大阪ゲイ体験談

大阪市内在住のМウケ大学生ゲイのアナルセックス体験談5

大阪市内在住のМウケ大学生ゲイのアナルセックス体験談 4

  彼はキスをしてくれ、僕の口の中に大量のツバを注入してくれました。 「美味しい、ツバ美味しい。ありがとう。」と僕は彼に言いました。 その後も、彼は僕のアナルをチンポで突き続け、「いくっ、い ...

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オナニーをしながら、左手でアナルを触り、指を少しだけ挿入してみると、今までは、抵抗がありましたが、すんなりと何の抵抗もなく、指の半分くらいまで、入ってしまいました。

アナルの中をこすりながら、オナニーしていても、頭の中は、彼の極太の巨根チンポが浮かび、僕の精液が付いた指にしゃぶりついている彼の顔でいっぱいになりました。

いっても、またオナニーしたくなり、何度も、オナニーをしてしまいました。

僕は、7時10分前に彼の家に着き、彼が帰宅するのを待ちました。

彼は、7時になっても帰って来ず、結局、彼が帰宅したのは、7時から1時間後の8時でした。

1時間遅れて、彼は言葉では謝りつつも、彼の顔には余裕があり、心の中では謝っていないように思いました。

その時、すでに、僕には余裕がなく、彼とのセックスを想像して、チンポが硬く勃起し、パンツの中で先走りチンポ汁が「ピュッ。」と出たのが、わかりました。

その時、彼は、僕のスリムスウェットパンツの大きくなった股間部分を見て、「ニヤリ」と笑いました。彼は、玄関のドアを開けると、いきなり、僕にはキスをして来て、僕のスリムスウェットパンツの中に手を入れて来ました。

スリムスウェットパンツ中で、勃起しているチンポをパンツ越しに握り、シコシコしてくれました。

「直にシコシコして。パンツの中で、シコシコして欲しい。」と僕が言うと、彼は、僕がお願いしたとおり、パンツの中に手を入れ、僕のフル勃起チンポをしごいてくれました。

「あぁ、ぁあああ、すごい気持ちいい。いきそうになる。あぁぁあ。」と僕は言いながら、彼の耳を口の中に入れ、彼の耳を口の中で舐め回しました。

時々、彼の耳の穴に舌を入れ、彼の耳の穴を舐め回しました。

気が付くと、僕は、彼の家の玄関で、スリムスウェットパンツとボクサーパンツを脱がされ、下半身裸の状態になっていました。

「オシ。コがしたい。出そう、漏れちゃう。シコシコ止めて。」その後、僕は、彼の変態な趣味をもう一つ知ることになりました。

「トイレ、貸して。トイレ、使わせて。」とお願いする僕に、彼は「ダメ。我慢しろ。」と言いました。

「もう、トイレ我慢できない。もう無理。オシ。コ出ちゃう。」と言う僕に対して、彼は、「だったら、お前がトイレするところ、見てもいい?見てもいいなら、トイレを使わせてやるよ。」と言いました。

その時の彼の顔は、全く笑っておらず、それが冗談ではないことがわかりました。

「いやだよ。そんなことしたことない。お願い、トイレ、貸して。出そう、漏らしそうだよ。」「ダメ。」「わかった、わかったよ。見ていいよ。何でも見せてあげるよ。トイレ使わせて。」「どうぞ。」と彼に言われた僕は、急いで、トイレに駆け込みました。

そして、トイレに彼もついて来ました。

「オシ。コが出ちゃう。トイレに行かせて、トイレを貸して。」と何度も彼にお願いし、やっと許しを得た僕は、急いでユニットバスのトイレに向かいました。

後ろから彼も付いて来ました。

彼に僕のオシ。コを見せることが、トイレを使う条件だったので、すごく恥ずかしいと思いながらも、オシ。コするところを見られることを拒否できず、僕は、洋式便器に向かって、オシ。コをしようとしました。

