さて、上野特選映画館に初めて行ったときの事です。
光音座やくらら劇場の方が家から近いので行った事がなかったのですが
色々な体験談やらを読んでいると「特選はスゴい」との事だったので行って見ました。
何が凄いのかは良く分かりませんが、とりあえずスゴいそうです。
そんなわけで上野駅から徒歩5分程度の上野特選劇場へ。
途中、駅のロッカーでカバンを預け、手ぶらに入場料500円だけ持っていざ入館。
結構人通りのある道に面しているのでちょっと入りにくいけど人の少ない瞬間を狙ってGO!
階段を上って券売機に500円入れて券売機を買いますと、もぎり場のとなりが小さなロビー。
もうその時点でかなりの人・人・人。みんな常連なのか、和やか(?)に話をしている感じ。
場違いかなーと思いつつ、小さなロビーを抜けて、シアタールームの中へ。
扉を開けるとビックリさらに沢山の人・人・人。
後ろのほうの通路なんて通り抜けするのもひと苦労なほどの混み具合。
おそらく日本一人口密度が高いハッテン場なのではないだろうか・・・。
まあそんな人の数に圧倒されつつも、とりあえず後ろの通路の壁に隙間を見つけたので
そこにもたれる様に立つことにしました。
すると、壁にもたれるやいなや、早速左右からほぼ同時に手が伸びてきました。
片方からの手はシャツの上から乳首をいじり、もう片方からの手は太ももに這います。
僕が抵抗しないのを見ると、乳首に伸びた手はシャツのボタンを外し始め、
太ももに伸びた手はベルトを緩め、ズボンのホックを外し、ファスナーを下げてきます。
そして、シャツのボタンが全て外される頃には、パンツごとズボンをずらされ下半身は丸出しに
シャツは片手を抜かれ、もう片方の手に持たされ、肌着を着てない上半身もほぼ素っ裸に。
映画館に到着してものの3分ほどで上も下もほぼ素っ裸にされてしまいました。新記録です。
そんな状態で、僕のチンポは既にビンビンの臨戦態勢。
ローションをまぶした手で扱かれ、すぐに喘ぎまくってしまいました。
そうなると、周りの注目も集まり、さらに手が伸びてきます。
ズボンも片足を抜かれ、股を広げさせられ、タマや内腿を舐めてくる人が出てきます。
両乳首は指で転がされ、腕は万歳させられて、腋の下も両方舐められました。
ケツの穴には指が這い、チンポはくちゅくちゅ音を立ててローション責めされています。
こんなに沢山の人に同時に愛撫された経験はほとんど無かったため、あまりの快楽でおかしくなりそうでした。
アンアン鳴かされているうちに、あっと言う間にイキそうになり
「イク!イク!」と言うと、寸止めをされます。
そしてしばらくすると、また全身責めに。
3度ほど寸止めされたあと、またイキそうになったので
「イク!イキたい、イかせて!」とお願いすると、チンポを扱く手が早まりました。
「あぁ、イク!イク!」と叫ぶと、僕の前に居た人たちがまるで通り道を作ってくれるかの様に左右に分かれました。
そして訪れる限界。
「あぁぁぁ!」と声を上げ、腰を突き出しながら僕は精液を放ちました。
左右に割れた人垣の間に放たれる白濁した熱いオス汁。
「あっ!あっ!」と声を上げながら、何度も鈴口から発射されていきます。
こんなに沢山の人に射精の瞬間を見られたことなどあまり無かったので、とても興奮しました。
一通り射精を終えると、周りの人たちが体を拭いてくれたり、服を着させてくれたりしました。
なんだかみんな優しかった気がします。
その後身支度を整え、シアタールームを後にし、ロビーのベンチで少し休んでいました。
すると、後から僕のチンポを扱いていた人が出てきて、隣に座りました。
少し話をしていると「映画の女優より大きな声出しとったで」と言われてしまいました。
ちょっと恥ずかしかったけど「気持ちよかったんで」と言うと、その人は頭を撫でてくれました。
「またやろうな」と言ってくれましたが、またいつか会えるかな。
そんな感じで僕の特選劇場初体験は大成功だったと思います。
あの人の多さは確かにスゴかった。


