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元カレの大久保【2】 ザーメンティッシュ

4月 23, 2020

大久保の家についたのは深夜0時をまわっていました。
「遅えよ。」
ドアをあけるなり、大久保はいいました。
「ごめん」
彼の機嫌はかなり悪そうでした。

3年前に別れた彼と再会したのが5月の初めでした。
それ以来ずっと大久保のことばかり考えていました。
彼のことがまだ好きなのは確かでしたが、また以前のように辛い思いをするのが怖くて、自分からは連絡できずにいました。
「今日うちくるか」
と大久保からメールがきたとき、僕は本当に嬉しくなりました。
時間は既に夜10時半でしたが、迷わず返事しました。
急いで用意して来たつもりでしたが、家が離れているので時間がかかってしまいました。
「もうしこってぬいたよ」
大久保はイライラした様子でベッドに寝ころびました。
「ごめん。急いできたんだけど…」
もうぬいたと聞いて少しがっかりしました。
ベッドの前のテーブルの上には、ビールの缶が数本と、エロDVDのケースがありました。
「これみてしたの?」
僕はそのDVDのケースを手にとりました。
メイド服を着た女の人が首輪をされて膝まづいているジャケット写真でした。

「来た意味なかったな。帰ってもいいよ」
相変わらず意地悪なこと言う人だなと思いました。
「もう帰れないよ…」
「別にもうしたくねえし」
「しなくてもいいじゃん。僕はいいよ」
本当はしたかったけど、彼と会えたのでそれだけで僕は嬉しかったです。
「やることねえし、その辺掃除して」
と彼はいいました。
僕はテーブル上の空き缶や皿を片付けました。
テーブルの下ににくるまったティッシュが落ちていたのでそれをとってゴミ箱に捨てようとすると
「あ、それ」
と大久保が言いました。
「ザーメンティッシュ。おまえのために取っといてやったんだ」
僕は
「いらないよ」
と答えました。
「せっかくご褒美にあげようと思ったのに」
そう言い残して、大久保はトイレにいってしまいました。
僕はちょっとそのティッシュが気になりましたが、ゴミ箱に捨てました。

ベッドに腰掛けてテーブルを拭いていると、大久保がトイレからでてきました。
短パンと下着を太腿の途中までずらしたままで、
「こっちも掃除して」
と言って、丸出しのチンポを僕につきだしてきました。
大久保の顔をみあげて
「舐めてってこと?」
ときくと、
「掃除するんだよ」
と語気を強めて、ベッドに寝転がりました。
僕は、途中まで下がっていた彼の短パンとブリーフを全部脱がして、チンポに顔をくっつけました。
全然勃起していないふにゃふにゃのチンポでした。
でも皮は被ってなくてずる剥けです。
僕はそのふにゃふにゃのチンポに鼻を押し付けて匂いを嗅ぎました。
亀頭からはほんのりと甘くて草臭い匂いがしました。
あまり匂いがしないと思ってると、裏側のカリ首の下からはきついイカ臭い匂いがして僕は興奮してきました。
「きれいにしろよ。小便と精子のカスが残ってるから」
鈴口には、おしっこの雫がついていました。
僕は舌を伸ばしてそれを舐めとりました。
おしっこが尿道に残った精液とまざって少し粘り気がでて、舌を離すと鈴口から糸を引きました。
糸を舌で絡めとって、カリの部分を舌の先でなぞりました。
そうしてるうちに、少しづつチンポが勃起してきました。
僕は半勃ちになった竿全体をベロンと舐め上げたあと、亀頭を舐めまわしました。
目に見える精子カスはついていませんでしたが、竿も亀頭も塩っ辛い味がしました。
チンポに染み付いた精子の残りを全部掃除するつもりで、舌をこすりつけるようにして舐めました。
大久保のチンポは完全に勃起していました。
僕は舌先で鈴口をツンツンしながら、少し舌をいれてみました。
「刺激しなくていいから、きれいに舐めろよ」
と言われました。
僕はまた竿をベロベロと舐め上げました。
次第に青臭い匂いは消えて、自分の唾液の味しかしなくなりました。
キンタマも舐めました。
僕はキンタマの付け根、脚との境の股関節の部分が大好きです。
僕は彼の太腿を開いて、陰毛に埋もれたその部分に顔を埋めました。
汗が溜まる場所なのか、とても雄臭い香ばしい匂いがします。
ずっとそこに顔を埋めていたい気分になります。
いっぱい匂いを嗅いだあと、舌を伸ばしました。
舌の腹でこするように、匂いの素を全部絡め取るように、ベロベロと何度も舐めました。
掃除の遣り甲斐がある部分だと思いました。
長い時間そこばかり舐めていると、
「ケツも舐めろよ」
と言われました。
彼は脚を抱え込むように浮かせると、僕の頭を押し下げました。
僕はお尻を舐めるのは好きではありませんが、しかたなく舐めました。
大久保は昔からお尻を舐めさせるのが好きでした。
女にもやらせてるのだろうか、と気になりました。
もしそうなら負けられないと思いました。
大久保は体毛が薄いのでお尻の周りも毛が少なくて綺麗です。
僕は唾液をたっぷり垂らして、お尻を舐めました。
「あー」
と彼はよがっていました。

