「そんなにオナホでフル勃起チンポをしごかれるといっちゃう。いっちゃうよ。」と僕が言うと、彼氏は、「いっちゃっていいよ。いきなよ。気持ちいいでしょ?」と言いました。
「気持ちいい。すごく気持ちいい。こんなの初めて。いっちゃう、いっちゃうよ。いく〜。」と言って、僕はいってしまいました。
今度は、いってしまったローションと精液まみれの僕のチンポをいじり、またフル勃起したチンポをしごき出してくれました。
「また?また、いかされるの?ダメ、ダメだよ。頭がおかしくなっちゃう。すごく気持ちいい。チンポちょうだい。口にチンポちょうだい。しゃぶりたい。チンポしゃぶりたい。」と僕が言うと彼氏は僕のチンポをしごきながら、僕の口に彼氏のフル勃起チンポを持って来てくれました。
「美味しい、チンポ美味しい。もうちょっと口に入るように動かして。舐めることしかできないよ。しゃぶりたい。チンポしゃぶりたい。」と僕は彼氏にお願いしました。
彼氏は、「しょうがないなあ。これでいいの?」と言いながら、僕の口にフル勃起した極太の巨根チンポの先を持って来てくれました。
僕は、彼氏の極太巨根チンポにしゃぶり付きました。「美味しい。チンポ美味しい。」と僕が言うと、彼氏は、「口マンしてもらおうっと。」と言って、僕の口をケツマ◎コ代わりにして、腰を振り始めました。
「すごく気持ちいい。上の口も、下の口も、名器だなあ。すごく気持ちいいよ。」と言って、腰を振り続けました。その間中も、彼氏は僕のチンポを手コキし続け、僕は、昨日から続けて何度目の快感の絶頂かわからない、快感の絶頂を感じていました。
「もうダメ、こんなに何度もいったことがない。頭がおかしくなりそう。あぁああ、すごく気持ちいい。」




