昨日休みで暇だったので、掲示板ですぐに会える人を募集しました。で、返事くれた人と会ってきました。その人は29歳の短髪で髭の人で、写真をみたら今風の感じの人でした。精飲できる?ときかれて、かっこよさげな人なのでOKしてしまいました。
外苑前のビルのトイレで待つように言われました。2,3分してすぐに彼も来ました。写真でみたとおりの人で、日焼けしていて、筋肉質で、男らしい人でした。
彼はすぐにベルトを外してチャックをおろしてハーフパンツをずらしました。僕はしゃがんで下着の上から股間を舐めました。チンポの形を確かめるように唇でハムハムしました。僕は下着の上から舐めるのが好きだけど、あまり唾液で汚すと嫌がる人もいるので、遠慮しながら舐めました。で我慢できなくて、すぐに彼の下着をずらしました。
勃起したチンポが顔の前に飛び出ました。それほど大きいというわけではないけど、ズル剥けでおいしそうなチンポでした。少し汗臭い匂いがしました。僕は亀頭を舌でレロレロした後、根元までくわえ込みました。先走りの量が多くて、塩っ辛い味がしました。全部くわえても先が喉にちょうど当たるくらいで、あまり苦しくなくてくわえやすかったです。
彼はすぐに自分から腰を振ってきました。前の壁に手をついて、腰をがんがん振ってきました。僕は彼の脚にしがみついて必死でくわえ続けました。彼の脚は筋肉質で硬くて逞しかったです。お尻も硬くて興奮してしまいました。彼の口から荒い吐息がもれていました。
次に彼は僕の頭をつかんで前後に動かしました。最初は優しくゆっくりだったけど、次第に早くなって、髪の毛をつかまれて激しく頭を動かされました。そのうち彼自身も腰を振ってきて、すごい勢いで口を突かれました。ジュボジュボと音がして、喉にがんがん当たって、さすがに苦しくなりました。その最中に隣の個室に人がはいってきました。音がきこえないか心配でした。くわえながら彼の顔を見上げましたが、彼はおかまいなしに突き続けました。そしてそのままの勢いで、「いきそう」と言って、それとほぼ同時に口の中にジュワっと生温かいものが広がりました。彼は腰を振り続けました。精子が増えていきました。そして根元まで押し込んだところで止まりました。口の中でチンポが脈打っていて精子がまだ出ているのがわかりました。量が多くて口からこぼれそうになりました。彼はチンポを口から抜くと、先っぽだけ唇に押し当てて、手でまだ残っている精子を搾り出しました。僕は亀頭を吸って、舌先で精子を舐めとりました。「飲めよ」といわれて、僕は約束通り精子を飲みました。
その後彼は、僕の頬にチンポを拭くようにこすりつけてきました。そしてでていきました。
時間は短かったけど、大量の精子だったのでよかったです。