オシ。コをするところを他人に見られたことがなかったためか、中々、オシ。コが出ず、頭ではしたいのに、出ないということで、下半身が変な調子になりました。

そして、その時、彼が僕に向かって、「トイレじゃなっくて、排水口に向かって、オシ。コしてや。」と言い出しました。

「いやだよ。」と言う僕に彼は、「そうやったら、使わせへんで。」と言い、さっきと同じ状況になりました。

オシ。コが中々出ず、下半身が変な調子になってましたが、もう我慢の限界なのか、オシ。コが出そうになりました。

そして、僕は、彼の言う通り、洋式便器ではなく、排水口に向かって立ち、オシ。コを始めました。

洋式便器ではなく、排水口に向かって立ち、オシ。コを始めましたが、さっきまで、玄関で彼にしごかれていた僕のチンポは半勃起状態だったので、チンポの先からちょろちょろと、排水口に向かってオシ。コが出ました。

そして、彼の変態の顔を見ることになりました。

「オシ。コが飲みたい。」と言うと、彼は、しゃがみました。

「オシ。コが飲みたい。」と言って、しゃがんだ彼は、全く自然に、口をオシ。コがチョロチョロと出ている僕の半勃起のチンポに持って行き、僕の半勃起チンポを口の中に含みました。

僕のオシ。コが出ている半勃起のチンポをしゃぶりながら、下の方から僕を見る彼の上目遣いの表情は、大学のゼミで見せる爽やかな体育会系イケメン男子の表情ではなく、変態の男そのものの様な表情でした。

半勃起していた僕のチンポは、彼の口の中で、半勃起状態からフル勃起状態になりました。

フル勃起状態になった僕のチンポからチョロチョロとオシ。コは出続けましたが、彼の口からは、全くこぼれることはありませんでした。

彼は、僕のオシ。コを飲み続けました。僕がオシ。コをし終わると、今度は、僕のチンポをフェラし始めました。

彼は、僕のチンポをフェラしながら、「オシ。コ、美味しかった。やっぱり、チンポから直接飲むのが、一番美味しいなあ。もう一回、飲みたいなあ。」と言い、僕のフル勃起したチンポをフェラし続けました。

あまりにも上手い彼のチンポフェラテクニックとユニットバスの中のオシ。コの臭い、変態プレイの雰囲気で、僕は、いきそうになりました。

「いきそう、いくよ。いっていい?」と僕が彼に聞くと、彼は、僕のチンポを口に入れたまま、「いいよ、オシ。コの次は、精液全部飲んだるわ。」と言って、チンポフェラを続けました。

「いくっ、いく。」と言って、僕は、精液を彼の口の中にぶちまけてしまいました。「オシ。コも美味しかったけど、精液も美味しい。濃いなあ。抜いたばっかりやのに。」と言うと、彼は、もう一度、僕のチンポをしゃぶり、フェラしてくれました。

「オシ。コも美味しかったけど、精液も美味しい。濃いなあ。抜いたばっかりやのに。」と言って、僕のチンポをしゃぶった後、彼は立ち上がり、2人とも立ったまま、立ちバックでアナルセックスをしました。

洗面ボウルに両手を付いて、お尻を突き出した僕のアナルに、彼は勃起したチンポをローションも、コンドームも付けずに挿入して来ました。

彼の大きな極太巨根チンポが、僕のアナルに少しずつ挿入されて来る快感を味わい、気持ち良さそうな僕の表情を鏡で見ながら、僕は、彼の極太巨根チンポでアナルを突かれ続けました。

彼は、僕のアナルをチンポで突きながら、僕の顔に彼の顔を寄せて来て、僕の彼の極太巨根チンポの快感を味わっている僕の顔を鏡越しに見ながら、「気持ち良さそうな顔して。可愛いなあ。気持ちいいんや。ホンマに可愛い奴やなあ。女より可愛いわぁ。」と言うと、僕の左耳を口の中に入れ、口の中で舐め回しました。

