僕は、すぐにいってしまいました。
いってしまった僕のフル勃起チンポから精液を搾り取り、てのひらいっぱいに付いた精液を彼氏は美味しそうにペロペロと舐めてくれました。
「美味しい、すごく美味しい。温かいね。」と言いながら、手のひらをペロペロと舐めた後、指をしゃぶるように舐め回しました。
「エロいなあ。もういいよ。恥ずかしい。」と僕が彼氏に言うと彼氏は、「口でチンポを味わったから、次はケツマ◎コで味わおうっと。」と言って、僕のフル勃起チンポにまたがり、僕のフル勃起チンポを持って、自分で僕の生のチンポをアナルに挿入しました。
彼氏は僕の生チンポをアナルに挿入すると直ぐに「あぁあっ。久しぶりにチンポをアナルに挿入してもらって、すごく気持ちいいよ。こんな感じだったんだ。」と言って、僕の方に倒れてきました。
僕の耳元で喘ぎ続ける彼氏は、自分で腰を振り続けました。僕は、相変わらず、両手・両足をベッドに縛られ、身動きがとれない状態のまま、騎乗位で、両手で乳首をいじりながら、腰を振り続ける彼氏を見続けることしかできませんでした。
彼氏の腰を振り続けるスピードがどんどん速くなるとともに彼氏の喘ぎ声のボリュームが大きくなりました。
彼氏の反り返ったフル勃起チンポ・大きな喘ぎ声・快感に満ちた表情が、僕を興奮させ、僕は、早くも、いきそうになりました。「いくっ。いっちゃうよ。すごい腰使い。久しぶりにチンポをアナルに挿入して、変な感じだけど、すごく気持ちいい。いっていいでしょ?いくよ。」と言って、僕は、彼氏のアナルの中に中出ししてしまいました。
彼氏は僕に「感じたよ。チンポからアナルに精液が注入されるのを感じたよ。いっぱい出たでしょ?やっぱり、元気だね。きっと、いっぱい出たよ。見てみ。ほら。」と言って、四つん這いのワンワンスタイルで僕の方にお尻を向け、パックリと開いたアナルを僕に見せました。
しばらくすると、僕のフル勃起チンポから彼氏のアナルに注入されたばかりの精液が、垂れだして来ました。
彼氏は僕に「出て来たでしょ?感じるもん。アナルから出た精液が垂れ出ているのが。見てよ。」と言いました。
興奮している僕は、「エロ過ぎる、僕もチンポ欲しい。僕も生掘り・中出しして欲しい。入れて、チンポちょうだい。」と言っても、彼氏は四つん這いになったままで、僕にアナルを見せ続けました。
ベッドに落ちる大量の精液が、僕の快感を証明していました。





