「準備できたよ。付けてあげるよ。」と言われた僕は、彼氏の極太巨根チンポが欲しくなり、アナルがムズムズしてしまい、何も言わず、ベッドに寝て、両手・両足を広げて、バンドを付けやすいような姿勢になりました。
それを見た彼氏は、「積極的だなあ。エロいねえ。もう、チンポ、勃起してるじゃん。」と僕に言いました。
僕は彼氏に「自分に正直になれって言ったじゃん。だから正直に素直に従っているんだよ。早く付けて、早くエッチなことがしたい。」と言いました。
ベッドの上で、両手・両足を拘束された僕は、さっき僕が想像したとおりの格好になりました。
それを見た彼氏は、「エロいわ。すごくエロいよ。チンポがフル勃起していて、すごく美味しそうだよ。すごい、しゃぶりたくなる。しゃぶっていい?」と聞いてきました。
僕は、「しゃぶって、しゃぶって欲しい。」と応えました。
そして、彼氏は思い出したように「目隠しもある。目隠ししてあげるよ。何をされているのかわからなくて、興奮するよ。」と言って、僕に目隠しをしました。
彼氏に言われたとおり、何も見えなくなった僕は、目隠しを付けていなかった時よりも興奮し、チンポの先からチンポ汁出ているのがわかりました。
両手・両足を拘束され、その上、目隠しをされた僕は、自分の意志で動くことができない状態になりました。
彼氏は僕のチンポをなかなかフェラしてくれないので、僕は彼氏にまた「しゃぶって。早くチンポをしゃぶって、お願い。」と言いました。
「いい臭いする。チンポの臭い。精液の臭いだよ。すごく興奮する。好きにしていいんだよね。俺の好きにしてあげるよ。」と彼氏に言われた僕は、「好きにして。いっぱい、気持ち良くして。お願い、早く、気持ち良くして。興奮する。興奮して、頭がおかしくなりそう。」と言い、身動きが取れず、その上、全く何も見えないことで、エロいことを想像してしまい、僕はどんどん興奮して行きました。






