って僕は、いってしまいました。
僕がいくと、直ぐに彼氏もいってしまい、いつものように僕のアナルの中に、いっぱい精液を出してくれました。
彼氏は、僕のアナルから抜いた精液まみれの大きいチンポを僕の口に持って来ました。そして、僕は、いつものように、そのチンポをお掃除フェラしてあげました。
フェラされているときの彼氏の満足げな表情が大好きなんです。
彼氏は、僕を自分だけのものだと思っており、僕は、また、ハッテン海岸でのイケメン君とのアナルセックスを思い出し、罪悪感でいっぱいになりました。
でも、その罪悪感は不要で、今日の出来事は全部、彼氏が計画したことであったと、この後、僕たちの部屋で行われる3Pアナルセックスでわかることになりました。