「あぁあ、ぁあああ、いきそう、いっちゃうよ。」

「あぁあ、ぁあああ、いきそう、いっちゃうよ。」と喘ぎながら僕の左耳と首筋を舐める彼を見て、アナルをチンポで突かれる快感を味わいました。

今まで経験したことがない快感が、全身を襲いました。

洗面の鏡に映った、舌をいっぱい出して僕の乳首を舐め回す彼の顔は、この前まで、毎朝、学校に通っていた18歳の男の子にはない、セックステクニシャンの顔で、僕は、興奮しすぎて、足がガクガクとし、洗面ボウルに手を付いていないと立っていられないほどになりました。

それを見た彼は、満足げな顔で、僕の耳元で、ささやくように「気持ちいいやろ。どこに出して欲しい?中か?外か?」と聞いて来ました。

「中がいい。中じゃないと嫌だ。」と言う僕に、彼は「中毒やな。種ツボ中毒や。いっぱい出したろ。」と言って、今まで以上に激しく腰を振りました。

「出る、出るで。」と言いながら腰を振り続ける彼に、僕は、「出して、いっぱい出して。僕のお尻の穴を汚くして。種ツボにいっぱい出して。」とお願いすると、無意識にお尻を突き出す姿勢になっていました。

僕は、完全に彼の雄種を受ける種ツボになっていました。

「俺の種ツボちゃん、いくで。中にいっぱいだしたるからなあ。」と激しく腰を振る彼は、少しするといってしまい、僕のアナルの中に精液を注ぎ込みました。

「あぁぁあぁ、クラブして来た後やから、疲れたぁ。でも、すごく気持ちよかったわ。お前も良かったやろ。気持ち良かったやろ?」と彼は僕に聞いて来ました。

僕は、彼の腰使いが激しすぎて、言葉を発することができず、「フン、フン、フン。」と息も絶え絶えに言うことしかできませんでした。

その時、僕のチンポが、潮を噴き出してしまいました。

勢いよく潮が僕のチンポから噴き出る音を聞き、恥ずかしく思いながらも、彼の極太巨根チンポでアナルを突かれていた立ちバックの姿勢のまま、洗面台のボウルに手を付いて立ったままでいました。

彼の極太巨根チンポでアナルを突かれていた立ちバックの姿勢のまま、お尻を突き出して立ち、潮が噴き出し終わった時、僕のアナルが「ブツッ、ブツッ。」という音を立てて、彼が僕のアナルに注入したばかりの精液が、垂れ出て来ました。

それを見た彼は、「スゲー、スゲー、エロい。俺の精液、多かった?溢れ出てるよ。種ツボ、キャパないなあ。」と言い、両手で僕のお尻を左右に広げました。

そして、僕のお尻を左右に広げた瞬間、大きな「ブツッ。」という音を立てて、僕のアナルに注入された彼の精液全部が噴き出ました。

頭の中が真っ白になっている僕にシャワーをかけ、ボディーソープを付けた手で、僕のアナルを洗い始めました。

最初、お尻をなで回すように洗っていた彼の両手は、右手でアナルをこすり洗い、左手で、チンポと金玉を洗い始めました。

風呂でオナニーをする時に自分でしていることも、彼にしてもらうと違った快感があり、思わず、チンポがフル勃起してしまうとともに、「あぁぁああぁ、気持ちいい。あっ。」と喘いでしまいました。

「元気やなあ。次は、部屋で可愛がったろ。裸のまま、部屋に行こう。」と言って、僕の身体にシャワーをかけ、身体に付いた石けんを流すと、僕は彼に手を引っ張られて、部屋に行きました。

部屋に入ると、ベッドの上には、今朝がたまで僕と彼がアナルセックスを楽しんでいた痕跡が、至るところにありました。

彼のチンポを拭いたティッシュ、僕のアナルを拭いたティッシュ、彼と僕の精液が乾いて付いた青いシーツの白い汚れ。

自分でも、忘れてしまうほど、ゼミの飲み会が終わった昨日から、何度も彼のチンポをフェラし、僕のおチンポをフェラしてもらい、アナルをチンポで突いてもらい、僕は、彼のチンポ中毒、彼のチンポ依存性になってしまいました。

