東京ゲイ体験談

都内在住の大学生、ゲイ専用出会い掲示板でイケメンリーマンを見つけ新たな性癖を1

雨が降る、大学が休講でアルバイトもない金曜日、時間をもてあましていた僕は、いつも利用している出会い系サイトのアダルト掲示板を見ながら、僕好みの男性がいないか探しました。

探し始めてすぐ、以下の記載がありました。

(出会い系サイト掲示板に書いてあった内容)

即ハメ希望

場所アリ

妻子アリのサラリーマン(32)

178cm・65kg

Pサイズ18cm・ズル剥け

タチ・ウケどちらもOKのリバ

僕は興奮する気持ちをおさえながら、メールを返信しました。

「僕は、都内在住の大学1年生のウケ希望です。即ハメお願いします。いっぱい、可愛がられたい。」

するとすぐに返信があり今から会うことになりました。
午前11時、家から7,8駅先にある比較的大きな街のみんなが利用する待ち合わせ場所で彼と会う約束をし、ラインのIDを交換しました。

シャワーを浴びながら初めて会う男の人のことを思い、アナルを掘られる自分を想像するとチンポは勃起してしまい、シャワーを浴びながら、オナニーせずにはいられませんでした。

ローション替わりにボディーソープがついた左手で乳首をいじり、右手でチンポをしごき、僕好みのイケメンの男性に僕のアナルをバックで激しく突かれるシーンを想像しました。

チンポをしごきながら、アナルに指を入れ、アナルの中をかきまわしました。狭い風呂場で「あぁ、あぁ、気持ちいい。チンポをしゃぶらせて。デカマラがほしい。おいしいデカマラがほしい。」とあえぎ、僕はこれから会う男の人のために、チンポもアナルもきれいに洗いました。

早く抱かれたいという性欲で興奮しながら、僕は、家を出て駅に向かいました。

僕の頭の中は、イケメンの男性のズル剥けチンポでいっぱいでした。

「早くチンポをしゃぶりたい。勃起する前のズル剥けチンポを口にふくんで、口の中でペロペロなめたい。口の中で少しずつ勃起するチンポの感覚を味わいたい。」と思いながら、待ち合わせの場所に向かいました。

待ち合わせの場所には、やはり、ランチ前の待ち合わせなのか、多くの女性がいました。男性は比較的少なく、僕は、一目で彼を見つけることができました。すぐに僕が男性を見つけることができたのは、男性が比較的少なかったからではなく、その彼が僕のタイプだったからです。想像していた以上のイケメンで、僕の心は弾みました。

出会い系サイトの掲示板に彼が書いた「即ハメ希望」という文字を思い出し、「これからこのイケメンに抱いてもらえる。」と思い、少し興奮しました。

そして、僕は、笑顔で会釈を2、3度し、彼に近づいて行きました。彼も笑顔で僕に近づいて来ました。

今風のイケメンで、結婚していると言われないと独身にしか見えないさわやかな男性です。

こんな男性が赤ちゃんプレイの性癖があるなんて、その時は全く想像できませんでした。まして、僕まで赤ちゃんプレイが大好きになるなんて。

彼は、僕の耳元で「かわいいね。即ハメしたいけど、いいよね?」と聞いてきました。たくさんの人がいる中で、そんなエッチなことを言われて、僕は少しとまどいました。でも、うれしくて、「いいよ。」と笑顔で答えてしまいました。

