僕は、湯船の中で彼氏にチンポをフェラされながら、アナルにチンポを挿入してもらいたくなり、彼氏に「チンポが欲しい。硬いチンポが欲しい。」とお願いしました。
すると、彼氏は、僕に「お尻を僕に突き出して。ほぐしてあげるよ。」と言いました。
言われた通りに、彼氏に向かってお尻を突き出すと、彼氏は、僕のお尻を左右に広げ、僕のアナルをいじり、口と指でアナルをほぐしてくれました。
彼氏は、ペロペロと舌で僕のアナルを舐めてくれました。舌で強く舐められ、気持ち良くなった僕は、女風呂に女性がいるにもかかわらず、喘ぎ声をあげてしまいました。
「あぁ、あぁ、気持ちいい。舌でアナルを掘って。お願い。早く、舌で僕のアナルを掘ってほしい。」。
僕が彼氏に言った時、女風呂から何かを床に落とした音がしました。隣の女風呂に人がいることを再確認した彼氏は、人に聞かれていることを喜び、しかも、それが女性であることを喜んで、僕がお願いしたように舌でアナルを掘ってくれました。
「こう?気持ちいいでしょ?アナルが温泉の味がするよ。アナルの中、温かい。」と言いながら、舌をチンポのように硬くして、頭を激しく動かし、僕のアナルを舌で掘ってくれました。
「あぁ、ああ、すごく気持ちいい。のぼせそう。あぁ、ああ。」という僕に対して、彼氏は、僕のアナルを舌で掘ったり、舐めたりしながら、「聞こえるよ。女の子が聞いているよ。恥ずかしくないの?」と聞いてきました。
僕が、「恥ずかしい。でも、我慢できない。気持ち良すぎる。ダメ、ダメ、ダメだよ。」と彼氏に言うと、舌で僕のアナルを掘るのを止め、人差し指を挿入し、アナルの中をこすってくれました。
僕のアナルの中に挿入する指を人差し指から親指に変え、親指を僕のアナルの中の奥深くに挿入し、チンポでアナルを突くように、親指を動かしました。
「すごい、気持ちいい。チンポでアナルを突かれているみたい。あぁああ、あぁああ、気持ちいい。もうダメ、ダメだよ。」と僕が喘いだとき、女風呂から咳ばらいが聞こえました。
それと同時に、僕のアナルを突く彼氏の親指の動きが、これまで以上に激しくなりました。
「気持ちいいでしょ?アナルの中、膨らんでるよ。」と彼氏が言い、僕は「気持ちいい、すごい気持ちいい。ダメ。ダメ。気持ちいい。あぁあ、いい。いいよ。すごくいいよ。あぁああ。」
もう、僕も全く女風呂にいる女性のことを気にしなくなっていました。むしろ、人に見られながらアナルセックスをしているようで、より一層、興奮し、感じていました。




