僕の股間の上で激しくなめらかに腰を振り続けるイケメン君は、彼氏のフル勃起したチンポを目をつぶったままで美味しそうにフェラしました。
「美味しい、美味しい。おチンポ、すごく美味しい。お尻も、すごく気持ちいいよ。」と言うイケメン君には、ハッテン海岸で僕のアナルを掘ってくれた時の極タチの雰囲気は全くなく、バリウケでした。
僕は、僕だけの彼氏のチンポをイケメン君にフェラされ、嫉妬しつつも、イケメン君のアナルの気持ち良さに快感を覚え、ただただ、イケメン君が僕の股間の上で、目をつぶり腰を振るのを見続けました。
「いきそう。いくっ。」と言って、イケメン君は、チンポをしごくことなく、トコロテンで、いってしまいました。僕のお腹の上に、イケメン君の大量の精液がぶちまけられました。
その量の多さは、イケメン君が感じた快感の量だと思うと、うらやましくて、僕のアナルも激しく突いて欲しいと思ってしまいました。
イケメン君は、いってしまった後も、彼氏のチンポをしゃぶるのを止めず、そのまましゃぶり続けました。