僕の頭の中は、「早くセックスがしたい。チンポをしゃぶりたい。」という思いしかありませんでした。

そして、彼の家に行くことになりました。待ち合わせの場所から歩いて10分弱のところにある5階建のマンションが彼の家でした。

エレベーターを待っているとき、同じマンションに住む女性に会い、彼がその方と話をしているのを僕はだまって聞いていました。

「奥さん、お元気ですか?二人目のお子さんができたんですって。」

「ええ、元気ですよ。今月いっぱい、実家に帰っているんです。」

「ケンちゃんも一緒?」

「ケンも一緒です。」

「あら、余り羽目をはずさないでね。最近、不倫が流行っているから。乙武くんもねえ。そんなことするようには見えないけど。人は、見かけによらないからねえ。」

「いや、僕は妻以外の女性とそんなことしませんよ。」

僕はこの彼の最後の返事を聞きながら、「女性とそんなことしませんよ。」というのは、男の僕とはセックスするという意味であることをこの女性は気づいていないし、想像もできないだろうなあと思うと少しチンポが大きくなりました。

玄関を開け、廊下を歩いて部屋に入ると、さっき言っていたケンちゃんが読む絵本とか、買い置きの紙おむつがありました。

そして、僕と彼は、テーブルに座って向かい合い、奥さんが作ってくれたカレーを食べながら、ゲイになるきっかけなど、いろいろと話をしました。

彼には、ゲイのセフレが4人いることがわかりました。そして、これから、僕は、5人目のセフレになることになりました。この後、僕は、彼のヤリちんぶりを知ることになりました。

僕は、テーブルに座って向かい合って座っている彼の顔を、もう一度見ました。見れば見るほど、彼は僕のタイプで、芸能人で言えば速水もこみちに本当に似ています。僕は、彼に一目ぼれしてしまいました。

僕が彼にうっとりしていると、彼は、テーブルの下にもぐりこみ、僕のズボンの股間部分に彼の顔を押し付けてきました。「何?何ですか?」という戸惑う僕に対して彼は、テーブルの下から顔を出し見上げ、「フェラしたらダメ?チンポ、半ダチだよ。しゃぶって欲しくない?」と僕に聞いてきました。

僕が、「うん、フェラして欲しい。」と言うと、彼は「じゃあ、手はテーブルの上に置いておいて。何をされても、絶対、手はテーブルの上だよ。」と言い、僕のズボンを下ろして、今度はパンツの股間部分に顔を押し付けてきました。

そして、テーブルの下で「おしっこの臭いがする。おしっこの臭い、興奮する。」と言いながら僕の股間をにおった後、パンツをはいたままの僕の半ダチしたチンポを口に入れました。そんなことをされたことがなかった僕は、思わず「あぁ、あぁ。」と声を出してしまいました。

こんなことをするようには、全く見えなかった彼がする変態チックな行為に、僕のチンポは半ダチからフル勃起し、パンツから亀頭が出てしまいました。それを見た彼は、「若い、若いよ。うらやましい。おいしそうなチンポが顔を出したよ。」と言って、僕のフル勃起したチンポの亀頭を舌でペロペロとなめ、なめた後、亀頭だけを口の中に入れ、舌でなめ回しました。

「あぁ、あぁあ、気持ちいい。チンポ気持ちいい。」と僕が言うと、彼は、「自分でパンツ脱いで。パンツを脱ぐところを見るのが好きなんだよ。脱いで。」と僕に指示しました。

パンツのにおいをかいだり、パンツのままでチンポをなめたり、パンツを脱ぐところを見たがったり、彼の性癖と今風イケメンの彼の見た目とのギャップに、僕は彼にすごく興味を持つとともに、彼に早く抱いてほしいという思いが強くなりました。

そして、「即ハメと書いていた割りには、挿入まで長いなあ。」と心の中で僕は思ってしまいました。

彼の性癖にどんどんハマっていっている自分に僕はこわくなりました。でも、反面、彼の指示を楽しんでいる自分もいました。

彼に指示され、自分でパンツを脱ぐとすぐに彼は、僕のフル勃起したチンポをフェラしだしました。

バキュームフェラで、いやらしい音を立てて、チンポをしゃぶられ、僕は気持ち良さで、身体を折り曲げ、上半身をテーブルに力なく載せました。

「あぁ、気持ちいい。こんなに気持ちいいフェラは初めて。音がエロすぎるよ。」と僕が言うと、彼は僕のシャツの中に手を入れて僕の両乳首を手でつまんだり、強くこすったりしてきました。

