ラガーマンの男の子のチンポが欲しい
僕は、都内の会社に通うゲイのサラリーマンです。23歳、入社2年目です。
去年の春の新入社員研修を受講したときの体験を書きたいと思います。
信州にある民宿に併設されている研修センターでの出来事です。
夜中、僕は、オシッコをしようとトイレに行きました。そのトイレには、小便用の便器が3つ並んでいます。3つの内、一番手前の1つは、手すりがついた便器です。それぞれの便器には、仕切りが付いていて、隣の人からチンポが見られないようになっています。
トイレの入口で、トイレ用のサンダルに履き替え、いくつかの蛍光灯が明々とつき、とても明るいトイレでした。
そして、先に利用している男の子が一人。僕のカラダの1.5倍と言うと大げさかもしれませんが、1.3倍はあるようなガタイのいい男の子が3つあるトイレの真ん中のトイレにいました。
民宿の玄関の掲示板に、今週の利用者は、僕たちの会社と関東にある大学のラグビー部であることが書かれたペーパーが張られていたことを思い出しました。
僕は、ペーパーを見たとき、彼らの大きなカラダと大きなチンポを想像し、風呂場で見ることができるかもしれないと思いましたが、残念ながら、研修一日目の今日は、風呂で彼らに会うこともなく、カラダもチンポも見ることはできませんでした。
少し欲求不満になった僕は、トイレにいる男の子のチンポが見たいと思いましたが、当然そんなことはできず、オシッコをしだしました。





