東京ゲイ体験談

よくしゃべるおっさん【2】 夜のドライブ

車が大きくカーブしたので目が覚めました。
気がつけば、車はかなり暗い場所を走っていました。
どこを走ってるのかよくわかりませんでした。
街灯も少なくて、車のヘッドライトだけが前を照らしていました。
「ここどこですか?」
「どこやと思う?」
おっさんはニヤニヤしていました。
仕事帰りにおっさんと食事した後、夜のドライブにきていました。
僕からドライブしたいといいましたが、仕事の後だったので疲れていました。
最初のうちは、おっさんのおしゃべりに相づちを打っていましたが、いつの間にかうとうとしていたのでした。
(ここはどこだろう)。
道路は坂道になっていて、車は上へ登っていました。
明日も仕事だから帰りが遅くなったら嫌だなと思っていました。
しばらくすると、パッと景色が変わりました。
「わ。すごい。どこですか」
前方と両脇が大きくひらけ、道路が一直線に伸びていました。
「多摩湖や」
多摩湖は東京の郊外にある貯水池です。
湖を横断するように道路が伸び、左右に湖を展望できました。
暗くて黒い湖面が大きくひろがっていて、その縁にはもっと暗い森林が立ち込めていました。
昼間なら気持ちのいいドライブコースですが、少し不気味でした。
思ったより遠くまできてたのでびっくりしました。
湖を通り過ぎると、また道が暗くなりましたが、彼はすぐ道路わきの空き地に車を停めました。
舗装もされていないごく小さな駐車スペースでした。

おっさんと会うのはこれが2回目でした。
新宿のバーで友達といるときに偶然知り合い、いきなりエッチしましたが、それ以来会うことはなくメールだけ続けていました。
久しぶりに会うおっさんは、すごく日焼けしていました。
短髪でガチムチで、もともとレスラーみたいな体型でしたが、色黒になるとまるで蝶野正洋のようでした。

おっさんはエンジンを止めると、タバコを吸い始めました。
「どうしたんですか?」
「休憩や」
そういって、僕の肩に腕をまわして抱き寄せました。
おっさんの腕は汗でべどべとしていました。
その日は陽が沈んでも暑さがやわらがず蒸し蒸ししていましたが、車の中はずっと冷房が効いていました。
僕は寒いくらいだったのに、おっさんはYシャツも湿っていて、汗臭い匂いがしました。
おっさんは左手を僕のTシャツの中にいれてきました。
乳首をつまんだり引っ張ったりしながら、タバコをふかしていました。
「やりたくなってきたか?」
僕はうなずきました。
「ほな、服脱ぎや」
おっさんはタバコを消しました。
僕がモジモジしていると、
「はよせえや」
と言いわれました。
僕は外から誰かに見られないか心配でしたが、服を脱ぎはじめました。
おっさんは一旦外にでると、後部座席に移動しました。
「後ろのほうが広いわ」
といって、おっさんもズボンを脱ぎました。
「下もですか?」
僕は聞きました。
「当たり前や」
「靴下もですか?」
「どうでもええわ。はよこっちこい。」
靴下以外全部脱いで、席の間から後ろに移ろうとすると、
「あほか。外からこい」
と叱られました。
僕は裸で一旦外にでて、急いで後ろに入りました。

座席においてたバックを端に寄せて、おっさんの横に座りました。
おっさんはすぐに僕の首を舐めてきました。
ぬるぬると首筋を舌が這いまわりました。
彼は強く吸い付いてきました。
「強くすわないで」
僕は彼に言いました。
キスマークがつくのが嫌でした。
「兄ちゃん、恋人でもおるんか?」
とっさに
「はい」
と答えました。
恋人なんていないけど、頭の中では、ラグビー部のKさんの顔が浮かびました。
「ほな、乳吸わせ」
おっさんは乳首に吸い付いてきました。
「ん・・」
Kさんの顔が浮かぶとなんだか罪悪感を感じてしまって、ちょっと抵抗してしまいました。
「ええやん。減るもんやないねん」
強く乳首を吸われ、レロレロと舌を動かされました。
僕は感じてきました。