「あぁ、いっちゃう、いっちゃうよ。いく。」と言ってすぐに、僕は彼の口の中でいってしまいました。

彼は、僕の精液を何も言わずに飲み、飲んだ後、テーブルの下から出て来て、僕に笑顔で言いました。「いっぱい出たよ。溜まってた?若いから、一日オナニーしないと、すぐ溜まるよね。すごくドロドロしてて、おいしかった。若いエキスもらったよ。ありがとう。」と言われ、僕はどう返事をしていいかわからず、何も考えずに「こちらこそ。」と言ってしまいました。

彼の笑顔は、少年らしくて、すごく魅力的でした。今までに何人かの男性とセックスをしたことがありますが、今までの男性には抱かなかった感情を彼に抱き、一人の男性のものになりたいと強く思いました。

僕は、もう、彼の指示に従うことしかできなくなりました。こんな経験は初めてで、自分でもどうしていいのかわからず、少しとまどいましたが、もう何も考えることができなくなってしまいました。

「下の名前だけでも聞いていい?」と彼は僕に聞いてきました。いつもなら、偽名を使いますが、これからも彼と付き合いたいと思う僕は、正直に「健太です。」と答えました。

「息子と同じ名前じゃん。ケンちゃんって呼んでいい?息子と同じ呼び方だけど。」と彼は言い、僕は「はい、いいですよ。お願いします。」と言いました。

彼は、雨が降っているために部屋の中に干してある本物の息子であるケンちゃんのヨダレ掛けを持って来て僕に差しだし、言いました。「付けてみる?興奮するよ。」そして、彼は僕に裸になるように言いました。

彼は、真っ裸になった僕の後ろに回り、僕の首にヨダレ掛けを付けました。そして、僕にヨダレ掛けを付けた後、ヨダレ掛けと一緒に持ってきていたタオルで僕の手を後ろ手に縛りました。

彼は、拘束された状態でヨダレ掛けだけを付けた真っ裸の僕を見て、とてもうれしそうな顔になりました。

「すごくカワイイよ。似合ってるよ。カワイイ。ダメだ、チンポがたってきた。本当にカワイイし、エロいよ。」と言う彼の股間を見るとチンポが勃起しているのがわかる位にズボンが膨らんでいました。

彼のズル剥けチンポを想像してしまい、僕のチンポも勃起してしまいました。そして、彼はフル勃起した僕のチンポを前から握り、手コキを始めました。

「あぁ、あぁ、気持ちいい。すごくエロい。ズル剥けのチンポが見たい。」とあえぐ僕を見ながら、彼は僕のチンポを手コキし続けました。手コキしながら、乳首の愛撫をしてくれました。

そして、彼は僕に向かって言いました。「ケンちゃん、チンポ気持ちいい?気持ちいいでしょ。パパの手コキ、気持ちいいでしょ。ケンちゃんも、パパのチンポを手コキしたいんじゃない?」

赤ちゃんプレイが始まりました。

僕は、彼に「ケンちゃん」と呼ばれ、赤ちゃんプレイが始まりました。

「僕も、パパのチンポを手コキしたい。チンポしゃぶりたい。」と言った僕に彼は、「もう少し我慢して、ケンちゃんのお尻をきれいにしてからね。」と言って、僕の手を取って、寝室に連れて行きました。

手を後ろ手に縛られたままで、寝室のベッドにうつぶせに寝かされた僕は、僕のアナルを彼がなめやすいように、ひざを曲げてお尻だけを突き上げ、僕は彼にアナルをほぐしてもらうのを待ちました。

彼の舌全体でアナルを強く何度かなめられた後、舌の先でアナルをつつかれた僕は、快感で思わずあえぎ声をあげてしまいました。「あぁ、気持ちいい、パパ。もっと、僕のアナルをきれいにして、パパの舌でペロペロして。」と僕が言うと、彼は僕のアナルに吸い付きました。

