うとうとしたり、映画を見たりしながら1時間半ほど休みました。
映画の内容は年の差夫婦2組が旅行に行って色々する話でした。
男優が若くて結構面白かったです。
光音座でやってる良く分からないバイオレンス系ゲイ映画より抜ける気がします。
そんなこんなである程度回復したので戦線に復帰することに。
座席を立ち、再び後方立見席の方へ移動し、壁にもたれかかりました。
するとすぐに、坊主頭のいかついおじさんが僕の股間に手を伸ばして来ます。
そしてもう片方の手は乳首へと伸びてきました。
おじさんの手がチンポと乳首に触れ、僕の体はビクッと反応してしまいます。
するとおじさんは早速僕のボタンを外しながら、同時にベルトに手を掛けました。
ボタンを外しながら、器用にベルトも外すと、ファスナーを下ろしてきます。
そしておじさんの手は僕のパンツの中に。半勃ちのチンポがギュッと握られます。
早速扱かれるかな?と思ったら、パンツの中の手はそこで止まりました。
そしてボタンを外し終えた手が、僕の乳首を責め始めます。
クリクリと指先で転がされ、二本の指で摘まれ、感じ易い僕の乳首が勃ちあがります。
それにあわせ、チンポもおじさんの手の中でグングンと硬く大きく成長していきます。
おじさんは手の中で勃起していく僕のチンポの感触を楽しんでいる様でした。
そうこうしている内に僕のチンポはあっと言う間に最大限に。
ついさっき別のおじさんの口の中に大量の精液を噴き上げたとは思えない程です。
僕のフル勃起を確認すると、おじさんは僕のパンツから手を抜きました。
そしてズボンとパンツに手を掛けると、一気に引き摺り下ろします。
ブルンとチンポが飛び出し、ぺチンと音を立てて腹を打ちました。
そして僕の片足を上げさせ、靴を脱がし、ズボンを片方足から抜いてしまいます。
さらに僕の足を肩幅で開かせると、シャツを脱がせにかかりました。
肩からシャツを抜くと、袖口のボタンを外し、両手から抜いてしまいます。
これで僕は足先を除き、ほぼ全裸で仁王立ちをしている状態に。
おじさんは丁寧にシャツを畳み、丸めると、僕の足元のズボンに差し込みました。
通路を歩く人たちの視線が僕の裸体に突き刺さります。
嘗め回すような視線を感じながら、僕のチンポは依然として勃起したままです。
そんなチンポに改めておじさんの手が伸びてきて、ぎゅっと握りました。
そして親指で鈴口を撫で回すと、ヌルヌルした感触が亀頭に拡がります。
どうやら僕のチンポは脱がされただけで興奮して我慢汁を漏らしてしまった様でした。
するとおじさんは耳元で「素っ裸にされてチンチン濡らしてんのか?」と囁きます。
僕は恥ずかしさに目をギュッと閉じ、「あ・・あぁ・・・」と声を漏らすだけでした。
おじさんは更に耳元で「ほら、自分のチンチン見てみ?」と、囁きます。
そして僕の頭をグッと押さえると、無理やり気味に下を向かせました。
僕が恐る恐る目を開くと、そこにはビンビンに勃起した僕のチンポが。
そして張り詰めた亀頭を撫で回るおじさんの指が目に飛び込んで来ました。
更におじさんが指を鈴口から浮かせると、離すまいとする様に、鈴口から透明な糸が。
興奮した僕のチンポは糸を引くほどに我慢汁を漏らしていたようです。
「ほら、もっと見てもらい易い様にしてやろな。」
そう言うとおじさんは頭を押さえていた手を離し、チンポをグイッと握りました。
そして僕のチンポを地面と水平になる様に突き出させます。
更に根元からグイッと強く掴むと、尿道に溜まっていた我慢汁が搾り出されました。
鈴口に溜まった我慢汁をおじさんは指で掬うと、また指を鈴口から離します。
さっきよりも太い我慢汁の糸が、僕のチンポの先端からどんどん伸びていきました。
その様子をおじさんの反対側の隣に居た人や、通路で立ち止まる人たちが見つめます。
勃起チンポや我慢汁の糸を多くの人に凝視され、僕は恥ずかしさで顔が真っ赤でした。
「あ・・・あぁ・・・」
あまりの恥ずかしさに、僕は手でチンポを隠そうとしました。
