僕は、精液をアナルに注入して、中出ししてもらいました。
僕は、中出しが大好きです。フル勃起チンポから精液がアナルの中に注がれるときの感覚が大好きなんです。ドクン、ドクンという感覚がアナルを通じて全身を襲い、その時、僕は、彼氏のものであることを再確認します。彼氏も、彼氏のチンポも、彼氏のアナルも、全部、僕の物です。(でも、彼氏には奥さんがいるので、僕だけのものではありません。それが少し寂しい時があります。そんなこと、いいですね。ごめんなさい。)
彼氏がカバンから、プレゼントと言って、大きな紙袋を出して、僕が寝ているそばに置きました。
昨日が誕生日だった僕は、うれしくて急いで紙袋を開けました。紙袋の中身は、大人のオモチャで、ベッドに拘束するもの・目隠し・オナホが入っていました。
僕は彼氏に「本当に変態だね。こんな誕生日のプレゼントってある?」と少し怒った口調で言いました。
彼氏は、笑いながら「うれしいくせに。朝からチンポが欲しいんでしょ?アナルセックスしたい病なんだよね。巨根チンポが大好き病なんだよね。違うの?違うんなら、もう、チンポをあげないよ。違うの?」と僕に聞いてきました。
僕は彼氏に負けて「アナルセックスしたい病です。巨根チンポ大好き病です。」と応えました。それを聞いた彼氏は、うれしそうに「正直になりなよ。人間、正直が一番大事だよ。」と言いながら、袋から大人のオモチャを取り出し、使う準備を始めました。
朝から何回、セックスをするんだろうと思いながらも、セックス中毒の僕は、心の中でうれしく、そして彼氏を可愛いと思いました。
僕がトイレに行って戻ってくると、ベッドには僕をベッドに拘束する準備ができていました。
4つの方向から、両手・両足を拘束するバンドにヒモがついたものがあり、見ただけで、大の字のように拘束されるのがわかりました。
拘束されて、気持ちいいことをされるのを想像すると、チンポがフル勃起してしまい、さっき、アナルセックスをしたばかりにもかかわらず、また、彼氏の極太巨根チンポが欲しくなり、自分のアナルがムズムズするのがわかりました。