そして、彼は舌で僕のアナルをほぐすのを止め、次は指マンを始めました。
最初は人差し指1本で、そして人差し指と中指の2本で、アナルの中を強くそして優しくこすられる度に僕は快感で、「あぁ、パパのチンポがほしい。チンポちょうだい。」と大きなあえぎ声をあげてしまいました。

僕は、ベッドのそばに置かれた奥さんと本物のケンちゃんと彼が写った写真を見ながら、彼に僕のアナルをほぐされ続けました。彼のズル剥けチンポを挿入してもらう準備のために。

彼は、僕のアナルを指マンしながら、僕のチンポをしごきました。僕は指マンの快感とチンポをしごかれる快感で、恥ずかしさを忘れ、「パパ、パパ、気持ちいい。僕のお尻、もうきれいになったよ。早く、おチンポちょうだい。」と言ってしまいました。

おねだりする僕に彼は、「ケンちゃん、まだだよ。パパ、お腹が少しすいちゃった。ケンちゃんのおチンポソーセージ食べていい?いいでしょ?」と言い、僕のフル勃起したチンポを手コキするのを止め、彼の方に引っ張りました。

彼は、「すごいね、ケンちゃん。ケンちゃんのおチンポソーセージは大きいから、後ろに引っ張れるんだ。大きいねえ。」と言うと、彼は、うつぶせの状態のままの僕のチンポを「ジュバ、ジュバ」という音を立て、フェラし始めました。

僕は、フェラされながらアナルを指マンされる気持ち良さと彼の奥さんと子供に対する罪悪感とでますます興奮してしまい、どんどん赤ちゃんプレイにはまって行きました。

「パパ、パパ、僕もお腹すいた。僕もおチンポソーセージが食べたい。パパのズル剥けおチンポソーセージが食べたい。」と僕が言うと彼はうれしそうに、

「どっちのお口で食べたいの?上のお口?下のお口?」と僕に聞いてきました。「最初は、上のお口で食べたい」と僕が言うと、彼は、僕の手を縛っていたタオルをほどき、僕をあおむけに寝かせました。

そして、彼は僕に「パパが食べてもいいって言うまで、パパのおチンポソーセージを食べちゃダメだよ。なめてもダメだよ。」と言い、僕の閉じた口の上に極太巨根をのせました。

僕は、彼のチンポのにおいをかぎながら、彼が極太巨根をフェラしてもいいと言ってくれるのを待ちました。

僕の興奮はマックスに達し、彼をパパと思うことしかできなくなってしまうと同時に彼の極太巨根のとりこになってしまいました。

美味しそう彼の極太巨根のにおいをかぎながら、僕のチンポは、ずっとフル勃起していました。好物のチンポを目の前、そして口の上に置かれているのにもかかわらず、なめることも、しゃぶることも許されず、僕は、我慢の限界でした。

彼は、そんな僕を楽しんでいるかのように、また僕のフル勃起チンポを手コキし始めました。

僕は、我慢できず、彼の言い付けにそむいて、舌を出して彼の極太巨根をなめてしまいました。

彼は、「ダメじゃん。パパのいうことを聞かないと。我慢できない?パパのおチンポソーセージ食べたいの?」と僕に聞きました。

僕は、「おチンポソーセージください。パパのおチンポソーセージをください。」と彼に言い、彼は「いいよ。お腹すいたんだね、いっぱい、おチンポソーセージ食べていいよ。」と言ってくれました。

彼の極太巨根をフェラすると、口の上に極太巨根を置かれたときのチンポの重量感から思った以上にチンポが大きいように思いました。

「パパのおチンポソーセージ、美味しいでしょ?でも、そんなになめられちゃうと、おチンポソーセージの先からおチンポミルクが出ちゃうよ。」と言う彼に僕は、「おチンポミルクもちょうだい、お願いします。飲みたい、おチンポミルクが飲みたい。いっぱい、ちょうだい。」と言いました。