おっさんは座席にふんぞり返るように座りました。
体の向きを斜めにして、右足は下に、左足は座席の上にひざを立てました。
おっさんは下半身裸で、勃起しかけたチンポがむっくりと起き上がろうとしていました。
僕はおっさの足に押し出されて、おっさんの足元にしゃがみこみました。
おっさんの半勃ちのチンポを舐めようとすると、
「まてまて」
とおでこを抑えられました。
そして靴下のまま左足を僕の顔面に押し付けてきました。
息がつまりそうな匂いがしました。
「舐めてええで」
おっさんはぐりぐりと足を顔に押し付けてきました。
おっさんの靴下を脱がすと、今度はお酢臭い酸っぱい匂いが鼻をつきました。
「はよ舐めてや」
一瞬躊躇しましたが、僕は息を止めながら、舌を伸ばして舐めまわしました。
かかと、土踏まず、指、指の間、汚いと思いながら舌を這わせました。
左足の次は右足を顔の前につきつけられました。
足を舐めてると、あまり唾液が出なくて、舌が乾いてきました。
僕は早くチンポを舐めたくなりました。
でも車の中はだんだん我慢できないくらい暑くなっていました。
エンジンを切ってるので冷房もとまっていました。
自分の顔から汗が流れてるのがわかりました。
おっさんの太ももやにも汗の雫が浮きあがっていました。
「あかん。一回外でよ」
おっさんが我慢できなくなって言いました。
彼はズボンをはいて、ドアをあけました。
僕も服を取って着ようとすると、
「そのままでええやん」
と言われました。
「裸でですか?」
「そや」
人通りはほとんどないとはいえ、駐車場の前の道路をときおり車が通り過ぎていました。
「見られちゃいます」
「かまへんやん。見せたったらええねん」
「でも…」
「ええから」
僕は恐る恐る外にでました。
すごくいけないことをしてる気になりました。
急いで車の後ろに隠れました。
駐車場には僕らの車の横にもう一台、軽トラックが停まっていました。
2台の車の影になるように、僕は端っこのほうで、しゃがみました。

「誰もおらへんで」
おっさんは笑いながら近づいてきました。
僕は不安でしかたありませんでした。
おっさんは僕の前にたつと、ベルトをはずしチャックを下ろしてチンポを出しました。
おっさんの顔を見上げると、
「早くチンポ舐めたいか」
と言われました。
「はい」
「素直なやっちゃな。しゃぶれや」
おっさんは僕の頭をつかんで、股間に引き寄せました。
おっさんの湿り気を帯びたチンポが顔に当たりました。
生ぬるい湿った空気にのって、芳ばしいチンポの匂いが漂っていました。
僕は太い竿を下から舐めあげました。
「どや」
「おいしいです」
「きれいにせえや」
「はい」
僕はおっさんのチンポをしゃぶりました。
おっさんのチンポは暑さで蒸れて臭くなっていました。
でも期待したほど臭くありませんでした。
見た目はすごくイカ臭そうですが、見た目とチンポの匂いは関係ないのかもしれません。
やっぱり包茎の人のチンポと比べたら、匂いは控えめな気がしました。
おっさんの金玉は大きくてだらんと垂れていました。
僕は金玉も舐めまわしました。
全裸になって、僕も興奮していました。
(誰かきたらどうしよう)
そんな不安も、しゃぶってるうちに消えていきました。