しかし、その手はおじさんの反対に居た人にグッとつかまれ、阻止されてしまいます。
更にその人は、掴んだ僕の手を上に持ち上げ、頭の上で壁に押し付けてしまいました。
その上、露わになった僕の腋に、その人が顔を近づけ、舌を這わせます。
突然の性感に、僕は思わず「あぁっ!」と声を上げてしまいました。
おじさんの手の中で僕のチンポがビクッと跳ね、僕が感じさせられた事が伝わります。
するとおじさんも反対側の腋に顔を埋め、舌を這わせてきました。
そしてチンポが勢いよく扱き始められます。
更に正面に立っていた人の両手が乳首に伸び、勃ち上がった両乳首を摘みあげます。
斜め前に立っていた人の手は太股に伸び、反対の斜めの人の手が金玉を撫でます。
体中の性感帯を一気に責められ、僕は狂ったように喘ぎ悶えました。
特にチンポは我慢汁がローションのようにぬめり、凄まじい快感に襲われます。
全身から沸き起こる快感が一気にチンポに集まり、僕のチンポは限界寸前に。
つい先刻射精したとは思えない程の早漏っぷりで、僕は射精感を覚えました。
「あっあっ・・イキ・・イキそう・・・・」
僕が絶頂を訴えると、おじさんの手は更に勢いを増します。
正面に居た人が少し横にずれ、僕の真正面が空きます。
僕は全裸で大勢の人に見られながらここに射精するんだと思い、射精体勢に入ります。
喘ぎ悶えながら体を大きく反らし、ビクつくチンポを最大限前に突き出しました。
「イクッ!イクイク!」
僕がまさに絶頂を迎えようとしたその瞬間、おじさんの手コキは止まってしまいます。
「えっ?ああぁっ・・・あぁぁ・・・」
他の性感帯への愛撫は続く中、肝心のチンポへの刺激だけが無くなってしまいました。
射精寸前で寸止めを食らわされた僕のチンポはビクンビクン跳ね回っています。
まるで意思を持ち、全身で抗議をしているような僕のチンポ。
先端からは透明な汁だけが後から後から湧き出ていました。
しばらくして落ち着くと、またおじさんは僕のチンポを扱き始めます。
しかし、絶頂寸前になると、何度も何度も寸止めを食らわして来ました。
5回ほどの寸止めの後、おじさんは僕の前にしゃがみ込み、チンポを咥えました。
ジュポジュポと勢いよくしゃぶられ、巧みな舌使いに僕のチンポは追い詰められます。
「あっ・・あぁっ!イク・・イクッ!」
あっと言う間におじさんの口の中で僕のチンポは限界を迎え、絶頂を訴えました。
すると僕のチンポに絡み付く舌も唇も、頬の内側の肉も全てチンポから離れます。
寸止めフェラに、口内射精できると思っていた僕はまたもお預け状態でした。
腰を突き出し、おじさんの口の中で快感を得ようと最大限チンポを刺し込みますが、
おじさんは巧みに顔を引き、僕のチンポに決定的な刺激を与えてくれません。
逆に僕のチンポが最大限突き出され、これ以上前に出てこられないことを確認すると、
両手を僕のお尻に回し、腰を引けないように固定してきました。
そして硬く尖らせた舌先でチロチロと射精寸前の鈴口を刺激し始めます。
さらには張り詰めた亀頭や、カリの裏側の段差まで、舌先が這い回りました。
硬い舌先での亀頭責めは、敏感な僕のチンポにはきつい責めでした。
「はぐぁっ!」
鋭い刺激に僕は腰を引こうとしましたが、おじさんがガッチリ腰を固定しています。
さらに、おじさんが前に回った後、僕の隣に着いた人が、僕の後ろに足を入れます。
これでほぼ完全に、僕は突き出したチンポが引けない状態にされてしまいました。
快感を求め、浅ましくチンポを突き出した自分を恨めしく思いますが、後の祭り。
地獄の亀頭責めが開始されてしまいました。
おじさんはしばらく舌でカリを責めていましたが、その内チンポを口から出しました。
そして片手でチンポの根元を握り、皮を全て根元のほうへ向け、集めてしまいます。
そしてもう片方の手に唾を付け、僕の亀頭全体を手の平で刺激し始めました。
仮性包茎で、普段は皮オナをしている僕には強烈過ぎる刺激です。