「ケンちゃんが、パパのおチンポソーセージをペロペロなめて、たくさんしゃぶってくれたら、おチンポソーセージの先から、おチンポミルクが出るよ。」と彼に言われた僕は「美味しい、美味しい、パパのおチンポソーセージ。」と言って、今まで以上に強く彼の極太巨根をしゃぶりました。

彼も僕のフェラが気持ち良かったようで、僕の口で口マンをしだしました。

彼が僕の口で口マンをし出して、少しすると彼が気持ち良さそうな声で言いました。「ケンちゃん、パパ、いっていい?いいよね。いっぱい、おチンポミルク出してあげるから。いいよね。いく!あっ。」彼の極太巨根から僕の口の中に、精液が注入されました。僕は、今も精液が出る時の極太巨根が脈を打つ感覚を忘れることができません。

「ケンちゃん、美味しい?パパのおチンポミルク。いっぱい出たでしょ?」と彼に聞かれた僕は、口から彼の精液を右手に出して、彼に見せました。

「パパ、おチンポミルク、すごいあったかい。パパの味がするよ。美味しい。」と言って、僕は、右手にある彼の精液をなめるように飲みました。

彼は「ケンちゃんは、エロいね。じゃあ、今度は、下のお口におチンポミルクをあげようね。」と言って、ベッドに座っていた僕の両肩に手をおいて、ベッドに寝るように言いました。

ベッドにあおむけに寝た僕の両足首を持ち、僕のアナルに顔を近づけて、またアナルをなめてくれました。

「もう、美味しそうにほぐれてるよ。生のおチンポソーセージを挿入すしてあげるね。」と言ってすぐに、彼の極太巨根を僕のアナルに挿入しました。

挿入されたとき、初めて極太巨根を挿入されて、思わず「あぁ。」と声が出てしまいました。

その声に彼は、「痛い?」と僕に聞いてきましたが、その声は、初めての極太巨根の快感に思わず出してしまったあえぎ声で、僕は、「痛くない。気持ちいい。激しく僕のアナルを突いて、お願い、パパ。」と彼に言いました。

そして僕は、彼の極太巨根が僕のアナルの奥に届くように、自分で足を抱えました。彼は、僕のアナルを激しく突き、「ケンちゃん、パパ、またいきそうだよ。いっていい。おチンポミルク出していい?」と聞かれた僕は、「出して、アナルの中に全部だして。全部出るまでパパのおチンポソーセージを僕のアナルから抜かないで。」と言いました。

すると彼はいってしまい、彼の極太巨根から精液が出るときにチンポが脈打つ感覚をフェラをしているときに口で感じたものとは違うものをアナルで感じました。

「いっぱい出た、おチンポミルク?パパのおチンポソーセージ、すごく美味しかった。下のお口が美味しかったって言ってるよ。」と僕が言うと彼は「いっぱい出たよ。気持ちよかった。ありがとう。ケンちゃんはパパのものだから、もう他の人のおチンポソーセージとおチンポミルクを食べたり、飲んだりしたらダメだよ。」と言って、僕のアナルから彼の極太巨根を抜き、抜いた極太巨根を僕の口に持って来て、お掃除フェラをするように言いました。

精液がいっぱいついたチンポをフェラしてあげました。僕は彼に抱きしめられ、ベッドに横になっていると寝てしまい、起きた時には夜で、もう一度、彼のおチンポソーセージとおチンポミルクをバックと騎乗位で2回味わって、終電で僕は帰りました。

その後、僕は、3日に一度、僕の家で彼と赤ちゃんプレイを楽しむようになり、今では彼が赤ちゃんになり、僕がパパになることもあります。でも、やはり、僕は、赤ちゃんになる方が興奮します。最近は、彼も赤ちゃんになりたいようで、赤ちゃんの取り合いをしています。(fin)

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