再びチンポを舐めようとすると、彼は
「さっきのティッシュどうした?」
といいました。
しこってぬいた精子をくるんだティッシュのことでした。
「え?捨てたよ」
と答えると
「ふざけんなよ。なに捨ててんだよ」
と怒り出しました。
彼は起き上がって、ゴミ箱からまるまったティッシュを取ってきました。
そして僕を寝かせると顔に跨ってきました。
「まだ湿ってるぜ」
大久保はくるまったティッシュを開くと、僕に見せてきました。
中にドロっとした精液がティッシュ染みこみきれずに残っていました。
ティッシュの裏側からは、黄みがかった精子が透けてでてきそうでした。
「汚えな」
といいながら、大久保はザーメンティッシュを僕の顔になすりつけてきました。
僕はキュッと目と口を閉じました。
大久保は無遠慮に僕の顔中に塗りたくってきました。
精液の匂いはあまりしませんでしたが、興奮してしまいました。
でも少し熱が冷めた精液の感触が気持ち悪かったです。
「ザーメンまみれだぜ」
と大久保はニヤニヤしていました。
僕は口をあけました。
すると、思ったとおり大久保はそのティッシュを僕の口にねじ込みました。
「味する?」
僕は首を横に振りました。
精子の味はほとんどわかりませんでした。
ティッシュが舌や口の内側に張り付いてカサカサして気持ち悪いだ
けでした。
僕はティッシュを口から吐き出して、チンポをくわえました。
「新鮮なザーメンほしいのか」
と彼は言いました。
僕がうなずくと、
「じゃあ気持ちよくしろよ」
彼は僕の頭の上方に手をついて、脚を伸ばして、膝立ちの腕立て伏せをする姿勢で、チンポを押し込んできました。
そして、腰を動かして口を突いてきました。
「おら、しっかりくわえこめよ」
大久保は容赦なくピストンしてきました。
僕は、必死で舌をチンポに絡ませ、吸い付きました。
「おら、もっと。全然いかねえぞ」
大久保は自分の体を支えていた手を崩して、僕の顔を跨いだまま"ほふく前進"のような格好になりました。
腰で顔を押さえられて、さらに奥深くはいったチンポが喉を突きました。
口の中がチンポでいっぱいになり、鼻が陰毛の中に埋もれ、キンタマがあごに密着していました。
僕はそれだけでもう限界でしたが、彼はさらに腰を小刻みに動かしてきました。
チンポが喉を押し突き、僕は苦しさに耐えかねて、手で彼の腰を押し戻そうとしました。
でも彼は
「あ゛ー気持ちいー」
というだけで、止めてくれません。
喉を圧迫され、息苦しくなり、吐きそうになりました。
しばらく我慢しましたがやっぱり限界になって、もがきながら彼の腰を叩きました。
「なんだよ、気持ちよかったのに」
彼は不満げにいって、一旦動きをとめました。
そして腰を浮かせて腕たて伏せの姿勢に戻ると、またすぐ腰を振りはじめました。
僕はその少しの時間で呼吸を調えようとしましたが、もう疲れていました。
ほほもあごも舌も痛くて、涙がでていました。
でも彼の腰の動きはさらに激しくなってきました。
ダッチワイフやオナホールをはめるかのように乱暴に口を犯し続けました。
僕は舌を動かしたり吸い付いたりする余裕はなくなって、チンポが出たり入ったりするのを、ただ口をあけて受け止めるのが精一杯でした。
「あーーいくぞ!!」
やっと解放されると思いホッとしました。
僕は最後の力で、チンポに吸いつきました。
「いくいくいくいくーあ゛ー!!」
彼は大きな声をあげながら、精子をぶっぱなしました。
口の中にジュワっと精液が広がっていくのがわかりました。
彼は腰を振り続け、精液が溜まった口の中をチンポで掻きまわしました。
精液が口から溢れてこぼれてきました。
大久保はゆっくりチンポを引っこ抜きました。
僕は精子を飲み込んで、唾液と精子にまみれたチンポを舌で掃除しました。

「気持ちよかったぜ」
大久保は僕の横に寝ころびました。
僕は彼の体に抱きついて、胸に顔をくっつけました。
すると、
「汚えな。顔洗ってこいよ」
と言われました。
洗面台にいって顔と口を洗いました。
口の中が沁みるので鏡でみてみると、上唇の裏側が少し切れていました。
前歯がチンポにあたらないように覆い被せていた部分です。
激しくピストンされたので歯で切れてしまったのだと思います。
ベッドに戻って大久保の隣に横になりました。
「口の中切れてた」
「うそ?見せて。」
僕が唇を引っ張ってみせてあげると、
「たいしたことねえじゃん」
と言われました。
「でもちょっと痛いよ。乱暴なんだもん」
「ごめんな」
彼はそういって、僕の頭の下に腕をまわして、キスをしてくれました。
僕は彼の体に抱きついて眠りました。
大久保とずっとこうしていたいと思いました。

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