イケメン君は、いってしまった後も、彼氏のチンポをしゃぶるのを止めず、そのまましゃぶり続けました。
「美味しい、すごく美味しいチンポだね。すごく硬いよ。今度は、この硬いチンポをアナルにもらおうっと。いいよね、ねえ、彼氏のチンポを僕のアナルにもらうよ。今度は反対だ。」と言って、僕とシックスナインをするように、四つん這いになりました。
イケメン君の硬く勃起した黒い極太の巨根チンポが垂れ下がる様に僕の目の前にありました。「早く、早く、ちょうだいよ。待ってるよ、僕のアナルがおちんちんが欲しいって、待ってるんだよ。」と言うと、僕の勃起したチンポをしゃぶり出しました。
僕は、イケメン君のフェラテクに思わず、「あぁあ、すごい。すごく気持ちいい。僕も、アナルにチンポを入れて欲しい。」と言ってしまいました。
僕は、彼氏のチンポをフェラしていたイケメン君に嫉妬して、少しもの抵抗と目の前にあるイケメン君の美味しそうな黒いフル勃起チンポをフェラするのを我慢していました。
しかし、我慢できなくなり、イケメン君の極太チンポをフェラし始めてしまいました。
それを見ていた僕の彼氏は、「チンポしゃぶってるよ。美味しそうにしゃぶるなあ。エロいわあ。俺のチンポ以外のチンポをしゃぶるなんて、嫉妬するなあ。しかも、すごく美味しそうにしゃぶっちゃって。じゃあ、俺も、チンポを気持ち良くしてもらおう。」と言って、イケメン君のアナルに勃起したチンポを挿入しました。
「あああぁあ、すごい、入って来た。あぁあぁ。」とイケメン君は言い、彼氏のアナルの激突きに感じ過ぎ、時おり、僕のチンポをフェラすることができず、喘ぐことしかできないことがありました。
「あぁ、あ~。すごい、すごく気持ちいい。突き過ぎ、突き過ぎだよ。フェラも気持ちいい。アナルとチンポを同時に責められるの、初めて。あぁぁ、頭がおかしくなる。もう、おかしくなってもいい。もっと、好きにして。メチャクチャにして。」






