彼氏は、僕のフル勃起チンポをフェラしながら、僕のアナルをいじり始め、いつもなら僕をじらして、なかなか僕のアナルに指を挿入してくれないのですが、その時は、いきなり、指を挿入して来ました。
「あぁあ、いきなり。いつもと違う。でも、すごく気持ちいい。あぁ、あぁ、すごい。潮が出ちゃう。出ちゃうよ。」と僕が言うと、彼氏は、「チンポ汁出して、全部飲んであげるから、いっぱい、俺の口の中に出していいよ。チンポ汁も俺のものだから。」と言い、大きな音を立てながら、僕のチンポをフェラし続けました。
「出る、出ちゃう。ん、んんん。あっ。」と言うと、僕は、彼氏の口の中に、潮を吹きだしてしまいました。
吹き出した僕の潮は、彼氏の口からあふれ出ましたが、彼氏は「美味しい、美味しい、チンポ汁、すごく美味しい。」と言って、何度も飲んでくれました。
「美味しい、美味しいの僕のチンポ汁。チンポ汁も、◯◯ちゃんのものだからね。可愛いね。」と言って、彼氏の頭を撫でてあげました。
僕に頭を撫でられた彼氏は、僕のフル勃起したチンポを愛おしそうに、もう一度舐め回し、しゃぶり始めました。「やぱり、この先割れチンポは、俺だけのものだ。可愛い。」と言う彼氏のことを改めて、僕は、愛おしくなり、彼氏とのアナルセックスをこれから楽しもうと思いました。
そして、彼氏が、「お風呂に行こう。大浴場でセックスしよう。興奮するよ。ねっ、いいでしょ?行こう。」と可愛く言う彼氏に僕は完全に反対することができず、「いいよ。でも、誰かいるかもしれないよ。」と僕が言いました。
しかし、彼氏は、「いない、いない。こんな時間に。行こう。早く、セックスしたい。」と言って、大浴場に行く準備をし始めました。






