彼氏と僕は、露天風呂に入ると、彼氏が、湯船の中で、僕のチンポを握って来ました。
僕は、彼氏にチンポを握られながら、彼氏とディープキスをし、「チンポをフェラしてほしい。」と僕は、彼氏にお願いしました。
彼氏は、「チンポ、ビンビンだよ。」と言って僕のお尻に手を回し、僕の下半身を浮かせて、お湯から出た僕のチンポをフェラしてくれました。
「美味しい。温泉で温まったチンポ、美味しい。」と言いながら、ジュバ、ジュバとエッチな音を立ててチンポをフェラしてくれました。
「あぁ、あぁ、湯船の中でチンポをフェラしてもらうなんて、すごくエロいね。すごく興奮する。あぁ、あぁ。こんなの、初めて。」と僕が喘ぎ声を出した時、女風呂の方から、女性の声が聞こえました。
その声に気付いた彼氏は、案の定、喜び、小さな声ではなく普通の声で、「興奮する、すごく興奮する。人がいる。」と言いながら、僕のチンポをフェラし続けました。
僕は、気持ち良くて喘ぎ声が出そうになるのを我慢しました。
それを見た彼氏は、ますます激しく僕のチンポをフェラし、そして、僕の乳首をいじり始めました。
僕は、自分で、口を手で押さえながら「気持ちいい、チンポも乳首も、すごく気持ちいい。あぁ、あぁ。」と喘いでしまいました。
女風呂の女性達の会話は、もう、聞こえなくなりました。しかし、人がいる気配はし、彼女達が彼氏と僕がしていることに聞き耳を立てていることがわかりました。
彼氏と僕は、それを感じ取り、誰かに見られながらセックスをしているようで、ますます興奮してしまいました。