そんな僕を彼は、ますますチンポ中毒、チンポ依存性にしようとソフトSMプレイを用意していたのです。ドンキホーテで購入したというトランプ次期アメリカ大統領のゴムマスクを付けた彼は、カーテンが閉じられたベランダに出る大きな窓際に、外に向かって立つように僕に言いました。僕は、彼に「どうして、そんなマスクを被っているの?変じゃない?」と聞きました。彼は、「秘密だよ。そのうち、わかるから。」と言って笑い、ちゃんと応えてくれませんでした。

トランプ次期大統領のゴムマスクを付け彼に、僕は、両手をあげるように言われ、そのとおりにすると、2本のタオルで、カーテンレールに右手、左手と別々にくくり付け、両手を拘束しました。

その姿を見た彼は、「エロいわ、めっちゃエロいわ。興奮する。可愛がったるからなあ。」と言い、僕は、「見たい。僕も、自分のエロい姿が見たい、見たいよ。お願い。」と言いました。

「スマホで撮ったるわ。」と彼は言って、撮った写真を僕に見せてくれました。

「本当だ、すごくエロいね。変態プレイだよ。アブノーマルセックスばかりしているとノーマルセックスでは満足できなくなるよ。前からも撮ってほしい。」と僕が言うと、

彼は笑いながら、「前からは撮られへんわ。窓との距離が近すぎて無理。ベランダに出たら撮れるけど。後で、目隠しを取ったるから、窓に写ってるのを見たらいいやん。」と言った後、タオルで僕に目隠しをしました。

その時、本当に窓に映った自分を見ながら、アナルを彼の極太巨根チンポで突かれ続けることになるとは、想像もしていませんでした。

カーテンレールに両手をタオルでつながれ、万歳の姿勢になった僕は、目にもタオルを巻かれて、全く見えない状態でした。そのような状態の僕に彼は、「舐めたるから、尻を突き出せ。」と命令し、僕は彼の命令通りにお尻を突き出しました。

彼は、突き出した僕のお尻を左右に広げ、お尻の穴を舌で強く舐め出しました。

「気持ちいいやろ?なあ、気持ちいいやろ。」としつこく彼に聞かれて、僕は喘ぎながら、「んっ、気持ちいい。すごく気持ちいい。アナルをチンポで突かれる快感とは違う気持ち良さだよ。」と応えました。

「もっと気持ちいいことしたるわ。」と言うと、彼は、舌を硬く、チンポのようにして、僕のアナルにゆっくり挿入して来ました。

「あぁあぁあ、すごい。チンポを挿入されてるみたい。あぁっ、奥まで入って来る。エロいよ。」と僕が言うと、彼は、僕のアナルに挿入した舌を前後に動かし、舌でピストン運動を始めました。

「あぁぁあ、すごく気持ちいい。目隠しされて、何も見えない分、すごく興奮して気持ちいい。もっと激しく舌を動かして。もっと、掘って。僕のアナルを掘って。あっぁああ」と僕は彼にお願いしました。

両手をカーテンレールにつながれ、目隠しをされた僕に彼は、「お尻を突きだしてみ、舐めたるから。ほら、早く、尻を突き出せよ。」と言いました。

何にも抵抗することができず、何にも見ることができない僕は、彼の言うとおりにすることしかできませんでした。

「あぁぁあぁ、あぁあぁ。舌が入って来た。お尻の中に舌が、チンポのように入って来た。すごい、すごい気持ちいいよ。もっと、突いて。」と僕が言うと、彼はそのとおり、チンポでアナルを突くように舌でアナルを突いてくれました。