「しょんべんでそうやわ」
彼はいいました。
僕は舐めるのをやめて顔を離しました。
「飲むか?」
おっさんはチンポをつまんで、僕の顔の前でぶらぶらさせました。
「え…」
僕が返事に窮してると、
「冗談や」
と言われました。
「見張っといてくれ」
彼は僕のすぐ横で、後ろの草むらにオシッコをはじめました。
「はい」と返事しましたが、立ちションよりも、全裸の僕が見つかるほうがマズいんじゃないかと思いました
ジョロジョロとオシッコの音を、長いなと思いながら聴いていましたが、ふと下を見ると、オシッコが僕の足元まで流れてきて靴を濡らしていました。
「うわ」
僕はとっさに後ろに飛びのこうとしました。
でもしゃがんでいた僕は態勢を崩して、そのままおっさんのオシッコの上に尻もちをついてしまいました。
「なにしとんねん」
おっさんはオシッコを終えると、
「あほやな~はよ立ち」
と言って僕の前に立ちはだかりました。
そしてオシッコを出したばかりのチンポを顔に押し付けてきました。
僕は濡れたお尻はそのままでチンポくわえました。
チンポにはオシッコの滴が残っていました。
口の中はオシッコの味がして、足元からは水たまりになったオシッコの匂いがモワっと立ちのぼり、お尻にはオシッコで湿った砂利がついて、最悪でした。

「うまいか」
「ん…うん…」
「ほらもっとしゃぶってくれや」
おっさんはジュポジュポと音をさせながらチンポを出し入れしました。
僕は、外で全裸でチンポをくわえてる状況に、興奮していました。
おっさんも興奮してるようで、
「アカンアカン、イってまう」
と言って口からチンポを抜きました。
そして、僕の顔の前でチンポをシゴき始めました。
グチュグチュと鳴る音が興奮しました。
僕は先っぽから垂れてくる先走り汁を裏筋に沿って舐め上げたり、亀頭を舌でつついたりしました。
「ああ~きもちええ」
おっさんの手の動きが早くなりました。
僕はおっさんがイいきそうだと思って、自分からくわえこみました。
亀頭に吸いつくと、おっさんは手を離し、根元までぐっと突っ込みました。
「ぅう…」
「頭動かせ」
僕は言われるがまま、首を前後に動かしました。
「もっとや!」
おっさんはじれったくなったのか自分から腰を振ってきました。
「ほら、イくで」
おっさんは僕の頭を両手で抑えて激しく腰を動かしました。
チンポが唇を擦り、舌を押しのけ、喉をガンガン突いてきました。
あまりに乱暴に突っ込んでくるので、僕はおっさんの太ももにつかまって、チンポにくらいつきました。
僕は自然と目を閉じていました。
蒸し暑さも、小便の匂いも、お尻の不快感も忘れていました。
外の音は何も聞こえなくて、喉を突かれるたびに漏れる嗚咽が口内でくぐもってじかに響いてくるだけでした。
ただ犯されている口だけが存在してるようでした。
ふいに、ジュワっと液体が舌の上に広がりました。
おっさんは無言で射精していました。
勢いを落とさず腰を振り続けながら、2発目、3発目と口中に撒き散らしました。
おっさんは、根元までチンポを突っ込んで止まると、さらに数回、発射に合わせてグイっと押し込みました。
喉にドクドクと精液が注ぎ込まれました。
おっさんがチンポを引っこ抜いた拍子に、精液が口からこぼれて垂れてきました。
量が多かったのと、口が疲れていたから、こぼれてしまったのです。
僕は残った精液を飲み干しました。
精液が喉に絡みついて、気持ち悪さがしばらく残りました。

帰りの車の中でもおっさんはおしゃべりでした。
僕は砂のついたお尻が気持ち悪くてしかたありませんでした。
「興奮したやろ」
「はい」
「またやろうや」
「はい」
「野外で裸でチンポしゃぶるなんて変態やで」
おっさんはニヤニヤしながらいいました。
(あんたがさせたんじゃん)
と思いましたが、黙っていました。
「兄ちゃん、誰とでもやるんやろ」
知ったような言い方をするので、ちょっとムッとして
「なんでですか?」
ととぼけて聞きました。
「なんでやあるかい。全部知っとるで」
「…?」
結局、友達のナオトが話したことがわかりました。
ナオトは、この前おっさんと一緒にいたもう一人の男とよく遊んでるようでした。
ナオトがその男に話したことが、そのままおっさんにも伝わったのでした。
何を話したのかは知りませんが、もうナオトには余計なこと話さないでおこうと思いました。

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