唾と我慢汁がローション状になっているとは言え、張り詰めた亀頭には刺激的でした。
男性なら分かっていただけると思いますが、突き出したチンポは敏感になります。
棒立ち状態や、椅子に座った状態での亀頭責めとは比べ物にならない快感でした。
「ぎゃっ!・・・があぁっ!・・・ひぃあっ!」
狂ったように声を上げる僕の口を、誰かの手が塞ぎます。
かなりの声が出ていたので、周りの人がみんなこちらを見ていた様でした。
見ると、僕の乳首を責めていた斜め前の人も、いつの間にか下半身裸でした。
ギャラリーの中でも責めながら責められる人も居て、ちょっとした乱交状態です。
しばらく亀頭責めが続き、僕は半狂乱状態で泣き叫んでいました。
やがて、僕の乳首を責めていた人が射精させられ、この饗宴もクライマックスです。
僕の斜め前の人が射精したのを見たおじさんは、僕の前から隣に移りました。
そして空いていた腋に舌を這わせると、チンポを勢いよく扱き始めます。
僕はようやくイケると確信し、快楽に身を任せました。
両腋を舐められ、両乳首を摘まれ、尻穴に指が這い、太股にも手が這っています。
そして、その手や舌の持ち主や、他の観客の視線が全て僕のチンポに集中しています。
これ以上無く勃起し、最大限突き出された恥ずかしい状態の僕のチンポ。
その中でも一番恥ずかしい瞬間が目の前に迫ってきていました。
「あぁぁ・・・イク・・・イクッ・・・!」
絶頂の訪れを声に出して知らせると、観客の視線が更にグッと近づきます。
おじさんは僕のチンポを前の方に倒し、発射体勢に入りました。
「イクッ!イク、イクイクッ!ああぁぁぁっ!!」
僕の絶頂の雄たけびに、通路を歩いている人の視線もこちらに向きます。
その瞬間、チンポの根元が大きく脈打ち、せき止められていた塊が噴き上がりました。
そして一気に尿道を駆け上がると、鈴口がぱっくりと開き・・・
ビュビュッ!ビュルルッ!
怒涛の勢いで先端から白濁した熱い塊が放出されました。射精の瞬間です。
ギャラリーからも「おぉ~」と歓声があがりました。
男として一番恥ずかしく、情け無い瞬間を多くの人に見られ、僕の体は熱くなります。
第一射はかなり遠くに飛び、通路を飛び越え座席の背中くらいまで飛んだ気がします。
以降も勢いよく、ビュッ!ビュッ!と第二射、第三射が続いて打ち出されました。
その度に僕の体は快感に打ち震え、喘ぎ声が漏れてしまいます。
5回くらいチンポを跳ねさせ射精が終わりました。
短時間で二度目の射精とは思えないくらい沢山出たように思います。
精液を飛ばし終えてなおビクビクと跳ねるチンポを、おじさんはグイッと扱きました。
尿道に残っていた精液が搾り出され、ボタッと足元に落ちます。
全てを出し切り、僕はしばらく放心状態でした。
その間、周りで責めていた人たちが、僕の体をウェットティッシュで拭いてくれます。
おじさんも一緒に拭いてくれ、舐められていた所は全てきれいになりました。
射精後、萎えてきたチンポに、僕は恥ずかしくなってそそくさと服を着ました。
するとおじさんは「イって恥ずかしくなったか?」と笑って聞いてきます。
僕は照れ笑いをしながら「はい」と頷くと、頭をなでてくれました。
服を整え去ろうとすると、おじさんが「最後にチュウしてくれよ」と言ってきました。
僕が戸惑って「えっ?」と言うと、「軽くでチュッと良いからさ」と言ってきます。
僕は頷き、おじさんの唇に軽く僕の唇を合わせました。
そして「ありがとうございました。」とお礼を言うと、おじさんは嬉しそうでした。
笑いながら「こっちこそありがとな、可愛かったぞ。」と言ってくれました。
こうして僕はその場を後にし、帰路に着きました。
上野特選劇場は人が多く、今のところ100%射精出来ています。
1度行くと、2回以上射精することも多く、非常にコストパフォーマンスが良いです。
安定の上野特選劇場、通い易くなったこともあり、主戦場になってしまいそうです。