「えらい、気持ち良さそうにして。興奮してんな。チンポがビンビンやん。アナル舐めながら、チンポしこしこしたるわ。ローションも付けたろ。」と言うと、彼は、アナルを舌で突いたり強く舐めたりして、ローションが付いた手でしごいてくれました。

アナルを舌で突かれながら、ローションが付いた手で優しく、そして激しくフル勃起チンポをしごかれ、「いく、いっちゃう。あぁぁあ。出ちゃうよ、いいの?出ちゃうよ。あぁぁ。」と言うと、僕のチンポから、勢いよく白いザーメンが飛び散りました。

「気持ち良かったん?」と彼に聞かれた僕は、彼に「うん。」とだけ応えました。

「もう、ダメだよ。頭がおかしくなる。もうダメ。普通にセックスがしたい。手かせを外して。目隠しを取って。」と、僕は彼に言いました。

そして、彼は「目隠しは取ったるわ。それとカーテンも。」と言いました。驚いた僕は、「エッ!!」と言いました。

「いっちゃた?その方が、次、長持ちするやん。」と彼に言われ、いってしまったことを恥ずかしいと思いながらも、次に、彼の極太巨根チンポでアナルを突いてもらえるのを心待ちにしている自分がいました。

「ドピュッ、ドピュッ」と精液を発射したばかりの僕のチンポを彼は、フェラしてくれました。

「気持ちいいやろ?なあ?」と聞かれた僕は、ハァハアと少し息を切らしながら、「気持ちいい?でも、もう、太いチンポが欲しい。」と彼にアナルへの彼の極太巨根チンポの挿入をおねだりしました。

そして、彼は、僕をじらすように、僕のアナルに、無言で極太巨根チンポを押し付けて来ました。

彼は、「欲しいんやろ?これが、欲しいんやろ?なぁ、欲しいんやんなぁ。」と聞いてきました。

「欲しい、チンポ、欲しい。」と言う僕に、彼は「外でしたことある?」と聞いてきました。「どうして、今、そんな質問をするの?」と、僕は、彼に聞き返しました。

「こっちの質問に応えろよ。」と彼は言い、僕は、「したことない。してみたいけど。でも、恥ずかしい。」と言いました。

「じゃあ。」と彼が言ってすぐ、カーテンが開かれる音がしました。

「窓に映ってるで、全身。エロいなあ。恥ずかしい。めっちゃ、恥ずかしいで。」と彼は言いました。

僕は、目隠しをされたままで、今、どのような状況になっているのかが、わかりませんでした。

「目隠し、取って。早く、見たい、見たいよ。早く、目隠し取って。お願い。」

僕は、目隠しをされたままで、今、どのような状況になっているのかが、わからず、不安になり、「目隠し、取って。早く、見たい、見たいよ。早く、目隠し取って。お願い。」と彼にお願いすると、彼は、今度は、すんなり、僕の目隠しを取ってくれました。

彼は、さっきまで、僕のチンポをフェラしてくれていたのでかぶっていなかったであろうトランプ大統領のゴムマスクをかぶり、極太巨根チンポをビンビンに硬くして、僕の後ろに立っているのが、窓ガラスを見て、わかりました。

「閉めて、カーテン閉めて。道を歩いている人に見られるじゃない?カーテン閉めて。」と僕はお願いしましたが、彼は「そんなに前の道、人、通らへんから、大丈夫。」と言って、僕の言うことを全く聞いてくれませんでした。

僕の言うことを聞いてくれないどころか、彼は、僕のアナルに極太巨根チンポをアナルに挿入すると、激しく腰を振り始めました。

「あぁぁあ、すごい。恥ずかしい。ダメ。カーテン、閉めて。恥ずかしい。」と言っても、彼は、聞こえない様に全く無視し、逆に今まで以上に激しく腰を振り始めました。

「あぁっぁぁあぁぁっぁっぁ!!!いいぃぃいいぃぃい。あひ、あひ。」

夜の9時、彼のワンルームマンションは、閑静な住宅街の道路沿いに建っています。

夜の9時ということで、そんなに人通りはなく、静まりかえっていました。

それでも、やはり、全裸の状態でカーテン全開は、とても恥ずかしくて、「閉めて、恥ずかしいよ。こんなの、恥ずかし過ぎて、感じないよ。」と彼にカーテンを閉めるようにお願いしました。

