もう、彼氏と僕が、アナルセックスをしている、すぐ隣の女風呂に人がいることなんて、全く気にならなくなった彼氏と僕は、どんどんお互いの身体を求め合いました。
「チンポが欲しい。僕のアナルにチンポを入れて欲しい。早く、お願い。」今まで、少し小さな声で言っていた、彼氏へのエッチなお願いも、今ではすっかり普通の大きさの声で言うようになっていました。
「チンポが欲しいの?」と彼氏は僕に聞いてきました。
それに対して、僕は、素直に「チンポが欲しいの。早く欲しいの。」とおねだりしました。「チンポがどこに欲しいの?」と聞かれた僕は、「お尻に欲しい。アナルにチンポを挿入して欲しい。」と応えました。
もう自分の性欲を抑えることができなくなっていた僕は、我慢できなくなって、「お願いだから、チンポをアナルに早くちょうだい。僕はもう、アナルセックスしたい病なの、アナルにチンポを挿入されたい病なの。お願い、早く。」と僕が言うと、彼氏は僕の手を引っ張って、女風呂との塀にぴったりとついたイスに僕を座らせ、僕の足を左右に大きくて広げて、丸見えになった僕のアナルに彼氏のフル勃起したチンポを挿入しようと、チンポの先を擦り付けて来ました。