彼は、いつもしていることなのか、トランプ大統領のマスクをかぶって、顔が見えないからか、全く恥ずかしくないようで、「外でセックスしてるみたいで、めっちゃ気持ちええで。誰かに見られてるかもしらんと心配しながらセックスするのが、興奮すんねやん。」と言って、僕の言うことを完全に無視しました。

その時、ワンルームマンションの前の道路を通ってサラリーマンが帰宅するのが見えました。

そのサラリーマンは、まさか、ワンルームマンションでカーテンを全開にして、セックスしているなんて、その上、男同士でセックスしているなんて、想像もしていないでしょうから、こちらを見ることなく、ただ、通り過ぎて行きました。

「あの人、同じ大学の3年生だよ。就職活動中なんや。俺達は、こんなに気持ちええことしてるのに、3年生は、たいへんやなあ。」と言う彼を見て、両手をカーテンレールに拘束されて万歳の状態で、何もすることができない僕を窓ガラス越しに見て、彼に何を言っても聞いてもらえないことで、精神も身体も彼に支配されて行っていることに気づきました。

恥ずかしさがあった前とは違い、今はもう、窓ガラスに映った両手を拘束されていることに快感を味わい、チンポがフル勃起している自分の姿に、興奮してしまいました。

「気持ち良くなってきたやろ?興奮してるやろ?」と彼に聞かれた僕は、「興奮してないよ。」と応えました。

「そうなん、ヨダレ垂れてるで。ヨダレまで垂らしてるのに、興奮してないの?」と言われ、僕は、正直に「興奮してきた。窓ガラスに写っている自分がエロくて、すごく興奮しるよ。キスしたい。」と言いました。

「正直になれよ。」と言って、彼は、後の方から、舌を出して、キスしてくれました。

舌を出し、舌を絡めている自分の姿に、僕は、ますます興奮し、「チンポしごいて。シコシコして。」と彼にお願いしました。

大きな窓ガラスに映った、チンポをしごかれながら、アナルを彼の極太巨根チンポで突かれて気持ち良さそうな表情を浮かべる自分を見て、僕は、他人に見られながらアナルセックスをしたいと思うようになってしまっていました。

彼の極太巨根チンポでアナルを激しく突かれながら、チンポをしごかれて、あまりの気持ち良さに何度も昇天しそうになりながらも、無意識のうちにアナルを突いてもらいやすいよう、お尻を突き出していました。

「もっと激しく突いて欲しいの?変態君?」と言われた僕は、以前なら否定しましたが、今はもう、彼に完全に変態にされてしまい、変態と言われても、何ら否定することができませんでした。

そんなことを考えることなく、僕は、自然と足を広げ、腰を曲げて、お尻を突き出す姿勢を維持して、彼にアナルを突いてもらいたいと言うおねだりの気持ちを彼に身体で伝えました。

彼も僕のおねだりに応えてくれて、いっそう激しく僕のアナルを極太巨根チンポで突いてくれました。

「いきそう、いくで。あぁあぁ、気持ちいい。中に出したろか?」と聞いて来た彼に僕は、彼の方を振り向いて、「いっぱい出して。中にいっぱい出して。」とお願いしました。
それと同時に、彼は僕に覆いかぶさるような体勢になって、ゆっくりと、一回一回の突きが、僕のアナルの奥まで届きそうな感じで、僕のアナルをチンポで突いてくれいました。

「いくっ、いく。」と言った時、僕のアナルの奥の方に彼のチンポから精液が発射されたような感覚を覚えました。

「出た?」と、僕は彼の方を振り向いて聞きました。

大阪市内在住のМウケ大学生ゲイのアナルセックス体験談 6

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